朝は洗濯をして、それから母の見舞いへ。母が午前中は寝ているのは知っていたが、今日明日と午後に行けないので10時ちょうどくらいに向かった。部屋に入って挨拶したら一度は目を覚ましたが、寝たり起きたりを繰り返す感じだったので、朝来たことを詫びて、無理やり起こさずに寝顔を見たり、起きた時に話しかけたりして、1時間弱で病院を離れる。来週は午後に行けるのでそこで話をすることにする。
そこから直接市内に出ることも考えていたが、少し時間に余裕があったので、いったん家に戻りラーメンを食べて少し休憩。
そこから再度出発する。鶴橋玉造経由で鶴見緑地線へ。大阪ドームでイベントがあるようで、長堀橋駅くらいで混雑になった。心斎橋についてからは少し時間調整して、オリックス劇場でハロコンを昼夜鑑賞。後で書く。合間は梅田に行って戻ったがまだ1時間以上あったので、公園でぼーっとしていた。
終わった後は難波まで歩いてライフ(スーパー)を見たが、外国人観光客多すぎで、特に目を引くものもなかったので、何も買わずに地下鉄経由で帰った。難波から鶴橋だと190円で移動できる地下鉄が良いけど、本数が少ないので近鉄を使うことが多いが、たまたま良い時間に地下鉄が来たのでそちらを選択。
スーパーは閉まっていたのでそのまま帰宅。家にあった賞味期限切れの麻婆春雨を作って、賞味期限切れのシャウエッセンなどと合わせて夕食にする。ビール1缶とワイン4杯くらい。ワインが回ってこたつで寝落ちしてしまい、0時半くらいに目覚めて、洗い物を保留してそのまま寝る。
品川ステラボールでの2週間の公演の後の初めてのホールでのハロコン。ということで今年も降臨があるだろう、という万人の予想通り、舞台前に階段が設置されていた。しかし今日は私自身は昼夜共に2階の後ろから2列目。これとステラボールスタンディングどっちが良いかと言われると難しいところ。差分としては、場内アナウンスが東京公演では「ペンライト」と言っていたが、大阪では「サイリウム」に戻っていた。
ということで昼公演、まずはロージークロニクルの新曲衣装が制服で可愛かった。工藤河西のソロから入る曲とか、スペシャルユニットでの「ちはやぶる」から「大好きなのに大好きだから」への流れとか、White Tailsの方は血が沸るシーンが多い。
RED LINEで「れいら様ーっ」の代わりの「野中様ーっ」がほぼ聞こえなかったので、東京公演でパート割りを見ていない新規客が多く、結構客入れ替わっているんだな、と思った。あと、福田さんの髪色が結構黒に戻ってるように見えたが、単に舞台の照明がちょっと違うからだった。
夜公演で気付いたが、降臨パートで平井さんが出ない配慮がされていた。Silver Trailsの方はシャッフルが好みなのと、後半でテンション上がる曲が多いので高まって良い。松永福田筒井の「ボーイフレンド」はやはり魅力的で見とれてしまった。あと、「愛すべきべき human life」で上村下井谷が歌詞に合わせて手を打つシーンが有って、同期のつながりも見えたりして良いなあ、と思った。