ミスマガジン2010セミファイナル

前の更新でちょっと触れて以来、このページの更新そのものがなかったという…。前回更新でちょっと気になる、と書いた清水富美加はさすがに残っていますね。ということで彼女で決まり…。

というわけでもなくて、今回のグラビアを見るとセンター一人掲載の新川優愛が一番良いんじゃないかな。まあ、少女ファッション誌モデル風(もっというと、酒井彩名風)という感じは否めないし、新鮮味という意味ではちょっと欠けるけど、完成度は一番高い気がするなー。ということでグランプリで。

清水富美加は若干落ちるけど、まあ悪くない(今っぽい)のでミスマガジン、巻頭の川嶋麗惟は癖があるけど、消去法でミス少年マガジン、巻末のおばさん(なのか?)二人は論外なので、読者特別と審査員特別を適当に。といったところですかね。あまりワクワク感もないけど、まあこんなところで。

次回更新は例年通り定点観測、6月頭発売の水着掲載少女誌ということでSEVENTEEN、nicolaを予定。ピチレとかラブベリーは、もう買えませんでした(テンション的に)。

2 thoughts on “ミスマガジン2010セミファイナル

  1. coccoo

    木村カエラと瑛太が結婚ですか。しかも妊娠しているという。ここで避妊がどうとかこうとかいうのは下らないのでやめておきます。
    以前私がtwitterで「木村カエラがsakusakuで唯一得たことは「オヤジの与太話に付き合う能力」だと思う。今や立派にオシャレ風ジジ転がし女性シンガーとしてポジショニングを確立しています」と書き込んだことがあるが、見た目はそうじゃないけどジジ転がしなんだよな。でも好かれるのはだめんず系(カエラのだめんずに好かれる能力は異常)という。かかあ天下というか、自分で切り盛りするタイプですよね。

    瑛太に関してはよく分からないのですが、私の勘では何となく亭主関白っぽいんですよ。
    飲み屋を選ぶ際、何が何でも「笑笑」には行かなそうな変なプライドを持っていそう。
    ひょっとしたら瑛太はだめんずなんだろうか。うーん、違う気がするんだよなー。

    カエラはもっと「陽」の要素をもった男性の方がお似合いだろうし、瑛太は一般の女性とかの方が合いそうです。
    二人とも「わたしイケメン俳優の瑛太くんと結婚するの!いいでしょー」「オレ可愛い女性シンガーのカエラと結婚するんだぜ!いいだろー」みたいな感じなんですよね。
    「できちゃった婚」というより、「自慢婚」と名付けたいところです。

  2. むむむ

    今日のテーマはアイドルでW杯を読み解く、だがまずアディダスの企画『日本代表×AKB48』の真の意味を知っているかね。「イコール電通の二乗?」うむ、間違いではないが…48をグループリーグの試合数で割ってみたまえ。「おお16だ!」そう。決勝トーナメント進出への祈りがこめられていたのだよ。「4でわると12ですがパラグアイには…」(無視)さて各論に入ろう。大会に向けての雑誌企画で川島海荷、大島優子とそれぞれ対談していた代表選手とは誰だ?「ウッチーあたりでしょうか」確かに女子的にはその方が嬉しかろうが…今をときめく長友君なのだ。確か二、三週間前キタケーが雑誌売り場を占拠していただろう?「エリカ様もさぞ悔しいことでしょうね」うむ、そりゃ離婚もするわな、ってことじゃなく彼女は明大で長友と同級なのだ。このように旬の力とは相乗効果でエトーをも止めるに至るまで増幅されるわけだ。ここで真逆の例をあげよう。スペイン移籍の際、現地紙に中村選手の記事が小松彩夏の水着写真付きで出たことがあった。「ああ、週プレ史上二人目の男性表紙、の号にも小松彩夏のグラビアが載ってましたよ!」編集部にどういう意図があったか知らないがあのベンチの日々が再び…とにかく今回スペインの優勝は無いな。「エリカ様のせいで、ですか?」ちげーよ、ベスト8で日本が潰すからさ、ってなことになればいいが…

    織田弾正忠信秀曰く「敵が鬼手ならこっちは禁手よ(『センゴク外伝桶狭間戦記』)」だそうですが、AKB商法VSももクロ商法とか、bump.yがいきなり水着(これは買います)、等のニュースに接すると、まさに戦国だな~との感を強くしますね。ももクロについては、やっぱあかりんはヤバイ。角川文庫の限定版も6冊揃えました。ただ前髪ぱっつんはちょっと、というわけで『未来へススメ』のPVが好きです。個々のビジュアルも一番きれいに撮れてるような気がするし。あ、あの青いシャドウは何だ、というツッコミは勘弁して下さい(笑)。

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