近況(2/21)

既に月刊更新となりつつありますが…。ヤングジャンプはNo.10(真野恵里菜)、No.11(夏菜)、No.12(AKB48)と連続して買っているのですよ。

真野恵里菜は正統派アイドル水着グラビアで、良いんじゃないかな。もっとポピュラリティを得ても良いとは思うのですが…。夏菜は渡辺夏菜なんですね。昔と同様、格段良いとも悪いとも思わないが、でも今回はP6の表情が悪いなー。AKB48は松井珠理奈の初期の輝きがまったく失われたのを嘆くのみ。

あとは川島海荷の週刊少年マガジン(No.10)のバレンタイングラビア、週刊プレイボーイ(No.7)の水着グラビア、どちらも安定感があって良かったです。

その他、何年かぶりにnon-no(3/5)を購入。付録付きとはいえ600円とは高くなったなー、とは思った物の、他の雑誌が失速した分、モデル陣のラインアップが豪華に見えて、結構見所がありました。佐々木希、榮倉奈々等の女優系と、矢野未希子、岸本セシルのモデル陣とのバランスも面白いし。

(レス) coccooさん(@近況(1/24)):
ハロプロは音楽に軸足、という部分があって、なかなかその他の分野に勝負かけてくれないのですが、真野恵里菜は割と色々させてもらっていますね。個人的には矢島舞美に女優チャレンジをさせて欲しい気がするのですが…。

しかし、アームカバーとかコピー取りとか、今でもやっぱりあるのでしょうかね。タイトな職場しか見たこと無いので、その辺の現存性が分からない…。

2 thoughts on “近況(2/21)

  1. きんぐぎどら

    AKBのSKE-W松井の異常な推しはなんなんでしょうか。週プレにはほとんど無名のメンバーをグラビアに出してるし、ココのやることはよくわかりません。メロン解散残念。

  2. むむむ

    「特上カバチ」の初回を見ながら驚いたのは、堀北真希(かっこいい―無茶振り間かわいい経由を行きつ戻りつする微妙な感じ)が僕より重い煙草を吸っているということでは無く(笑)、「レイコ&麗奈」のレイコさんが登場したことで。これはイタズラか偶然か微妙な…(黒木メイサと村上麗奈がニアミスしたら完璧イタズラだけど)。

    というきっかけから、自分が書き込ませて頂いたものを見直してたら、一年前は年頭コメントみたいな感じでperfumeは確かに希望だがもっとフラットな希望が欲しい、とか書いておりました。しかしAKBがこんなに諸メディアに出まくる日が来るなど頭の片隅にも無かったわけで…。後知恵的におニャン子クラブが派遣法改正だった、という見方をすると、アイドル派遣切りの今、ああいう業態(雇用創出)のAKBが当たってるのは少々皮肉な(さすが時代と寝る男・笑)事態と見るべきか、志が高いと見るべきか(中谷巌的な改心ってことは無いだろうけど)…。
    まあこじつければAKB商法もデフレ対策か、という話になるわけで(笑)、僕もうちの樋口(一葉)を宮澤佐江(髪型が変わって印象がだいぶすっきりしましたが、「ザワさん」感が後退したのは痛しかゆし)とのトレードに出したりしており(苦笑)、はるか遠方から眺めてる分には秋元氏に全く文句は無い訳ですが。

    個人的にはここ一年位そういった抽象的な希望は南波志帆で、アルバム二枚はヘビロテしまくってましたが、単に宮川弾とかキリンジとか好きなだけでしょ、と言われるとちょっと何とも…。
    とまれ今年の実際的な希望としては高月彩良、秋元才加、夏焼雅の写真集がどれか一つでも実現してくれたら、というところでしょうか。しかし周囲が冊数を重ねる中、雅ちゃんの写真集は出ませんね。ピザーラCMも夏焼ver.には遭遇しなかったし。これは高飛車なルックスと連動したある種の…(以下自粛&土下座)。
    そういえば最近、宮澤佐江学ラン(マジすか学園?)、と風のうわさに聞きましたが、去年の青春バスガイドPVでの夏焼&嗣永学ラン(この二人が抜けてはまってると思いました)も個人的にはかなり盛り上がりました。PV自体は多少とっちらかった感じ(大江アナ他いろいろおいしい要素がいっぱいなので)もしましたが、全編学ランとかにすると喜ぶのは僕のようなものだけでしょうしね…

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です