週刊プレイボーイ、巻頭の安田美沙子などもありますが、今週の注目はセンターの高樹千佳子。今年25の女性が、こんなに可愛い格好で、こんなに可愛く写って良いんでしょうか。かなり萌えます。これは写真集は必携でしょう。あと、柊瑠美が写真集から、金子さやかという懐かしい名前も。
SPA!は夏目理緒、買わなくても良いかと思ったけど、まあ現役グラビアアイドルなので記録として。週刊アスキーは表紙京野ことみ、中2Pは高木梓。あと、朝のうちにピチレ増刊?のfapriは買っておきました。この辺は後ほど。
予定していた少女ファッション誌全部が今日で揃ったぜー、って早すぎるよ、あなた。でも、どうもHana☆ChuにSweetSが出ているらしいので、それも買わないといけないような気がする。Popteenはまあいいよね。
で、今日買ったもの、かなり久しぶりに買ったピチレモンですが、やっぱりモデルがいけてない気がするなあ。強い引きを感じる女の子がいないんですよね。水着特集は露出度はnicola並ですが、夏っぽい写真が連続して続いて、写真としては良いと思う。浴衣特集、たったの2Pかよ…。
ラブベリー(昨日はラズベリーとか書いている。いかに遠ざかっていたか分かる)、初期以来久しぶりに買うけど、結構モデルのレベルが高いね。全体のレベルが高い、と言うよりは、ポイントポイントで強力な人材を配している。新モデルも粒ぞろいだし。全体を通してみると、何となく板倉咲希がP34とか好印象です。水着コレクションはこちらもおとなしめ。モデルのチョイスもいまいちで、ここは弱いポイント。逆に浴衣特集はボリュームもあり、モデルもトップクラスが並んでおり、良いと思いました。
fapri、ピチレモンのお姉さん雑誌として再創刊、ということでSEVENTEENクラスにぶつけていく方向でしょうか。水着もビキニ主体ということで、確かに下の層の雑誌とはちょっと違う。でも、モデルはピチレの流れをくんでいるので、私としては今ひとつだった…。SEVENTEEN程の盤石度合いは感じませんし、今のところは微妙な仕上がり。モデルにもっとアグレッシブになった方が良いんじゃないか。
6冊買いましたが、ラブベリーが意外と良いな、と思う程度で、まあ今の買い方は間違っていませんでした。明日早いのでこの辺と、今朝書いた雑誌などは明日以降に。
今日は安倍なつみのシングルV、Wのアルバム、ZONEのDVD付きシングルを購入。どうもDVD付きだと買ってしまうのは、そろそろ抑えに行った方が良いのかも。安倍はシングル買うほどでもないかなあ、と思ってDVDだけ保存用に。Wは先行の「恋のバカンス」も割と良い感じだな、と思ったのでアルバムを購入。ミニモニ。も全然買ったこと無かったので、始めての加護辻系購入です。
[綾瀬はるか] (msn)失礼だけど、「世界の中心で…」の映画版が長澤まさみで、テレビ版が綾瀬はるかと聞いて、「いかにもありがちな映画とテレビの配役違いだな」と思った。高級感、というか。
[黒澤優 プロレス ワンピース] (yahoo)観戦にでも来た時の話でしょうか。まさか黒澤優はプロレスはしないわな。
[仲根かすみ 近鉄 父親] (yahoo)確かに近鉄に中根という選手はいましたが、勘違いのような気がします。
表紙は鈴木えみとオルセン姉妹、ってオルセン姉妹って重要なの?どこかで効いたことはある気がしますが、そんなに盛り上がっているような気はしませんが。巻頭に浴衣特集、モデルの質はそれほどでも、浴衣特集だと光って見えるのが浴衣マジック!
巻頭の鈴木えみ、榮倉奈々連載を見比べても、鈴木えみの方が今は状態が良い。一時期の極端な先端志向も影を潜め、分かりやすい可愛さが出ています。小物特集の6P(P40〜)もレベル高いですし。P48から北川景子の着せ替え2P、表情に影があるのがもったいないけど、可愛さは光っています。P53の一戸愛子は田中れいなと何となく共通点を感じた。前半モノクロ最後にSEVENTEENのお姉さん雑誌「PINKY」が創刊されるという内容の記事が。
センター綴じ込みのメイク特集はメイク特集だけに写真の質は高い。でも、カエラ…(木村カエラはsaku sakuは好きで見ていますが、モデルとしては疑問符しかない)。もう一つの綴じ込みは最初の「おしゃれ用語事典」が役に立ちます(日常生活で、という意味ではなく)。
制服好きにはP132からの夏制服特集が気になるところ。読者16人の写真も含めて、全部全身写真なのでミニスカが堪能出来ます。最後には内田安咲美、安座間美優も出てくるし。っというところで終了。次号の表紙は榮倉奈々、一応水着特集も再度あるみたいです。
表紙は虎南有香。まず総評を書くと、この号は全体に、写真が大きめのものが多く、質も高くてグラビアとして見やすいと思います。最初の方のナルミヤ広告にも水着あり。P11とP13で森脇ゆかを見直した。P24からも良い感じで写っていますし。P38だと豊岡咲世子が良い笑顔を出しています。P40に岡本玲のON and OFFという感じの写真。P48にまたまたipodの記事。
で、この号注目の水着特殊がセンター綴じ込み。まあ、この年代として妥当な露出度なので、そっち方面を期待すると物足りない出来かも。表情としても微妙な感じはする。そんな中、この特集では丹羽未来帆の頑張りが光る。P79での露出度とか、全体でポイントを抑える仕事ぶり。若干歯並びの悪さが気になりますが、許容範囲内かなあ。その次の夏っぽい格好記事(なんじゃそりゃ)でも良いもの出していますし、センター綴じ込みは丹羽未来帆の一人勝ちといった感じです。
この号のもう一つの注目はP115からの浴衣特集。今年の浴衣、というかこの特集で取り上げられている浴衣は割と素直なものが多く、可愛らしさが光っています。新垣結衣や丹羽未来帆の浴衣姿に見とれる特集。
P126に岡本玲の制服姿があって目を引かれたら、P137、P139と激カワのセーラー満載だった。最後にP150から丹羽未来帆、岡本玲、関千紘のサマーファッション特集があって締める構成。P162にニコラモデルオーディションの募集記事で、虎南有香、新垣結衣、丹羽未来帆、岡本玲の最強の布陣。今回の写真の出来もそうですが、やはり今はnicola最強、という感じがします。
表紙は千葉美瑛子、高山紗希、北川愛。高山紗希をのぞく二人がビキニで色めきだちます。P12からいきなり始まる水着特集もビキニ率は高め。浜千咲がモデルとしていないのは残念(仕方ないんだけど)ですが、モデル陣もそれなりに準エース級(表紙に出ている3人)を並べてきており、1日発売の雑誌では水着特集の満足度は随一でした。3人のバランスも良く(去年のETVだと中国語、フランス語、イタリア語みたいな(分かりにくい))、特集としてはお薦めです。
浜千咲はそのあとに浴衣で。かなり可愛い。でも、ふと雛形あきこに似ている気もした。P21からの特集で、三枝優耶がギャルっぽくて可愛く見えるカットもある。P25を見ると安西ひろこ風で冷める部分が大きいけど。P32からも可愛い写真があるし、ギャル色の洗練度が上がったら実は要注目なのかも。P29、P30の浜千咲が可愛い、っていちいちあげるのもあれか。でも、P65からの制服特集は一応書いておかざるを得ないだろう。スカート丈も短いし(それか)。メンバー的にも揃っていて見所多い制服特集です。
後半はページ数も見るところも特になく終了。melonは浜千咲にどうしても目が行ってしまいますが、全体のモデルの質としては中程度の感じです。でも、今回は水着特集頑張っていたのでポイントアップ。やっぱりもうしばらく買ってみよう。
表紙は右手愛美と長谷川愛。最初に「ピチモ名鑑カード」というのがついています。ざっと見て気になるモデルを…、と思ってページを進めていくのですが、引っ掛かるところがあまり無い。いや、モデル陣が可愛くないわけではないのですが、強い引きのあるモデルがいない、というのが正直なところです。
P26から水着特集。こちらは少ないながらもビキニありますし、ページ数的にも十分。そのあとでサマーファッション特集も続いて、割と畳みかける感じです。そんな中、佐藤栞里が丹羽未来帆風(似ているというわけではないが)の新しさがあって気になる。続いて浴衣特集もあるのですが、たったの2Pではあまり見るところもない。
