近況(7/3)

めっきりtwitterしか書かない人になっています。雑誌はめっきり買う量が減って、そもそも定期的には週刊アスキーしか買わなくなっていたりしますが、目に止まったらヤンジャンとかアニマルとかガンガンとかも買っていますよ。小池唯は引きが強いです。

でも、AKB48には(グラビア的には)あまり食指が動かないので、買う量が減っちゃうんだよな。ムックはわがままガールフレンドとか、総選挙ムックとか、買ったのですが。あとはアップトゥボーイとか。

写真集は矢島舞美写真館くらい(しかも2冊)…、なんですが、ふとsabraのしほの涼写真集を買いました。クールなエロティシズム、という感じが良かったです。

(レス) かけもちさん(@才能に嫉妬):

℃-uteライブはよかったですよ(いつの話だ)。Berryzも福岡まで行こうか一瞬悩んだのですが、金銭的に厳しくてあきらめました。土産に明太子を買う楽しみはあるので、テンション上がれば行きたくなるのですが…。

(レス) coccooさん(@ミスマガジン2010ファイナル):

木村カエラと瑛太っていうのは確かに違和感がありますね。瑛太って割と素直な感じっぽいから。木村カエラは何かに傾倒している男性とかと結婚しそうなイメージでしたが。まあ、でも木村カエラの成功については、この世の中に偶然の奇跡は存在するんだな、と思わせる物だったので、元々のポジションからすれば「自慢婚」を求めるのもなくはない話なのでしょう。

(レス) むむむさん(@ミスマガジン2010ファイナル):

日本敗退後のレスすいません。ワールドカップと芸能界の話といえば、市川由衣が誰かとメル友、っていう話が出たいきさつが気になりますが…。で、bump.y写真集買いました?私は買う気があったのですが、裏表紙の、宮武祭の身長を見て、萎えてしまいましたが…。他4人のためにでも買うべきなのか知らん。

ももクロちゃんは未だ区別がきっちりつかない物の(今売りのアップトゥボーイにグラビアがあっても、色が書いていないのが痛い)確かに初見だと早見あかりに目が行きましたが、高城れにとか玉井詩織が気になる部分もあります。高城れにはキャラがもろ舞美な感じが…。

2 thoughts on “近況(7/3)

  1. かけもち

    久しぶりにグラビアでみたBerryz工房が、新曲のイメージに合わせたのかえらくファンキーになっていたのに驚きを隠せないのですが、私が最後に彼女たちをライブで見たのはWとの合同コンサートのときなんですよね(苦笑)。イメージ変わるのは当然かなと。最近、Buono!とまのちゃんの楽曲がなんか私に合わなくなってきてしまい、ハロの楽曲からはちと遠のいてしまっているのですが、矢島最新写真集は先行カットを見る限り、写真集まにあとしては持っていないといけない一冊のようですね。スイマセン。金策に苦慮してまして、まだ入手しておりません。来月の愛理写真集は買う予定です。

    で、代々木に行かれたそうですが、おそらく私が参加していたとしても、メンバーの識別は出来なかっただろうと思います。昨年のZEPP FUKUOKAのチームAで、16人しかいなかったにもかかわらず識別出来なかったメンバーがいましたので、のちにメモリストさんのところで補完する始末(苦笑)。劇場通いが出来る環境にないので、接点の少ない研究生、SKEのメンバーは地方のファンには難易度が高く見えます。と、そんなことをいっている間にNMB48が出来るそうなんですが、akarikさんはどうご覧になってますか?私は吉本がいたから博多よりも進出しやすかったと思いますし、それなりの市場規模があるので成功は見込めるでしょうけど、吉本が手がけるアイドルって成功例をみたことがないというのが気がかりです…と、いまだにポピンズの件が思い浮かんでしまう(苦笑)。池脇千鶴くらい(って、彼女は女優さんか(^^;)。
    ただ、それ以前の話として、今の音楽業界(AKBを「音楽」の類にまとめて議論することに抵抗を示す方もいるかもしれませんが)の状況を見て、既に市場規模を上回ってしまい供給過剰になっているのではないかと思うところがりまして、盛り上がるにしても限定的なものにとどまるのではないかなと。「アイドル戦国時代」といわれていますけど、現場に参加出来ない私にはピンとこない、そんなカンジになるのではないかなと。ホントに音楽業界、特にアイドルポップスが盛り上がっているのなら、まのちゃんやスマイレージ、ももクロあたりが福岡をはじめとして地方でイベントぶつけてきても良いのですが、逆に遠のいてますよね…

    ホントは最近グラビアアイドルが振るわない理由なんぞ書きたかったのですが、小野恵令奈が卒業とのことでフォースを使わないと気力が持ちこたえられない状況でして(ふう、ジェダイで良かったぜ(あほ)、また機会があれば書かせてもらいたいと思います。まあ、これまでも数多くのアイドルを看取ってきたハズなんですが、これだけはいつまで経っても慣れませんね。

  2. coccoo

    何を生業にしているか分からない風来坊みたいな人とか、松坂慶子のダンナみたいな人と結婚しそうなイメージがあったのですが<木村カエラ

    それはいいとして、最近の石原さとみが迷走しまくってて気になりますね。デビュー時からのハイスピード出世が今ここにきて響いているといった印象です。
    「CRギンギラパラダイス」のCMに出てたのは(まあ同じ事務所のさまぁ~ずも出てましたが)ちょっと衝撃的でした。巻頭特集として出たBOMBでの一問一答も気になる発言がありましたし。
    彼女、正統派なことは確かだけどもの凄くアクが強いので好みが真っ二つに分かれますね。
    顔は整っているし、演技も下手ではない、事務所も強い、足りないものはと聞かれたら、やっぱりキャラクターなんですよ。
    綾瀬はるかと石原さとみ、石原の方がエリート路線なのに綾瀬に逆転されたのは、この「キャラクター性」に依る所が大きいのではないかと思っています。
    綾瀬の(偽)天然(偽)癒し系(偽)コンサバ路線(ちなみに今現在この売り方を徹底しているのは彼女だけ。芸能界で凄く浮いているように思える。どこまであざとさを貫けるかが見もの)と、石原の大人びた雰囲気とチャカチャカした喋り方のバランスの悪さだったら、個人の好みはさておき、日本人の趣味嗜好に合うのは綾瀬でしょうし。
    まして女優のキャラクター性にウェイトをおいた売り方をしている事務所だからなおのこと。
    餅は餅屋で、ホリプロは「舞台女優」の事務所でもなく、「映画女優」の事務所でもなく、ましてや「モデル系女優」の事務所でもない。やっぱり「タレント」の事務所なんですよ(「タレントスカウトキャラバン」だしね)
    石原が今後生き残っていくためには、数字のとれる番組にでることよりも、バラエティ番組に出演した際のコメントを「どこがよかったか」「何が余計なのか」を客観的に見てもらうこと、そして客観的に見れるようなセンスを養うことが必要なのかもしれません。

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