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akarik日記メモ


2002-06-03

スピリッツとヤンマガ、アッパーズを購入。ヤンマガの深田恭子が久しぶりに良いのでは?スピリッツの三津谷葉子もなかなか。アッパーズの久遠さやかは微妙な仕上がり。


2003-06-03

対ヨドバシ戦

久しぶりにヨドバシ戦を挑みましたが、珍しく完全勝利。ということで、昨日書いたBon-Bon Blanco「バカンスの恋」、松浦亜弥「GOOD BYE 夏男」のシングルとDVD、t.A.T.u.のDVD付きアルバム再発版を購入。結局他の店を回るのが面倒くさいので、ボンブラも買ってしまいました。

週刊プレイボーイ

巻頭松本莉緒。後半のメイクが気に入らないけど、復活時よりは落ち着いたいい感じに放っている。続いて山本梓はやっぱり表情が…。広末涼子、またこんな写真集かよ、もういいです。後半に入ってみさきゆう。旧岬たか子時代からポテンシャルの高さは感じていましたが、シャープさを増していい感じです。最後に大久保綾乃、割と大胆な水着が注目。最終ページの表情がいいです。

SPA!

Bon-Bon Blancoが1P載っていたのでご祝儀で購入。広末涼子の6Pグラビアはアップばかりだし、特に時代性もあるわけではないのであまり見るところも無く。

週刊アスキー

表紙の紺野まひるが印象的だったのもあったので、通勤の暇つぶし用に購入。紺野まひるは宝塚時代から関西ではポスターでよく見かけましたが、通常活動に入ったことで親しみやすくなりましたね。中で2P細田あかり。特徴的な顔の形があまり全面に出ておらず、分かりやすい感じになっていてかわいい。おすすめ。

写真集

JJ専属モデルMie、初の携帯で撮った写真集、というものを書店で見かけました。CASIOのA5401CAで撮っているようです。雰囲気も悪くなかったし、800円(本体)と手ごろだったので購入。あまり携帯で取っているようには見えない。

未購入

週刊朝日の表紙が若槻千夏。でも、さすがに若槻千夏だと表紙だけでは買えなかった。表紙に関するインタビューで、藤代冥砂が若槻千夏を評して「普通っぽいけど普通で終わっていない」とか言っているのを読んで、さすがの藤代冥砂でもこの程度の表現になっちゃうかと思った。若槻千夏の魅力って、表現しづらい。

WILD Ayaya Ver.

今回の「GOOD BYE 夏男」のおまけは、ブラトップ(とまではいかないか)の松浦亜弥を煽りの視点で撮ったWILD Ayaya Ver.なんですが、これが格好良い!ハロプロ系のPVのDVDのおまけは、押さえるべき所を押さえるようになって嬉しい限りです。胸揺れも多少見られます。

本日のツッコミ(全1件) [ツッコミを入れる]

2071・42 [なんかそれがある意味「若槻千夏」の全てのような・・・微妙!]


2004-06-03

今朝買ったもの

ヤンジャンはほしのあき、まあそろそろ普通の水着グラビアにも飽きてくる頃かもしれない。センターの堀北真希は写真集の雰囲気を引き継いだグラビアで、清楚な美少女感を出している。次号はセンターに加藤ローサ登場。セーラームーンムックに続き、エイプリルフールの予言が本物になりつつある(撮影は栗山秀作ですが)。

ヤンサン綾瀬はるか、やっぱり長澤まさみがやった後にやるのは辛いだろう。グラビアは割と素直な出来。次号は加藤あいがグラビア登場。そういえば、来週のスピリッツも加藤あいなんだよな。加藤あいでスピリッツといえば、私が初めて加藤あいを知ったグラビア(97年だったか)での衝撃が思い出されます。

あと、高樹千佳子の写真集は朝に手に入りました。会社で開けるわけにも行かないので、帰宅後感想を書きます。

ほしのあき(週刊ヤングジャンプ 2004 No.27/上野勇/表紙+8P)

ド派手なエロエロ路線からノーマル水着グラビア路線に急転回したほしのあき。最初はその意外な転身が新鮮で魅力を感じましたが、そろそろ見慣れてくると年齢とのギャップを感じるようになってくる。いや、可愛らしさという点では大きく変わっていないし、安定感も感じるんですけど、そろそろまた別の展開を見せて欲しいな、と思ったりします。その辺をまだ感じない人なら、可愛らしい表情を楽しめて良いと思います。(70点/ほしのあきの可愛らしさは出ているのですが、そろそろこの展開も飽きてきた)

堀北真希(週刊ヤングジャンプ 2004 No.27/栗山秀作/5P)