センターのヘアスタイル、メイク特集に出てくるモデルも、可愛い、可愛いんだけど、「おお、これは誰だ?」と色めきだつような魅力には欠けるんですよね。全体にどんぐりの背比べ感は否めない。ということで、ほとんど名前を挙げないまま、最後まで行ってしまいました。もう何号か見たら、見えてくるものはあるのかも知れない。でも、ジュニア誌が5誌もあるなかで、ここまでは手が伸びないです。
表紙は倉田夏実、市岡麻美、高橋知子。創刊近辺で一回買って以来久しぶりの購入で、モデルの雰囲気も分かっていなかった私としては、表紙を見た段階ではへこみました。でも、中を見ると結構モデル陣はしっかりしている。村上東奈(COLTのCMの妹の方)が出てきたのは結構嬉しい。
モデル陣も、全員のレベルが高いという訳ではなく、ポイントポイントで目を引く人材を配している点がnicolaとちょっと違うポイント。先ほど上げた村上東奈もそうですし、土屋詩穂も気になる。あと、P34の板倉咲希、橘美緒、今井春奈が3人とも格好良い。撮り方によるものが大きいのでしょうが、脚のすらっとした感じが出せていて、P34〜P37は全体に魅力的です。P51の市岡麻美が少し気になる。これだけの写真では何とも言えませんが。P52から新モデルの紹介記事、この3人も結構粒ぞろいです。南條有香がボーイッシュな感じ+肩見せで目を引く。
センターは水着特集。露出度は若干低めかな。どうも倉田夏実がぐっと来ないところがあるので、特集的にもスルーです。市岡麻美はここだとそれほどの感じもします。近藤彩希は「恋するいちごパラダイス」気になっていたんですが、敢えて上げる程かなあ、と思っていましたが、後半モノクロページの最初の写真が良い。やっぱり可愛い。
後半は浴衣特集。ここだと近藤彩希は濃すぎるんだよな。なかなか微妙なところではあります。というか、ここまでで上げた気になるメンバーでも、後半で「あれ?」と思わせる写真もあったりして、ラブベリーは写真写りの安定度の点で微妙なのかも知れない。でも、ほとんど期待していなかった雑誌なので、予想以上に良さを感じました。今後、余裕があったらチェックしてみよう。
表紙は小松彩夏。初期のCANDyはモデルがオールスターキャストで、すごい雑誌が出てきたものだなあ、と思っていましたが、今の時期を見ると割と普通のモデル陣になっています。まあ、これだけ色々雑誌が出てきたらそれも難しいか。序盤の記事は雑誌のレイアウトが単純、というかセンスにやや欠ける雰囲気で、ざっと見流してしまいます。
ですが、CANDyは水着特集がかなり良くできています。スタイルでメリハリのある松原静香にビキニ系のスタイルが出る水着を惜しげもなく着させる割り切り方が見事。P29の中央のビキニが特に胸の谷間を感じさせてすごいです。他のモデルもふんだんに水着を着せていますし、大場麻未、平田薫、松本夏空も可愛い(ビキニに騙されているか?)。特に、平田薫がP26で可愛さ炸裂。水着特集としては、今日取り上げた中でベストの出来。一点選ぶならこれです。
次の特集は着回し。そこにも松原静香が登場しています。P37の表情が可愛いかったり、ぽつぽつと可愛らしい表情をしている物があります。デートグラビアっぽいものもあって、安定感はいまいちなものの見所は沢山ある。
センターの綴じ込みは定番のヘア特集とメイク特集。モデル陣は他の記事と違う選択をされていますが、印刷か紙質が変なのであまり良い感じはしませんでした。後半では森絵梨佳大フィーチャーの記事があったりします。でも、そこまでかなあ。その後で浴衣特集、薄めの色から濃い柄の浴衣に写っていくページ構成が面白い。でも、これと言った記事はないまま終了しました。隔月なので購入習慣があまりつきませんが、この水着特集の質が他でも出ているのなら、買っても良いかも知れない。
昨日書き忘れていましたが、デビューは買っています。表紙は石原さとみ。資料として買っただけで、これは、っていう記事はないかも知れません。むしろAuditionの香里奈3Pグラビアの方が気になったのですが、あれだけでカウのもなあ、と思って今回は見送り。先月も若槻千夏のチューブトップグラビアを見送ったしね。
ジュニアファッション誌、買ったものを全部書こうと意気込んでいましたが、2時になったのでfapriは諦め。まあ、それほど重要でもないので、いつかそのうち何かと合わせて書きます。
[akarikさん W アルバム どう?] (google)いや、リッピングが週末まで出来なさそうなので、その後で感想は書く予定です。
[山田優] (yahoo)また思い出したように大量検索。何かありました?y'z factory再評価とか?
ヤンジャンはほしのあき、まあそろそろ普通の水着グラビアにも飽きてくる頃かもしれない。センターの堀北真希は写真集の雰囲気を引き継いだグラビアで、清楚な美少女感を出している。次号はセンターに加藤ローサ登場。セーラームーンムックに続き、エイプリルフールの予言が本物になりつつある(撮影は栗山秀作ですが)。
ヤンサン綾瀬はるか、やっぱり長澤まさみがやった後にやるのは辛いだろう。グラビアは割と素直な出来。次号は加藤あいがグラビア登場。そういえば、来週のスピリッツも加藤あいなんだよな。加藤あいでスピリッツといえば、私が初めて加藤あいを知ったグラビア(97年だったか)での衝撃が思い出されます。
あと、高樹千佳子の写真集は朝に手に入りました。会社で開けるわけにも行かないので、帰宅後感想を書きます。
ド派手なエロエロ路線からノーマル水着グラビア路線に急転回したほしのあき。最初はその意外な転身が新鮮で魅力を感じましたが、そろそろ見慣れてくると年齢とのギャップを感じるようになってくる。いや、可愛らしさという点では大きく変わっていないし、安定感も感じるんですけど、そろそろまた別の展開を見せて欲しいな、と思ったりします。その辺をまだ感じない人なら、可愛らしい表情を楽しめて良いと思います。(70点/ほしのあきの可愛らしさは出ているのですが、そろそろこの展開も飽きてきた)
写真集で見せた「清楚な少女」的印象の延長線上にあります。でも、今回はそれに加えて、歯磨きや着替えのカットなど、日常生活を垣間見せるような写真もあって、その生活感が新たな印象を与えています。表情の方向性はいつも通りだけど、P3のような弾ける笑顔が挟み込まれていたりして、バリエーションは楽しめる。この系統のグラビアをこれからずっと毎回掲載されても困るけど、しばらくはこの可愛さを楽しむことが出来るでしょう。(75点/写真集の延長線上の清楚な可愛さと、生活感を合わせた部分がバリエーションを感じさせる。P3の笑顔が可愛い)
「世界の中心で、愛をさけぶ」の映画版の長澤まさみの役を、7月スタートのドラマ版で担当することになった綾瀬はるか。なんか、映画版とドラマ版の格の違いを如実に表した配役だなあ。芸歴そんなに違わないはずなのに、長澤まさみだと少し豪華に、綾瀬はるかだとドラマっぽく感じる。
アゴの辺りは変わらずの綾瀬はるか嬢です。でも、そこさえ気にしなければ、グラビアアイドルとしてのレベルの高さはあると思う。表情のレンジは狭いけど、崩れていない安定感がある。P6のブーツ姿が格好良さを出していて目を引く。彼女の演技力にはそれなりに定評がありますし、いざドラマになってみると意外と良い出来になるのかも。(75点/やはりアゴの辺りが気にはなりますが、グラビアアイドルとして安定感はあると思う)
巻末に旧ブラックビスケッツのケディ・ティンが6P(平地勲)。露出度は意外と高い。でもまあ、ありがちな中国系の顔なので、私としては敬遠気味。来週は加藤あいがグラビアに登場。かなり仕掛けてきていますね。関係ないですが、FOMAパケホーダイの駅張りポスターが可愛い。
加護亜依と辻希美のユニットWのグラビア。アルバムは各地で大絶賛、私も買っていますがまだ聴けてはいません。で、グラビアですが、この二人ならもっとじゃれ合った形で二人写真を載せればいいと思うのですが、単独写真が2Px2と多いのが今ひとつニーズに合っていない気がする。グラビアの出来はいつもの尾形正茂、やや印刷が悪いのが気になります。特に強い引きもないグラビア。(65点/この二人なら組み合わせでもっと取ればいいのに、単独写真が多すぎる)
