月別アーカイブ: 2009年9月

近況(9/27)

休日はほとんどハロ系イベントに追われ、更新が滞っている私です。今週末は久しぶりの大阪だったけど、9月週末は博多、市川→新宿、池袋→宇都宮→座間→横浜、と旅ばかりで、疲ればかりがたまる状態。でも、10月も名古屋、新潟、中野、大阪と全部埋まっているんだよな。アホか。

ほとんどが℃-uteのコンサートなわけですが、先週、今週とBerryz工房のお芝居(いわゆるゲキハロ)も見てきました。それがかなり良かったので、心もほっこり、疲れも若干和らいだかな(言い過ぎ)。DVDは12月なのか。待ちきれない。

この辺のイベント話はあまりここの日記で書いてもあれなのと、この日記だとある程度まとまらないと書きづらいので、twitterに流しています。もし興味がある方がいればfollowしていただければ、と。

週刊プレイボーイ 2009 No.41

週プレはたまに少女グラビアを前面に押し出すときがありますが、今回は小林幹幸撮影で、桜庭ななみ、逢沢りな、真野恵里菜の3人をぶち抜きで巻頭に持ってきた。で、それに続いて丸谷嘉長撮影で忽那汐里。でも、この4人のコラボグラビアがないんだよなー。ということで、表紙は桜庭ななみ、忽那汐里、逢沢りなの3人が写っていますが、多分合成です。どうせなら忽那汐里も小林幹幸に撮らせれば…、と思うけど、まあスケジュールの都合か。

桜庭ななみは制服も可愛いんだけど、P5のようなスポーティーなタンクトップで見せるスタイルが、何か魅力的なんだよな。健康優良少女!と言う感じが。逆にP2みたいにかっちり撮りすぎるとちょっと堅い。

逢沢りなは最終ページが圧倒的に良い感じです。軽い笑顔が魅力的。真野恵里菜はややぷっくりしてきたほっぺを美味くカモフラージュしている。忽那汐里は、正直おでこが苦手なんだよなー。

あと、センターにはグラビアJAPANで唯一物になりそうな中学生ペア、清野菜名蒼井凛も載っているし。二人とも年齢の割に完成度の高いタイプなので、中学生らしさがあまり見えないのが物足りないけど、レベルは高い。ということで、割と重要な号でした。

ヤングガンガン 2009 No.19

横山ルリカが巻末6P(唐木貴央)。この古風なビジュアル、強い目力、でも現代的なグラビアアイドルというギャップが良いですね。沢尻エリカにも似たような印象があったけど、彼女より眼と顔のバランスのレベルは高いと思う。このグラビアだとP4右下の写真が、これまでの印象とちょっと違った雰囲気で見ていて気になる。DVDが来月と言うことで、ちょっとそれを見てみたい、そう思わせる魅力です。単独写真集も期待したいが、写真集市場、冷え込んでいるからなあ。(90点)