写真集で見せた「清楚な少女」的印象の延長線上にあります。でも、今回はそれに加えて、歯磨きや着替えのカットなど、日常生活を垣間見せるような写真もあって、その生活感が新たな印象を与えています。表情の方向性はいつも通りだけど、P3のような弾ける笑顔が挟み込まれていたりして、バリエーションは楽しめる。この系統のグラビアをこれからずっと毎回掲載されても困るけど、しばらくはこの可愛さを楽しむことが出来るでしょう。(75点/写真集の延長線上の清楚な可愛さと、生活感を合わせた部分がバリエーションを感じさせる。P3の笑顔が可愛い)

綾瀬はるか(週刊ヤングサンデー 2004 No.27/斉木弘吉/表紙+8P)

「世界の中心で、愛をさけぶ」の映画版の長澤まさみの役を、7月スタートのドラマ版で担当することになった綾瀬はるか。なんか、映画版とドラマ版の格の違いを如実に表した配役だなあ。芸歴そんなに違わないはずなのに、長澤まさみだと少し豪華に、綾瀬はるかだとドラマっぽく感じる。

アゴの辺りは変わらずの綾瀬はるか嬢です。でも、そこさえ気にしなければ、グラビアアイドルとしてのレベルの高さはあると思う。表情のレンジは狭いけど、崩れていない安定感がある。P6のブーツ姿が格好良さを出していて目を引く。彼女の演技力にはそれなりに定評がありますし、いざドラマになってみると意外と良い出来になるのかも。(75点/やはりアゴの辺りが気にはなりますが、グラビアアイドルとして安定感はあると思う)

その他、週刊ヤングサンデー 2004 No.27

巻末に旧ブラックビスケッツのケディ・ティンが6P(平地勲)。露出度は意外と高い。でもまあ、ありがちな中国系の顔なので、私としては敬遠気味。来週は加藤あいがグラビアに登場。かなり仕掛けてきていますね。関係ないですが、FOMAパケホーダイの駅張りポスターが可愛い。

W(週刊少年サンデー 2004 No.27/尾形正茂/表紙+6P)

加護亜依と辻希美のユニットWのグラビア。アルバムは各地で大絶賛、私も買っていますがまだ聴けてはいません。で、グラビアですが、この二人ならもっとじゃれ合った形で二人写真を載せればいいと思うのですが、単独写真が2Px2と多いのが今ひとつニーズに合っていない気がする。グラビアの出来はいつもの尾形正茂、やや印刷が悪いのが気になります。特に強い引きもないグラビア。(65点/この二人なら組み合わせでもっと取ればいいのに、単独写真が多すぎる)

その他

高樹千佳子写真集、さすがに水着はありませんでしたが(冷静に考えれば、そりゃそうか、という話ですが)、浴衣や袴や雪んこ衣装(何それ?)といったコスプレ風味の衣装もありつつ、ビジュアルの可愛さは出ている写真集でした。ファンなら絶対に満足すると思う。私はノースリーブ止まりの露出度に少し不満は残りましたが…(それほど思い入れもないからだろう)。

SweetS PV

今日のWARPでSweetSの「Grow into shinin' stars」が放送されたのですが、これがすごく可愛い。全員黒髪化で、ちょっとPriereっぽい感じもしたけど、ギャルっぽいSweetSとはまた違った可愛さが。意外なくらいに私のツボに入って、PV放送中ずっと口ぽかんで見とれてしまいましたよ。すばらしい。

旅人へのアドバイス(6/3)

[エロエロだ? ブルマ] (yahoo)そんなにエロエロじゃないと思う。

[高樹千佳子 水着] (yahoo)ということで、残念でした。

本日のツッコミ(全1件) [ツッコミを入れる]

かけもち [チカちゃん写真集、げっとされましたか。いいなあ。明日には店頭に並んでほしいものです。 ようやく花井美里のムックを探..]


2006-06-03

[レビュー] 松本美星(週刊ヤングジャンプ 2006 No.27/細野晋司/表紙+8P)

ウェブ上の写真の出来から期待した私をあざ笑うかのような、いかんともしがたい出来だったりします。表紙はともかくとして、P1とか、P3の表情のひどさはいかんよな。グラビア初登場でも、大物の片鱗を見せるとか、そんな部分は全くない。この顔の張りでは厳しいよなー。まあ、初登場なので今後の無限の可能性に期待して、この辺で止めておく。(70点)

[レビュー] 秋山奈々(週刊ヤングジャンプ 2006 No.27/栗山秀作/8P)