高樹千佳子写真集、さすがに水着はありませんでしたが(冷静に考えれば、そりゃそうか、という話ですが)、浴衣や袴や雪んこ衣装(何それ?)といったコスプレ風味の衣装もありつつ、ビジュアルの可愛さは出ている写真集でした。ファンなら絶対に満足すると思う。私はノースリーブ止まりの露出度に少し不満は残りましたが…(それほど思い入れもないからだろう)。
今日のWARPでSweetSの「Grow into shinin' stars」が放送されたのですが、これがすごく可愛い。全員黒髪化で、ちょっとPriereっぽい感じもしたけど、ギャルっぽいSweetSとはまた違った可愛さが。意外なくらいに私のツボに入って、PV放送中ずっと口ぽかんで見とれてしまいましたよ。すばらしい。
かけもちさん(5/23):西田美歩と市川由衣は大分違う気がするなあ、ってまあそれぞれ人の見え方ですが。川村ゆきえ写真集の表情の付け方は良かったと思います。なんかDVDまで欲しくなっていますし、私。
かけもちさん(5/23):松居彩…。樽の定義って、言うなれば「砂時計→コーラ瓶→ドラム缶→樽」みたいなもので、くびれのあるなしだと思うので、松居彩は別にくびれが逆に膨らんでいる訳でもないし、コーラ瓶〜ドラム缶レベルだと思うのですが…。
TAKAさん(5/23):水着無しでしたね>ヤンジャン香里奈。まあ、今後は女優グラビアに移行していくのでしょう。グラビア系時代に写真集を出しておいて欲しかったが…(DVDはありますが)。
TAKAさん(5/23):ミスマガジンエントリー中なのにZAKZAKに載っていましたからね、松嶋初音。
めるまが読者28号さん(5/24):もう仔犬のワルツはあきらめたので、他のところで近野成美の可愛さ発揮希望。でもaxevってドラマの口あるのかな。
『あのよろし』か?さん(5/24):私はそんなこと思っていませんよ、吉岡美穂については…(白々しい)。
ぐさん(5/24):あれを引きずっているのもどうかと思いますが…。っていうか、オフマイクの音を拾ってそれでどうこういったり一喜一憂するのって、アイドルの楽しみ方ではないような気もする。
ACさん(5/24):まあ、私と同じ分類方法の言い換えだと思いますが…。エッグはそんなに下を取らなさそう(キッズと違った即戦力集めの方法?)なので、むしろ石川の方がフリーハンドで組ませることが出来て良いような気もします。
coccooさん(5/24):おお、本当に石原さとみと山田優のツーショットがある…。これは確かに当たりですね。オレンジデイズは女優陣対談ぐらい組んだら大したものだと思いますが、現場はそういう雰囲気ではないのかも知れません。
coccooさん(5/24):岩佐真悠子はM-ON(旧Viewsic)の番組での動きや、「やる気なさそうだけど告知とかは絶対に噛まない」シブスタでの動き(見たことありませんが)などを聞く限り、実は才能あるのかも、と思ったりしています。本当か?このツッコミの「coccooさんの写真から見るモーニング娘。メンバー」は重要だと思うので、永久保存版で。
とっさのタワゴトさん(5/24):農ドル、実は関西ではテレビでやっているんですね…。結構録画しているが、全然見ていない私(またこれもか)。切込隊長のトークが光りますが、短いです。天花のプレマップは後半だけちらっと見ました。天花ダイジェストっぽくて、もう録画した本編を見る気力が失われかけている私にはお手頃だった感じが。
かけもちさん(5/24):アップフロント初の水着ユニット!っていうか、水着で歌うユニットはNITROかチェキッ娘ラストコンサートしか知らないので、市場で受け容れられるんでしょうか。キャブはMEGUMIと根本はるみの次が出てきませんね。なんとなく「イエローキャブ」っていうのを押し出した頃から3年程度なので、「芸能界3年飽き」の法則でそろそろなのかも知れません。
かけもちさん(5/25):もう高樹千佳子写真集出てしまったので、ここでレス書くのもあれですが…。あのパブ記事見せられたら、やっぱり買っちゃいますよね。高橋愛は私にとっては逆の感想でした。
へろさん(5/26):あずみの衣装だと胸は感じられないと思いますが…。そこもVシネチックな女忍者衣装にしてもらえるってことなんでしょうか…(あり得ないか)。
かけもちさん(5/26):まあ、sabraが売り上げ絶好調でない、というかむしろ悪いという雰囲気は感じられるので、どんどん苦しくなっているのが現れてきたのかな、という気がします。sabraブランドでムック(こちらは割と好調に思える)を出し続けるためには雑誌を続けないといけないですし、策を弄しているところなんでしょう。
試験さん(5/26):そうそう、BARTとはそこが違いますね。「日本国大統領○○」でしたっけ?(調べろよ>私)。sabraはグラビアアイドル好き向けの雑誌のような気がします(市場狭っ)。
旅人さん(5/26):確かに初期のsabraは低価格で、「週刊プレイボーイ」辺りをターゲットにした雑誌っぽかったのですが、なんかどんどん男性向け総合誌的になっている気がします。マルチメディア(って今でも言うのでしょうか)との統合も、それが月一でDVDつけることとつながるのかというと微妙に思えたり(ムックスタイルで出した時だけで良いんじゃないか、と)。ちなみに、私もsabraのグラビア以外は結構読んでいます。コミック誌はグラビアしか読まない(見ない)こともありますが。例えば「A2のたべるぽ?」が終わった後のヤンチャンとか。
kaoruxxさん(5/27):いろんな意味で滝沢乃南にニーズはあるのでしょうが、そのいろんな意味の世界に私いないからなあ…。今後、あの体型を維持していくのか、そこで意図的なものかが分かるので注目しています。
へろさん(5/28):このツッコミは読んでいたんだけど、この日は大阪城公園に行ってしまった…。原史奈とキャレスの娘だったら後者の方が見ていて新鮮だからなあ。
かけもちさん(5/28):矢口聖來は落ちてしまうとなぜノミネートされたのかも謎という気分になりますが。「世界バリバリ〜」はまだ見ていませんが、「握手会に11万」とかいう新聞の見出しを見ると、テレビ的には私が出ても…と思いました。金額が違いますし。年間通したら「グラビアに40万」って話になるのかも知れませんが。
TAKAさん(5/28):ZAKZAKには「ミスマガジン2004の松嶋初音」と書かれていたらしいですが、さてどうなんでしょうね。まあ、松嶋初音が選ばれたら、星野飛鳥は3賞(ミスマガジン、ミスヤンマガ・ミス少年マガジン)には選ばれないような気もする(キャラ被るので)。
濱さん(5/28):中澤優子は一人ほぼ素人だったらしいので、やっぱり厳しかったですかね。でも、これを機にどこかの事務所が拾い上げてくれることを期待。
とっさのタワゴトさん(5/29):そんな中、ビオレしか見たことのない私ですが…>相武紗季CM。歌番組録っている中に紛れ込んでいないか、ちょっとチェックしてみないといけない。
かけもちさん(5/29):ZONEの今のメンバー内人気ランキングってどうなんでしょう。久しぶりにZONEシングルを買ったくらいでほとんど追っていないので、よく分からない私。初期はMAIKOかなあ、と思っていましたが、途中でMIYUに乗り換え安楽の日々(多分トップだろうから)を送っているので…。
めるまが読者28号さん(5/29):だって、公式呼称がアルファベットなんだもんなあ。以前にも書きましたがアルファベット名前表記は変えて欲しいけど、今の段階では公式に合わせるのも仕方のないところで。
coccooさん(5/29):うーん、MIZUHOは特異な性格だから、テレビ的かというと微妙なところがあると思いますが…。一番つぶしが利くような気はしますが。
coccooさん(5/29):佐藤江梨子はサブカル系(これも今時言うのか)に好かれそうな路線を歩んでいるので、なんか生き残ってしまいそうです。むしろキャブを辞めて個人事務所とかにした方が良いような気もする(今は無理でしょうが)。映画的には下妻がまあまあ好評、ハニーは微妙、といった評判のようですが…。
