トップ «前の日記(2015-10-15) 最新 次の日記(2015-10-17)» 編集

akarik日々メモ

2006|08|09|10|11|12|
2007|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2008|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2009|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2010|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2011|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2012|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2013|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2014|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2015|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2016|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2017|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2018|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2019|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2020|01|02|03|04|05|06|07|

2015-10-16

今日の動き

色々仕事に宿題もあったんだけど、年休を取得し、午前中のひかりで上京。平日昼間の時間帯は、休日には沢山は知っている臨時列車がない分、のぞみの運行も少ないので、あまりのぞみに空き席がなかったため、ひかりを使用。以前から「ひかりは外国人が多いなー」と思っていたが、今日ふと調べてみたら、Japan rail passがのぞみを使えないことを知る。なるほど。

途中、なんか頭が痒いな、と思っていたが、よく考えたら昨日飲んで帰って、酔っ払いすぎてシャワーを浴びる気力もなく、翌日年休だから朝浴びてから出掛けようと思っていて、浴びるのを忘れたからだった。それを思い出すと急に気になって、東京ついたら風呂屋に行こう、と思った。

東京では月初に開店して、ちょっと気になっていたレトロPCの販売店、秋葉原BEEPに行ってみる。もっとレトロハードがあるかと思ったが、どちらかというとレトロPCゲームを沢山売っていて、ハードは少なかった。まあ、入荷日によるのかも知れないけど。特に何も買わずに退出。

その他、神保町で油そばを食べたり、新宿で双眼鏡を買ったり、うろうろしていたら時間がなくなったので、風呂屋に行くのは断念して、早めに大塚の東横インにチェックインし、シャワーを浴びる。そこから池袋に移動し、つばきファクトリーの「サンクユーベリーベリー」を観劇。後で書く。

そこで友人と合流し、池袋の秋吉で夕食。舞台の感想戦。

サンクユーベリーベリー(つばきファクトリー)@池袋シアターグリーン BIG TREE THEATER

開演前の話。トイレ前の椅子で開演待ちをしていたら、前を塩田さんが通って行って、あ、今日来られてるんだ、と思った。女性と二人連れで、あれ誰だろう?と思っていたが、翌日のきしもんのブログを見たら奥さんとかいてあって、ああ、なるほどー、と思ったりする。閑話休題。

Berryz工房の初演は大阪で3回見た。ということで初演とつい重ねて、比較しながら見てしまったが、やはり客演陣は(全部女性でやらないといけないという不利はあるにせよ)初演の方が良かったなー、という部分も多く。逆に初演の大人の麦茶勢の演技を、DVDなどでもう一回見たくなる。

でも、つばきファクトリーのメンバーは、舞台初出演を思わせない頑張りを見せていた。全体に初演の演技の影響は感じたけど(新たな役への解釈ではなく、初演の演技をトレースしている感じ)、そこは舞台初出演だから仕方のないところ。

特に浅倉樹々が素晴らしかった。初演で同じ役を演じた、天才菅谷梨沙子の7割くらいの出来、新人でいきなりこのレベルは尋常ではない。もちろん初演というお手本があるのは大きく、表情コントロールはまだまだの部分はあったけど、それでもあの感情の出し方は只者ではない。

他では、きしもんの美人さが引き立てられていた。美人だとは思っていたけど、途中色々見せるクールな表情の美しさが良かった。ということで、樹々ちゃんが可愛いく、きしもんが美しかった、というのが感想。久しぶりに高まって、舞台終了後二人の写真を買いまくったからなあ。初演を見ていると初演の感動もフラッシュバックしてまたそれも良い。とにかくみんな見ようよ!と思った。チケ完売だけど…。

そんな中、最後の歌ののソロパートで、浅倉樹々の声が出ない部分があった。そこはそのまま過ぎたんだけど、歌の後半で浅倉樹々の目に涙。悔しかったのだろうな。メンバーが慰めるシーンもあり、最後のシーンが更に感動的だった。

お名前:
E-mail:
コメント:

2006|08|09|10|11|12|
2007|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2008|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2009|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2010|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2011|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2012|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2013|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2014|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2015|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2016|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2017|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2018|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2019|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2020|01|02|03|04|05|06|07|
トップ «前の日記(2015-10-15) 最新 次の日記(2015-10-17)» 編集