ということで巻頭でうちひしがれた私を回復させてくれたのは、秋山奈々のグラビアでした。おっとり美少女巨乳という鉱脈にどんどん進んでいっています。というか、秋山奈々が胸で見せるようになるとは思わなかったよなー。出来の悪い表情もあるけど、P1やP8の赤のチューブトップ水着での表情はかなりの良さ。安定感にはまだ欠けますが、色々な表情を見せようとする取り組みも評価したい。先日の写真集が良かった彼女、その良さを引き続き見せてくれています。(85点)[関連:1st写真集/おすすめ(→amazon)]

[雑記] 週刊ヤングジャンプ 2006 No.27

プレゼントコーナーは野口ちえこ。

[レビュー] 工藤里紗(週刊ヤングサンデー 2006 No.27/西條彰仁/表紙+8P)

工藤里紗の王道とも言える、かっちりした出来のグラビア。全盛期のような表情バリエーションと安定感を感じます。全盛期よりもスタイルが重くなっているのは残念だけど、そこの変化は仕方ないのかな。P1からP4の笑顔の連打がよい感じです。(85点)

[雑記] 週刊ヤングサンデー 2006 No.27

北村ひとみが巻末5P(松田忠雄)。夏目理緒直系というか、おっとり巨乳系だけどかわいくないよというか、そういう印象しか持てないんだよなー。こういうタイプが好きな方ははまって下さい。私はいけません。

あと、巻末のYS乙女学院は小澤絵理菜。

[レビュー] 堀北真希(週刊文春 2006 6.8/関めぐみ/5P)

いかにも原色美女図鑑、という感じの、さびれた駅or映画館といったところでの撮影一本勝負。堀北真希というと、こういうのを撮りたくなる気持ちも分かるが、新たな印象を与える物でもないな。表情の出来も今ひとつ。文春読者の枯れたおじさまたちには、この方が伝わるのかな。そんなことないだろう、とも思うけど。(70点)[関連:2nd写真集(→amazon)]

[レビュー] 木口亜矢(ヤングガンガン 2006 No.12/篠原潔/表紙+8P)

ギャルっぽい可愛さ、という意味ではかなりレベルが高いと思います。思いますが、もう一歩リーチが足りない。そこは、笑顔がリッチすぎるゆえのわざとらしさと、それ以外の表情での貧相な感じ(例えばP8など)との落差から感じる、親近感のなさかも知れない。でも、そこを一つ飛び越せれば、大きな飛躍があるような期待を持ってしまうんだよな。プレイボーイ辺りの巻頭で違ったアプローチとか、ないかな。(80点)[関連:1st写真集(→amazon)]

[雑記] ヤングガンガン 2006 No.12

しほの涼がセンター6P(篠原潔)。恒例の制服パンチラショットもなく、素直な水着グラビアとなっています。そろそろ、飛び道具に頼らなくても良い時期なのでしょう。P4右下が、表情の良さと背の高さが感じられて良い写真。[関連:写真集近刊(→amazon)]

玲奈が巻末に6P(篠原潔)。「ファッションモデルとしても活躍していた」って言われてもなー。このP1のビジュアルでは、「女性人気ファッションモデル」じゃねーの、と思わせる。露出度はグラビアアイドルとして十分だけど、「ファッションモデルがこの露出」っていう時代でもないでしょう。山田優も蛯原友里もCMで水着になっているわけだし。ランクをかなり落とした平山あやというか、そんな感じ。

[雑記] SEVENTEEN 2006 6.15

表紙は前号の特集に引き続き、手嶋ゆか、大石参月、赤谷奈緒子の水着。巻頭最初の榮倉奈々と大石参月のガーリーvsエロかわ、黒のベアトップの大石参月がセクシーで良い感じ。ちなみにクレジットで「ベアトップ」となっているのですが、チューブトップとは違うんですかね。また差異が分からなくなってきたぞ。

巻頭に浴衣記事、サエコと若槻千夏が登場。若槻千夏は可愛いけど、髪が重い。その後の榮倉奈々はもう浴衣とか似合わない身長になっているような。続いて着回しで大石参月、浅木一華、佐藤ありさ。佐藤ありさは一瞬手嶋ゆかに見えたけど、着回し写真ではかなり可愛く、注目したい。浅木一華はもっと良いはずなんだけどな。

水着特集はP78から。感想としては前の号と変わるところはないかも。大石参月の胸のボリュームが見所、とか、P80左下の赤谷奈緒子の水着が可愛いとか。全体に赤谷奈緒子がこの特集では可愛さを出していると思う。

その次にはインリン様やほしのあきまで登場してのくびれ作成講座。谷口紗耶香が久しぶりに前面に登場しています。それに続いて「身長別着こなし」、榮倉奈々の背が高すぎる。巻末は他たいした記事もなく終了。

[雑記] nicola 2006 Jul.