かけもちさん(5/29):g-girlはDVDまだ見ていないので…。DVDのみで買ったものすら見ていないという消化率の悪さなので、感想はかなり遅れ気味で。
じゅにさん(5/30):辞めてしまったらしいですね>川野里奈。私は川野里奈をほとんど覚えていなかったので、その辺よく分かりませんがネットを見ると「ビジュアル・歌の部分の主柱」みたいな感じなので、デビューの遅延もやむを得ないのかも。ちなみに、その川野里奈がTeengirlの7月号に出ているという話もありますので、そっちはチェックしてみたいと思っています。
synolonさん(5/31):原田桜怜、ノミネート時をほとんど覚えていなかったので、伸びた部分は感じませんでしたが、そうですかあ。最初から高止まりの可愛さのある人(今回でいうと星野飛鳥はそういう感じ)は、伸びしろという部分に不満が出る場合が多いですが(川崎真実どこいったー)、そういう意味では原田桜怜を追っかけた方が面白いのかも知れません。まあ、ミスマガジンくらいにはなりそうな気もしますが。
かけもちさん(5/31):以前、BUBKAで下村真理について「高1で3P?」みたいにえらく具体的に書かれていて、下村真理はBUBKAに嫌われているのかと思ったりしましたが…。あのマガジンウォーで刺激が足りないのは末期です。一度仏門に入った方が良いかも…。
いぬいぬさん(6/1):結局fapriは「アネピチ」の新創刊みたいですね。でも、アネピチよりピチレ芸能人モデルの出方が少ないような…。
いぬいぬさん(6/1):なんとなく、プレイボーイの先行グラビアが写真集のエッセンスを伝えつつ、あれ以上の物は写真集からは感じられないという結果になっているような気がします。でも、高樹千佳子写真集はDVDが良かった、という感想も読んだので、そっちを見てから最終的には感想書こうかな。
めるまが読者28号さん(6/1):さて、めるまが読者28号さんにとっては写真集、良かったでしょうか?感想など書いて頂けると嬉しいです。
ACさん(6/1):それだとナベツネがOKだしてくれないだろうしな。基本的にナベツネはこの機会を使って球団潰したがっているので、もう誰が買っても無駄でしょう。読売の大広告主辺りが買ったら面白いかも知れませんが。学会とか。
mimiさん(6/1):まあ、多分そうでしょうね。でも、仲根かすみと吹石一恵って似ていますかね…。
へろさん(6/1):多分、とっさのタワゴトさんが書かれているようにそうだと思います。ああ、そういえば鈴木貴久追悼試合だったんだなあ。見れていない私はいけませんね。とりあえず、近鉄には追悼のために頑張って欲しいところですが(いわれなくてもそういう思いはナインにはあるでしょうが)。
めるまが読者28号さん(6/1):そっちの方が映画とビデオの落差が大きいですか>世界の中心。どれくらいみんな見るのかな、と少し危惧があります。映画のいいイメージを壊したくない、とみんな避けるという危険性はないのか。
旅人さん(6/2):うーん、でもボーダフォンだと日付的には少し遅いかなあ。「ディスカバ99」じゃないか?という説もあります。まあ、色々重なっているのかも知れませんが。
いぬいぬさん(6/2):そうなのかあ。ということはピチレは数号買わないとよく分からない、ということですか。でも、それも辛いなあ。凹んだのは高橋知子とは限定していないのに…。土屋詩織は正直まだよく分かりません。ちょっと私としては…、だったりします。
かけもちさん(6/3):花井美里ですか…。写真集買うほどは行かないなあ…。でも、あのスタイルで小塚毅之撮影っていうのはいいチョイスなのかも知れませんね。
今日はぴよぴよさん主催の大阪オフ会に行って参りました。参加したのはぴよぴよさん、AIRPORTさん、卓さん、TAKAさん、カネミノブさん、ジャムルさん、私の7人。彩月貴央のイベントと合わせての開催だったのに、そちらに参加したのはAIRPORTさんとジャムルさんの二人だけでした。
一次会はイベント参加者の便宜を考えた幹事さんの選択で、日本橋の一膳にて。結構ビールを飲んでいたからか、あまり内容を覚えていませんが、各人の自己紹介とかが主だったような。皆さん違った経歴を刻んできた人ばかりで、このバラバラな人たちがここで集まるか、みたいな感じで。あと、みせの人がスパルタで、頼んだものの付け合わせの野菜を残すと怒られてしまいました。
で、帰りづらいAIRPORTさん、TAKAさん、ジャムルさんを送った後、カネミノブさん行きつけの(?)「たこ焼きバー」で2次会。人数減ったからか、微妙に濃い話になっていきました。茸サイト管理人になるとか、某アイドルと某アイドルは姉妹だとか(これは結構衝撃でした)、途中から入ってきた団体に岩佐真悠子似の女の子がいたりとか、その辺で盛り上がっておりました。
予想以上に盛り上がって、やっぱりオフ会は面白いなあと思ったり。今日集まった皆さん、お疲れさまでした。またの機会があったら是非参加したいです。でも、幹事持ち回り制とかいわれていたしなあ。さて、どうなりますことやら。
といっても、あまり無いのですが…。relaxを買いました。今月は長澤まさみが6P。でも、今頃長澤まさみかよ、relaxの佐内正史グラビアが流行の後追いするのはどうなのかなあ、と思ったりもした。あーとーはー、みさきゆうが1P、川村ゆきえが1P。今敢えて川村ゆきえを載せてきたことに免じて、長澤まさみは許そう(何それ)。あと、4P出ているモデル系のYumekoがちょっと可愛い。
[87-62-90 グラビア] (google)3サイズで検索されても分からないよー。
[あのよろし 少女 カメラ] (google)あ、そんなこともされていたんですか。ちなみに、今日のオフ会でぴよぴよさんが参加されない『あのよろし』か?さんにご立腹でした(嘘)。
[イトーヨーカ堂 東大阪 かっこいい] (yahoo)いや、言ってもイトーヨーカ堂なので…。
[スクール水着 レイプ] (msn)スクール水着を着た状態でレイプするのは難しいと思う。
[小向美奈子 15歳 元彼] (google)そりゃまあ、恋愛遍歴を経てはいるでしょう。
[世界の中心で愛を叫ぶ 宮崎あおい] (yahoo)宮崎あおい主演でドラマ化なら、まだ高級感はあるような気もします。
[日記 小六] (google)もう消されたらしいです。
いろいろあって今日はお休み。キャレス城天も行けず。来週はお休みらしくて、それなら今日いっとくべきだったかなあ、と思った。
[=長澤奈央*(0001+001+01+1)] (yahoo)長澤奈央が変数なんですかね。
[U-15 小学生 妊婦 写真] (yahoo)出来なくはないんでしょうが…。これ見て楽しいかなあ。
[aiko大いに歌う] (google)20年後くらいにはこういう歌謡ステージが。
[ドラマ愛の詩 榮倉奈々] (yahoo)え、出たの、出るの?どっち?7月クールで出るとか?
[安めぐみ 大塚愛 似てる] (yahoo)まあ、そうかもね、ということで記しておく。
[塩山みさこ] (yahoo)今日急に増加したので、「ウルルンかなあ」と思ったらやはりその通りだった。
[葛西臨海公園 デート コスプレ 6月5日] (google)そんな急に検索しても、出てこないっすよ。
[後藤真希 世界の中心で愛を叫ぶ] (yahoo)これ、「世界の中心で愛を叫ぶ」とほとんどのアイドルとのandで、うちは引っ掛かるような気がしてきた。
[山田優 Y'Z factory ボーダフォン] (google)遂にy'z factory再評価か!(しつこい)。
[赤旗 上戸] (yahoo)まあ、第三文明と一緒で出たから信者ではない、と。そういえば、今月は小田茜だったので、少し受けてしまった。
[藤澤恵麻 生まれ 秋田] (yahoo)いや、香川のはずだけど…。
久しぶりのスピリッツグラビアということですが、丸谷嘉長撮影なのでそこからある程度予想出来る出来。加藤あいの綺麗さは出ているが、それ以上を引き出しているわけでもなく、淡々とグラビアは進む。最終ページでちょっとぼんやりしたカット、意図的なのでしょうが、私は好みでないので印象は悪くなる。貶すほどひどくもなく、誉めるほど出来が良くもない、普通のグラビアと書いて終わる。(70点/悪いとも思えないが、良いとも思えない。最終ページのぼやけ具合で私の印象は悪くなる)
巻末に大塚愛4P、といっても音楽記事テイストで、文章が多め。P2〜P3でアーティストイメージのピアノを弾いている写真を大きく使っていますが、それよりアイドルイメージのP4の写真をもっと大きく見たかった気もする。7/7にシングル発売、本人登場のCM曲(森永ICE BOX)に使われるそうで。持田香織路線のアイドルシンガー(語弊あり)を目指すのでしょうか。
大写しのカットがほとんどビキニ、で、ビキニで堂々とポーズを取る柴田あゆみを見て、「あれ?前の写真集ってビキニになっていたっけ?」と思ってしまった忘れっぽい私です(正解は2ndではビキニになっている)。その辺忘れていた分ビキニにドキッとしてしまいましたが、まあ前回とほぼ同程度なのですね。前髪がうっとうしいのと、ビジュアル的にやはり年齢に伴う初々しさの喪失から、ビジュアル面ではやや魅力薄。1stでビキニになっておけばねえ(今頃言うな)。(70点/ビキニにドキッとしてしまいましたが、2nd写真集と同程度か。ビジュアル面ではやや衰えを感じなくもない)
16Pと書いていますが、通常のグラビア的な6Pと、コカコーラのタイアップグラビアが巻頭と巻末に1Pずつ、センターに8Pの合計10Pあって、総計16Pのグラビアとなっています。通常のグラビア部はあまり大きく代わり映えしない(安定はしていますが)出来ですが、コカコーラとのタイアップグラビアが秀逸。表情はいつもの「いわまゆスマイル」ではあるものの、コカコーラのイメージカラー赤と黒を基調とした水着がビビッドで目を奪われます。間に挟まれるベアトップも可愛いし。トータルでボリュームも抜群、おすすめしたい。(95点/コカコーラのタイアップを含めボリュームは満点。タイアップグラビアでの赤と黒を基調にした水着が、ビビッドで良い感じ)
週刊少年サンデーの時と比べると、割とじゃれ合っているようなカットが多くその辺は印象が良い。撮り方はいつも通りの尾形正茂風、アーティスト写真っぽいくっきり感があります。今回は印刷も悪くないので、その辺に不満はない。でも、ポーズ的にじゃれ合っているとはいえ、表情がカメラ目線主体なのはまだ不満が残りますね。もっと普通に遊んでいる姿をスナップ的に撮ったようなものが見たい(わがままなグラビアウォッチャー)。(75点/じゃれ合っている雰囲気は出ているが、カメラ目線が多すぎる点は不満)
モーニング娘。ディスコグラフィかるたが今週で完結。次号のグラビアはまたまた井上和香様。はぁ。
ミスヤングチャンピオンに選ばれた…、ではなく、ミスヤングアニマルの小倉優子ですが、その辺は分け隔て無くヤングチャンピオンにも登場。前半は屋外主体、表情はしっとり系が多いけど、落ち着いた表情に不自然さはなく、綺麗に撮られているように思えます。センターはヘンテココスプレ風味。でも、水着の上に透明ビニールのカッパという衣装は、変なセクシーさがあって興味を引きますし、なぜか良いと思ってしまいました。6/13の日曜日には千里でイベントあるんですね。知らなかった…、今回は行ってみようか。(75点/前半はしっとりめの表情で綺麗な感じ。センターでは変なコスプレ風味ですが、水着にビニールカッパという格好が変にセクシー)
原田明絵と北村美樹が二人で3P(福島裕二)。「パジャマにおジャマ」とかいうタイトルですが、パジャマっぽい格好はほとんど無い題名不一致な内容です。どちらもB級感漂うビジュアルだなあ、というのが正直なところ。
夏目理緒が可愛く撮れているか、というと全然ダメで、ここ最近のグラビアで少しはあった「ちょっと可愛い」レベルの写真もないような気がします。強いて上げるならP4の笑顔くらい。で、敢えてこのグラビアを買った理由は、現役グラビアアイドル夏目理緒登場だから、という義務感が少しと、P3のドアをこじ開けようとするポーズが面白かったからが大半。まあ、可愛さとかをこのグラビアに求めてはいけない気もする。プロデュースは倉田真由美。(60点/夏目理緒最近のグラビアで垣間見れた可愛さが感じられないという点で出来は悪い。P3のポーズの面白さだけで購入)
表紙は土屋アンナ、ってそうは見えない雰囲気だった。今週の顔に小倉優子。
全体にそこそこの安定度ではあるのですが、例えばP3とか、P6下とかで目の付近に疲れがあるように見えるカットがあって、そこにマイナス印象を感じてしまう。そういう意味ではP1も目の辺りに(これは疲れではないかも知れませんが)不自然な物を感じる。それなりの露出度をキープする辺りなどに作りの確実さと安定感は感じる物の、もう一歩物足りない印象。(75点/露出度のキープなどに安定感は感じる物の、目の周りに疲れを感じる写真があって、少し物足りない)
名前に記憶はあるけどなあ…、と思って自分の日記を検索したら、ビジュアルクイーン2000だったんですね。もうそんな記憶もなくなっていたよ…。で、その時は結構印象良かった記憶がありましたが、今回もショートによるアクティブな雰囲気とビジュアルがマッチして、結構好印象。P3下は今ひとつですが、それ以外の笑顔主体のカットはどれも活発な雰囲気が出ていて良いと思います。グラビア復活の気配なのでしょうか。回数こなせば確実に良くなるタイプだと思うので、もっと見たいです。(75点/久しぶりに思えますが、ショートカットによる活発な感じとビジュアルが合っていて可愛い。もっとグラビアが見たいタイプ)
写真集を買ってしまった後なので、このグラビアに対する感想も変わってしまっています。写真集を買う前は、購買意欲を加速するに十分、いやこれで買わずにどうする、と思わせるくらいの感じでした。浴衣、ワンピース、めがねっ娘、もこもこ雪ん子(変な呼称だ)、最後に袴まで。このコスプレ感溢れ、かつ可愛さのレベルの高すぎる写真を見たら、迷わず買ってしまいましたよ。
で、写真集を見た後は、写真集の良い所取りをした、プロモーショングラビアとして完璧なものだったな、という感じ。逆に、写真集で新鮮な感動は大きくありませんでした。当然点数は増すのでその分の満足度はありますが、これ以上のなにか隠し球があるわけでもない。ということで、それを覚悟の上、このグラビアを見て写真集の購入を検討して下さい。(100点/プロモーショングラビアとして完璧の出来。コスプレ感と可愛さ溢れるこの写真を見て、写真集を買わない訳にはいかない)
柊瑠美が写真集から3P(松本裕之)。柊瑠美をこれまできちんと見たことがない(さらに、千と千尋を見ていないので声も聞いたことがない)私なので、特に感慨も思い入れもないのですが、背の低さをのぞけばスタイル的には見入る何かがあった。ほっぺの膨らみのせいで若干丸く見えますが。P2の笑顔の表情が良いので、写真集に多少興味はわく。
三訳真奈美が4P(塔下智士)、ビジュアルに格好良いシャープさは感じるけど、ちょっと年齢も感じるので私の興味の対象からは外れる。P1は格好良いと思いますよ。あと、瀬能あづさが袋とじだけど、開ける気力もないまま終了。
TeenGirlを今日買いました。付録の鏡が挟んでいるページをまず開いたら、「上級Hテクマニュアル」とか言う記事で、フェラのテクニックを指導していたのには、予想外だったのでちょっとがっくり来てしまった。雑誌フォーマット的にはもろPopteen、エッチ系の内容はややegg寄り、といった所なんでしょうか。水着特集もあるし、モデル陣も結構可愛い系で、実は重要な雑誌なのかも、と少し思った。少なくとも次号も買ってみる。
で、川野里奈は結構メインモデルとして色んなところに出ていました。9souls(現パラダイスゴーゴー)より敢えてこちらを選んだ、ってことなんでしょうかね。その辺の計算はよく分かりませんが。あ、あと表紙が蜷川実花撮影でした。割と宝島としてはやる気なんでしょう。
[武富士ダンサーズ ヌード] (yahoo)なぜか今頃妙に発生。まあ、多分ポストか現代に載ったんでしょうが…。