恒例の7月号水着特集、ということで久しぶりに買ってみました。水着特集はセンター綴じ込み16P。ビキニとかも探せばありますが、支配的なのは水着というよりサーフファッションというか、そんな感じの物。当然ですが。モデルは岡本玲、伊藤沙耶、菅聡美、高屋敷彩乃。菅聡美は水着に対峙するにはちょっとビジュアルが地味で、高屋敷彩乃くらいの派手さが必要なのかも知れません。でも、スタイル的にはP2のビキニなどで、菅聡美が映えている感じ。

岡本玲はそれなりに安定しているんだけど、この髪の長さがどうなんだろうな。で、私としては一番は高屋敷彩乃、岡本玲はそこそこ安定、伊藤沙耶は良い時と悪い時の落差があるけど、良い時は見物、菅聡美はもう少しスタイルが出せたらなー、といったところで。

あとは、巻頭の方のサッカー選手とのデート企画で、宮城夏実が可愛いとか、巻末浴衣特集での髪を束ねた岡本玲は可愛いとか、そんなところで。

[雑記] ラブベリー 2006 Jul.

続いてラブベリー、買うのどれくらいぶりだろう。誰がメインかも分からないし、樋井明日香とか小山ひかるとか出てきて(まだいたのかと)びっくりしてしまうわけですが。樋井明日香はなんか辛い方向に行ってしまっているなー。あと、巻頭から見ていくと、P19、P22辺りの青谷優衣がちょっと可愛い。

水着特集は浴衣特集と合わせてセンター16P。下田奈奈、橘美緒、菅沼美帆、表紙の3人です。表紙だと菅沼美帆がちょっと可愛いけど、中ではそれほどだった。モデル的に弱いし、下ビキニないし、nicolaに負けていますね。浴衣特集もボリューム不足。

巻末、制服記事の加藤瑠美と岩田さゆりの並びの写真(P100〜101)が目につく。あとはP114での村上東奈の変わり果てっぷりに驚いて、終了。ピチレと悩んだ末に今年はラブベリーを買いましたが、要らなかったかなー。

[雑記] De-View 2006 Jul.

表紙の堀北真希と黒木メイサ、特に黒木メイサに目が止まってつい買ってしまいました。映画絡みですが、先月末のBoonでもあった表紙競演ですね。巻頭グラビア4Pでも、黒木メイサの美形感に目を奪われます。

巻頭には色々な人のデビューストーリー。撮り下ろしはあまりなし。ホリプロスカウトキャラバン記事で石原さとみが2P。「ヤマハボーカルオーディション」記事で久しぶりに元Jungle Smileの吉田ゐさお。

巻末に戸田恵梨香と山崎真実。少し飛んで先日書いた杉本有美(三愛水着キャンペーンガール)が1P、何となく木村カエラ風。

その後の奥村夏未2P(小澤太一)がかなり澄んだ美少女感が出ている写真で印象良いです。それに続いて各1Pで小林涼子、星野奈津子、上野真未、波瑠。最後の方に中村優が1P。

[雑記] Google Adsense

設置した日と日記更新日がずれたので、書くのを忘れていましたが…。今頃ですがウェブ進化論(→amazon)を読んで、「月数千円規模ならかなりの確率でたどり着く」とか書いてあったので、ほんとかよ、と思ってGoogle Adsenseを申し込んでみました。で、今のところは「やっぱりそんなわけねーよな」といった感じです。

ということで、最近商売っ気を出しつつあるこのページなので、今日は手当たり次第にアフェリエイトをつけてみました。これはさすがにうるさいかなー。というか書く方が面倒くさい説。

[レス] レスなど

かけもちさん(5/27):栗山秀作撮影だったので、撮り下ろしでしたね>秋山奈々。チアガール姿には、あまりピンと来るところなかったなー>亀井絵里。

かけもちさん(5/30):やっぱりそうですか。ひどい話や。で、範田紗々があっちに行ったのは、青木りんと違って興味がわきます。

本日のツッコミ(全3件) [ツッコミを入れる]

かけもち [松本美星(「美星」とかいて”みほ”なんですね。ややこしい)は、誰かに似てますね。激ヤセさせたコンノ先生や大越史歩(っ..]

かけもち [今月発売予定の写真集なんですが、当初は多田瑞穂と倉田みなの心交社勢しか購入予定にありませんでしたが、いくつか気になる..]

埼玉人 [始めまして、ずいぶん以前からROMらせてもらってます。 ”ランクをかなり落とした平山あや”との評が妙に納得できたもの..]


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