明日少し早いので今日はメモ程度で。週刊プレイボーイ、小倉優子はもう論評とかは必要としない超越した領域に達しているので、特に言うこともなく。割と露出度高めでスレンダーな感じが出ており良いと思う。って論評しとるがな。ソニンは少年のようだ。瀬戸早妃は小さくまとまっている気がする。もう少し弾けた感じも入れて落差を付けないと。ヌードでも蒼井そらだけは可愛いと言っておくことにする。
SPA!、水谷さくらのだじゃれグラビア。室内という不利と、無理矢理グラビアにしやすいだじゃれを選んだこともあって質が低く、つまらないグラビアとなっている。水谷さくらの出来もそれほどのような気も。
FLASH、こちらのソニンも今ひとつ。岩佐真悠子のP2とP4の表情が面白くて購入対象に。水谷さくらはTシャツでの胸を意識させるカットがむしろ魅力的。
先週くらいまではさくら、おとめのライブDVDも買うつもりだったんですが、冷静に考えるとここ最近買ったライブDVDは全然見ていないし、ましてや今回は小芝居がつまらない分割公演、ということで購入は見送ってしまいました。同時発売というのも購買意欲を削ぎますね。
ということで、今日はberryz工房の3rd PVと、なぜか安良城紅の1st、TiAの1st。berryz工房は買うのが基本として、安良城紅はどこかのページで誉めていたような気がして、何となく購入。美少女クラブ21でセンターを取るのには不満だけど、一人で歌っている分にはこのビジュアルも全然問題ないので。
TiAはスーパーリスナークラブの「かわいすぎ! かわいすぎ!」がなぜかツボにはまったので、聞いたこと無いのに購入。16歳という年齢は重要なんですが、16歳にしては風格ありすぎる歌の上手さが微妙。といっても、まだ両方聞いていませんが…。
ここの所iPodが不調でシンクロ出来なかったので、今日全部消して転送し直しました。ということで、今日購入分を含めて、これから聞いていくつもりです。Wのアルバムも。
関係ないが、楽曲名を2バイト文字でCDDBに登録する輩はこの世から消えてなくなれ。むしろそれなら登録しない方がありがたい。今回だと安良城紅で引っ掛かってしまいました。
[FRaU 吉井怜] (google)載っているみたいですね。今日はチェック出来なかったのですが、全裸がどの程度のものなのか気になるので見てみたい。まあ、先日のan-anのSHIHOレベルまで行っていれば上出来、といったところでしょうが。
[安良城紅] (yahoo)検索来るのは分からなくはないのですが、なんでうちにこんなに来る?みんな書いていないのか。
[全部ひらがな グラビア 巻頭 ロリ] (yahoo)誰だろう…、と一瞬考えたけど、ほしのあきかなあ、と思った。
今日は特に購入するものもなかったので、iPodでリスニング。Wのアルバム、これに関しては各曲毎に色々言える知見もないのであまり詳細は書きませんが、魅力的なアルバムです。さすがに上手いし、名曲選というところも聞きやすく、奥が深い。小出しにせずに、一気にあのボリューム、あのバリエーションを一枚のアルバムで出してきたところが成功のポイントでしょうね。
TiA、もうちょっとサビを長く保って欲しいかも。サビでの開放感がすぐに終わってしまうのが乗り切れない。c/wはいかにも「こういうアーティストのc/w」的な楽曲で、あまり面白味に欠けました。
安良城紅、予想外、というのも失礼ですが、非常に良かった。特に2曲目が非常に乗りやすく爽快。もっとアップテンポのダンサブルな感じにまとめるのか、と思っていましたが、良い意味で裏切られた。これはおすすめです。
堂珍が川畑より先に結婚したら「やっぱりモテ度合いからそうなるか」となるし、後なら「やっぱりモテる男はもっと遊びたいか」となるような気がした。なんとなく、2chのイケメン不細工コピペを思い出した。ひがみじゃないよ、と言ってもそう見える発言ですが。
しかし、写真集出したのが去年の12月か。それから半年で結婚、写真集を出してローカルアイドルから脱皮してすぐに城島と結婚した大藤真紀とか、初ムックのすぐ後にMAX松浦と結婚した畑田亜希とか、ヲタに幻想を振りまいて裏では…、ですか。…本当にひがみじゃないんだって!(しつこい)。
昨日のGLAYのTAKUROと岩堀せりに引き続きの話題の結婚ラッシュです。6月だからこれから続くのかな。
なんか仕事で辛い気持ちになったので今日もレビューはお休み。状況としてはやたら仕事の愚痴を週刊の方(もう消してしまいましたが)に書いていた3年前に近い感じだな、と気付いたので、あまり疲れ果てないようにこれからはセーブしていく予定ですが…。まあ、そんな話はどうでも良いですね。自分のためのメモなのでご配慮を。
ということで今日買ったもの。sabra、前号も書けていないな。白黒の変なマンガは継続していますが、早く止めて欲しい。巻頭杏さゆり、表紙の折り返しはDVDの付録がない号には残すみたいですね。杏さゆり、根本はるみ辺りは「sabra品質(=安定している)」ものの、取り立てて言うところも無し。岩佐真悠子は割と良い、んだけど写真集が8/26発売ってなんだよ、なんでそんな先なんだ。その後の下村真理、重泉充香、加藤晶子どれも良質。
でも、この号一番の注目は森絵梨佳の「Tatoo水着(下着)」。1Pのみのカットですが、鮮烈な印象と格好良さを残す。要注目です。頑張れフローラン・ダバディー。この路線で突っ走ってくれ。
BOMB、あ、あいぴょん(SHIPの板橋亜衣)が噂通り居るよ!。まあ、どこかで見たことのある写真っぽいですが…。安田美沙子、若槻千夏、熊田曜子、磯山さやかと続く巻頭の水着群は迫力満点で、質も良好。その後の鈴木茜は袋とじの意味がないかも。センターでは小野真弓、相武紗季、森下千里、上堂園恭子と水着は充実のラインアップです。相武紗季は根本好伸撮影の晴れやかな感じで好印象。
あと、日テレジェニック2004で唯一馴染みの無かった秋元未莉がコスプレグラビア、巻末の桐村萌絵が更にボディに迫力を増している、最後に里中あや、大沢あかね、岩佐真悠子の水着と水着のラインアップの超豪華さが光るこの号だな、と言ったところ。大沢あかねはちょっと巨乳感が出ています。
スコラ、巻頭の瀬戸早妃はやはり綺麗だなあ。あと、巻頭に小野真弓と番ことみ、巻末に原田祐希と森下真理、など。強く主張したいグラビアは特にありません。
特にアナウンスもしていませんでしたが、昔の「週刊あかりっく」の流れを引き継いだ買い物メモ中心のお気軽blogをあかりっくぶろっぐとして開始しています。何となく続け方が分かってきたので日記でも取り上げてみる。まあ、気が向いたらご覧ください。
[MaxMara 淫靡] (yahoo)ブランド名は淫靡だけどね(下品な人がここにいる)。
[オーディション グランプリ 八重歯 改名] (google)/[昨年 改名 アイドル] (yahoo)なんですかクイズですかそうですか。[八重歯 H・A オーディション グランプリ] (yahoo)こういうヒントもありました。でも全然わからねえ。
[照屋まみ グラビアアイドル 改名] (yahoo)これは上の話とは違うことだよね。しかし、照屋まみ復活だったら結構嬉しい。
[森田あつ子 画像] (yahoo)今日アクセス増大の理由はこれかー。まさかうちに「森田あつ子」関連の検索で来ているとは思っていなかったよ。そんな順位上でもないはずなのに。
● TAKA [来週のヤンジャン、表紙&巻頭は川村ゆきえちゃんですよ。いよいよきましたね〜。期待いっぱいで今からワクワクしてます。]
● かけもち [いわまゆ級であれば、小出しに先行カットを載せて客寄せパンダにできるという計算があるのではないのでしょうか?>『sab..]
● かけもち [書き忘れましたが、SHIPのあいぴょん、なかなかですね(^^;)。福岡にも地元タレントさんは多くいるようなんですが、..]
● 通りすがり [旅人クイズは探偵ファイルのこの記事です http://www.tanteifile.com/geinou/index..]
● coccoo [6/1号のEX FLASHに森田あつ子の記事が。隣のトイプードルを見て「このトイプードルも堂珍になついているのかなあ..]
期限ギリギリで更新したのですが、きちんと先行申し込みが来ました。名古屋→仙台→大阪(7/28@心斎橋DROP)→広島→福岡→新潟→東京(8/7@渋谷クラブクアトロ)の全国7か所。遂に東名阪以外でも開催です。しかし、大阪初めてのクアトロ以外は良いんですが、平日ですか…。今回は「手のひらエリア(女性・親子・小学生のみ)」を設けるなど、アグレッシブなアプローチがあって割と好印象。チケットも3000円とバーゲン価格、頑張っていますね。
でも、東京が8/7なのか…。次の日の「地方アイドル(略)」と合わせて非常に遠征日和ではあるのですが(うちは夏休みが8/6からの予定だし)…。8/6〜8の札幌ドームでの公式戦を見るつもりだった私には、非常に辛い選択を迫られていますね。さて、どうしよう。
前半は割とバランスよく写っていて、ちょっとだけ安めぐみに似ているカットもあったりして、そんなに強い印象を与えないけどまあまあかな、と思わせますが、P7、P8で少し我に返ってしまいます。特にP7が顔のびっくりした感じで悪い部分が出てきてしまっていて、今ひとつ。あと、B105cmと言われても「ふーん」としか思えない写り方をしているので、そっちを押したいのならわざとらしいくらいの強調が必要かも。(65点/前半はまあまあなんだけど、P7の間抜けな感じで我に返る。B105cmも上手く強調出来ていない)
遂に青年誌グラビアに登場の加藤ローサ!だったんですが、P1の写真の安定感のなさでちょっとがっくり。いかにも作った、という感じのしないナチュラルさが彼女の魅力ではあるのですが、もう少し整えても良かったのではないかな。そういう意味でP4のビジュアルも今ひとつ。それ以外ではいつものイメージで写っているので、選択が必要なのかも知れない。衣装は水着とかは当然ないので念のため。(75点/ナチュラル感が魅力の彼女でも、P1ほど安定感を感じさせない仕上がりになると厳しい)
袋とじで鈴木茜と武井りかのレズ風グラビアが8P(上野勇)。水準並みではあると思いますが、こういう汚れ系グラビアに出てきそうな雰囲気でもあるので、新たな感動もない。袋とじ外側の写真が良いので得している。中は今ひとつ。
あと、プレゼントのモデルに近野成美。次号は川村ゆきえが遂に巻頭登場。彼女の今の出来なら遅すぎたくらい。期待は高まります。
さすが渡辺達生、というべきか(まあ、加藤あいの写真集としては「Asian Beauty」は誉めるところは少ないのですが)、往年の加藤あいグラビアの良さを彷彿とさせる、良い仕上がりになっています。ここの所の映画プロモーションでのグラビアで微妙にしっくり来なかった気分を晴れさせる出来です。ちょっと陰影を使い過ぎなのはいつも通り、でもアップの写真でのシャープさを出す技はさすがだと思う。表紙も含めて満足度は高い。あと、センターで「海猿」の作者佐藤秀峰との対談4P。(80点/往年の加藤あいグラビアを彷彿とさせる安定感の高い仕上がり。シャープさが出ています)
B99ですが、B105の石川夕紀よりは胸強調に見えます。数字より見せ方だな、と思わせる。P1は「実は可愛いのかも」と思わせつつ、P2以降ではその期待を裏切るビジュアルの出来。特にP2左下とP3が厳しく、P3なんてなんで髪型を上げてしまっているのか疑問しか残らない。もう一つです。(60点/P1で感じさせる可愛さを維持出来ていれば良かったのだが。P2左下とP3が厳しい)
次号は相武紗季巻頭(またしても水着)、山本梓、綾瀬はるかと豪華なグラビア陣。
相変わらずP1では「くびれクイーン」とか書いていますが、中はそれほどくびれ強調でなく、自然な写真が多いです。表情も最近ありがちの「しっとり風」とかでまとめたりせず、割と弾けた感じにしているのが良い効果を上げている。いや、弾けた、というより「可愛い百面相」といった感じか。強い引きを感じるカットはないものの、どれも良い表情が捉えられていて、おすすめ度は高い。(80点/くびれ強調の不自然さもなく、表情的にも自然な感じで、お薦めしたい)
今週のプロデュースは「盲導犬クイールの一生」の石黒謙吾、ですがテーマはダジャレ。ということで、水谷さくらにダジャレと多少関係のある格好やポーズをさせて、そこにダジャレを添える写真が並んでいます。まあ、面白くないです。ダジャレって「オンタイムの面白さ」がほとんどで、特定のタイミングで出すから面白いんであって、そんなのをまとめて見せられてもなあ、と思います。ダジャレ主体で顔の写っていないグラビアもあるし、水谷さくらのビジュアルの撮られ方も今ひとつ。まあ、特にわざわざ見なくても良いグラビア。(65点/水谷さくらの写り方も面白くないし、ダジャレをまとめて見ても厳しいし、どうでも良いグラビア)
表紙はMEGUMI、今週の顔に安良城紅。ビジュアル的にはピンと来ないのは相変わらずだが、CDは良かったのですよ、なぜか。
CM Nowは購入済。表紙はW、恒例の女の子CM特集。夏帆と加藤ローサの対談グラビア、三ツ矢サイダーCM出演者対談、相武紗季グラビア新連載、継続の宮崎あおいグラビア連載などが重要。巻末に相武紗季特集があるけど、もっといろいろ見たいです。
[ゼクシィ 加藤ローサ CM 1分] (yahoo)そんなのあるのかー?放送枠教えて…。
[個室ビデオ アイドルDVD] (yahoo)楽しいのかなあ。ていうか、個室ビデオに入ったことないので、主な使い方がどういうものなのかいまいち絞り込めないが。
[堀北真希*世界の中心で愛をさけぶ] (yahoo)これもちょっとイメージ違うな。え、主役は誰が似合うか、の話ですよね。宮崎あおいとかなら高いイメージが出来そうだけど。
ヤングアニマル、なんで昨日買い逃したんだろう…。グラビアは佐野夏芽。誰かに似ているなあ、っていう気がするんですよね。紋舞らんか?(違うか)。結構可愛いと言えば可愛いのですが、何か突き抜けるほどのものは無いようにも思える。
ピカパラ、アイドル総合誌みたいに記事は多いんですが、グラビアとして見るところはないような気もする。グラビアのボリューム的にも今ひとつですし、あまり今後の期待は出来そうにない。表紙は美少女クラブ21。
invitation、表紙のダウンタウン+林浩章(吉本興業社長)、ホームシアター特集という表紙の文字、あと小西真奈美というものも見て、「こりゃ小西真奈美が4P以上なら迷わず買いだな)と思ったら6Pだったので迷わず購入しました。小西真奈美は「いつもより野性的に」というコンセプトが格好良い。基本的に小西真奈美は好きなので、購入条件は甘くなります。
ファミ通、SweetSが2P、みんなの胸の無いっぷりに目が行く、そんな夜。
["パラダイス ゴーゴー"] (google)知りたい場合は来週6/20に大阪城公園に行くのが吉。しかし、その日私は多分SweetS。
[viviモデル 私はRINO派です] (google)私は誰派でもないです。RINOというと推定少女を思い出す。
[ハニカミ 長澤まさみ] (yahoo)まーじーでー?いつ、いつ?しかし、長澤まさみで間が持つんだろうか。
[メロン(雑誌)の、モデルの、声が、聞きたい!] (nifty)浜千咲なら実写版セーラームーンで聴けます。
[加藤ローサAV出演] (goo)AV出演で検索はよく来ますが、あり得ない度No.1に近い。
[近野 成美 の小さい写真] (yahoo)小さくて良いのですか。小さいつづらを選ぶ欲のないおじいさんのような発言ですね。
一週間以上前のにレスをつけると話題が分からない、と不評なので、なるべく早くつける方向で検討しております。ですが、今週はそれは無理だった…。
かけもちさん(6/4):天花も遂に視聴率ランキング20位以内にも出てこなくなりましたが…。天花より竜之介の方が話を回しやすいんでしょうね。川村ゆきえはボーナス出てから探してみようかな…。
かけもちさん(6/4):ZONEは一時期からMIYU(公式表記に合わせる)べったりの感が強くて、そこまで一人に集中させなくてもなあ、と思っていました。MIYUが可愛いのはそうなのですが、バランス取れた良いグループだと思っているので、あまり集中させすぎるのもどうなのかな、と思ったり。
coccooさん(6/4):そうそう、スピリッツは女優グラビア一直線でも良いと思います。元々水着をそんなに載せないといけない誌面構成でもないんだし。センスの良いグラビア担当をつけたら歴史に残るグラビアシリーズが作れるところですよね。サイゾーみたく。
TAKAさん(6/4):オフ会お疲れさまでした。さて、ミスヤンマガはどちらが当たっているでしょうか…。
AIRPORTさん(6/5):お疲れさまでした。私もえあぽさんに会えて…、いや、ここは連れ合いさんに会うまでは思い残すことを作っておこう。もっとお話ししたかったんですが、またそれは別の機会に…。
みやもりさん(6/5):滝沢乃南はあれは事務所の所為説が未だにありますが、どうなんでしょうね。山本彩乃は可愛い妹系なので、グラビアの世界ではメインストリームとはなり得ないでしょうし、厳しいところです。(グラビアのメインストリームはヤンキー系(+メンタリティ的にヤンキーに近い人々)が好む雰囲気でないとダメ、と言うのが私の持論です)。
卓さん(6/5):オフ会お疲れさまでした。私としては某姉妹ネタがすごく衝撃でした。二次会が濃かったのは4人という人数の加減もあったような気がします。また開催したいですね、確かに。
へろさん(6/6):あら、秋田からわざわざ香川に嫁ぎに行ったんですか。まあ、秋田美人という言葉もありますし、納得の部分もある。
synolonさん(6/6):そのDoCoMoのCM、関西でも放送していますかね。こう書きながら、私は塩山みさこが個体認識出来ていない…。そういえば、synolonさんも日記ちょっと休止中みたいで、いかがでしょうか。
かけもちさん(6/6):y'z factoryは「With Your Shadow」がすごく好きなので、もしよろしければどうぞ(入手出来るのか?)。6期ソロ写真集は、いつ出るんでしょうね…。
めるまが読者28号さん(6/6):y'z factoryは経歴から抹消するほど格好悪いものでもないと思うんですがね。Z-1よりは。まあ、同一事務所かどうか、という話もあるのかも知れませんが。
2071・42さん(6/6):小田茜はさすがに予想出来ないでしょう。なんか別の宗教色がついているような気もするし。
かけもちさん(6/7):今月のnicolaの表紙って誰だっけ…、と思ってしまった。あ、虎南有香ですか。まあnicolaは他も充実なので、毎号買う方向で…(誰にでも勧めればいいってものではない)。高樹千佳子写真集、相変わらずレビュー遅れ気味ですが、まああれはあれで良いんじゃないかと。別に16歳の娘っ子の、これから売っていこうという人の写真集でもないので。
じゅにさん(6/9):買って下さい…(普通買えませんし買いません)。川野里奈はかなりのページ数載っていたので、目当てで買ってもがっくりしないレベルだったと思います
めるまが読者28号さん(6/9):ネプリーグって実は一回も見たこと無い(23時以前のバラエティはほとんど見なくなった)のですが、どんな感じだったなろう。確かにフジに渋谷飛鳥は頑張って出て居るなあ。
GIOGIOさん(6/9):テレビに出ないというより出れないのだと…>磯山さやか。磯山さやかも美形だと思うんですが、どうも不幸な道を歩んでいますね。原史奈の再来か、という感じで。
へろさん(6/9):月刊ソニンは全然眼中になかったのですが、表紙だけ見ると結構気になる感じに見えましたが、どうもネットでの評判見ると不評ですね。まあ、月刊に当たりなし、だと思うので…。
旅人さん(6/9):たしかに、「ああ、言われてみれば両加藤とCM出ていた女の子いたね、どんなだっけ?」て感じなんですかね。そういえば、この堂珍、森田あつ子結婚ネタの時にふと自虐的な表現を使ったからか、えらくショックを受けているように(某ASA方向で)書かれていましたが、それは誤解なので…。森田あつ子にショックを受けているわけではありませんので、念のため。
TAKAさん(6/9):川村ゆきえもようやく、という感じで。ポテンシャルの高さから、露出回数さえ増えれば受け容れられる存在だと思うので、これを足がかりにして欲しいです。
かけもちさん(6/9):値上げしていますね>sabra。上堂薗、上原まゆみに似ているかなあ…。大沢あかねの頑張りはちょっと驚きました。水着展開本気なんだろうか。
かけもちさん(6/9):まあ、SHIPあいぴょんはある意味奇跡だから。しかし、夏の酒田イベント予定はどうなんですかね。予定が合えば酒田で見る気満々なんですが…。
通りすがりさん(6/9):あ、なるほど。確かに改名しているか。でも、いちいち探偵ファイルに反応するなよ、と思ったり…。
coccooさん(6/9):まあ、妥協を許さない結果が森田あつ子なんでしょうね。FLASHの記事も今となっては、明らかに出来ない事情を嘘くさいはったりでごまかした、ということなんでしょうね。
めるまが読者28号さん(6/10):黒川芽以は白血病で死ぬ役にしては元気すぎるような…。最後にはかなさを持って死ねる、って今ふさわしい人いるんだろうか。
TAKAさん(6/10):そうか、広島も行けなかないですね。って金曜か。私は大阪は確定で、東京をまじめに悩んでいます。どうしようかなあ。決断の時間が短すぎる…。
みのるさん(6/10):さすがに同じネタ二回使うのはバレバレですかね。すいません…。
みのるさん(6/10):って期待通りの展開ありがとうございます(ツッコミで心温まるのも嬉しい限り)。まあ、確かに今回のグラビア(というか各所で見る写真一般的に)より動画の方が良いものが多いですね。しかし加藤ローサ攻勢はすごいですね。日経CLICKにまで連載始めていたし。
かけもちさん(6/11):その「パラGO」ネタは何度見たか…。アイドルファン界に古い血が蔓延していますね(失礼)。キャブは写真集出しても売れないから(イベント見る限りそう思ってしまう。ムックならともかく、写真集はイベントの売り上げが大きそうだから)、その理由を探っている途中なのではないかと。ほんとかよ。
coccooさん(6/11):もうcoccooさんは購入指南役になっているわけで…。ということで、MEN'S NON-NOとbea's upは買いました。ミムラは確かにレアだ。新垣結衣が男性誌に載っているとなると買い逃すわけいかないし。ありがとうございます。
coccooさん(6/11):で、このyokohama walkerも…。しかし、なんでこんなにyokohama walkerだけアイドル記事多いんですかね、奇跡?昔はTokyo Walkerだけアイドル記事が多く、他はTokyo walkerの一般記事付近のみ横並びといった感じでしたが、最近は割とバリエーションがあるみたいですね。今売りのhokkaido walkerにはZONEインタビュー記事があるみたいだし。
試験さん(6/11):む、小松彩夏…。佐野夏芽の目のパッチリ具合とは、私の中ではあまり重なるところはありませんでした…。
TAKAさん(6/13):では、TAKAさんは1リーグ化に進むべきか、進むならどこが合併すべきか、ご意見はお持ちでしょうか。その辺も書いて頂けると。
やはりこちらにも書いておく。近鉄とオリックスが球団合併に向け協議。シーズン中に自分から言い出すなよ…。現実のものになるかは(ナベツネの反応次第の日本球界なので)不明ですが、解決策としては(悲しさは大きいものの)関西電鉄系の流れを汲む盟友と合併ならまだ一体感はもてて良いのかも知れない。しかし、レールウェイズですねえ…。
一応先に予想しておくと、今日明日辺りに明らかになる渡邊氏の見解では、本件には反対して来ると思います。理由は彼がつぶしたいのはこの二球団なので、その二つが合併されると困るから。
行ったのに今の今までイベレポ書かなきゃいけないということを忘れていたよ…。まあ、私の嗜好としては歌とダンス重要、そこが楽しいユニット(もしくはソロ)を見るのが好きなので、小倉優子を見に行っても楽しさはないだろうな、と思っていましたが、一度は行っておいた方が良いか、と思いわざわざセルシーまで。来週もSweetS来るので行く予定だから、2週連続になりそうです。
会場着は12:45。その時点で「携帯出している人はしまえ」という声のうるさいこと、うるさいこと。開始13時なのに、開始前からそこまでうるさく言える権利があるのだろうか…。で、イベント始まったら手慣れた司会っぷりの人が登場、この辺りで、「あ、キングの声優イベみたいな統制きつめのスタイルなんだな」と気付きました。小倉優子というネームバリューのわりに人は少なく感じました。
小倉優子は衣装とのマッチングは可愛かったです。衣装替えがあって、1着目は振り袖、2着目は振り袖シースルー、その辺両方とも可愛かったですし。歌は楽曲自体は馴染みやすい感じで好印象、PV付きのシングル(だったよね?)なら買っても良いかな、と思ったくらいで。でも、動きとかは大きくないし、歌は歌えていないし(そこを期待するものでもないが)、そういう意味では私としてはそれほど引き込まれず。
途中で会場から3人チョイスして小倉優子が刀で切る(意味分かりません)コーナーが。そこで浴衣の女の子が登場、結構可愛かったような気も。ってすごく遠くから見ていたので、顔なんて全然見えておらず、雰囲気だけの話ですが。なかつかさんという名前だそうです(どうでもいい、っていうか素人気にしだした末期の私)。
歌中でヲタ芸を披露していた人がなぜか人気で、イベント終了後小倉優子の囲み取材をされている時に、こちらも客に囲み取材をされ、携帯でたくさん撮られていました。私も撮りました(なんでやねん)。その人のヲタ芸は全然見ていないし、ヲタ芸にはそれほど興味もないのですが。まあ、次以降は行かなくても良いように思えました。
うわー、目がすごい強力だ、このパッチリ感はなんだ、可愛い…、と結構圧倒されてしまいました。B84とは思えない胸強調感も上手くいっているし、ビジュアルの精度はそれほど高くないけど可愛さは出ているし、結構良いんじゃないでしょうか。まあ、若干作りすぎ、というかAV系(はっきり名前を書くと紋舞らん)みたいな作為性が無くはないですが、笑顔主体でキャラが立っているので良いと思います。注目度すごく上がりました。(85点/目のパッチリ感が可愛い笑顔を引き立てている。若干作為的ではあるけど、注目度は高い)
ツッコミの導きに従って購入。「『噂の美少女』データBOOK・最新版」と題した綴じ込み記事。香里奈、山田優、相武紗季、松下奈緒、美波が各1P、松島花と新垣結衣、ジュリアナとジョジィー、松岡璃奈子、恵望子姉妹で各1P。新垣結衣が男性誌に出る、これだけで購入。確かに香里奈は表情悪く写っていますが、あとは良好。山田優がこれだけ良く見えたのも久しぶり。相武紗季も肩で羽織ったカーディガンが可愛い。新垣結衣はちょっとコントロールに失敗しているかな。
あと、TiAが1P。男顔の部分に惹かれるところが多いのですが、じっくり見ると美形ではないのかも知れない。
これもツッコミの導きで…。表紙は他Walkerと同じく香里奈が浴衣。でも、全国的に見ると花火大会の盛んでないところでは浴衣でないバージョンもあるみたい。中に記事1P、こちらの笑顔も良好。
Yokohama Walker独自の記事が小野真弓の浴衣グラビア6P。浴衣が似合っているか、というとそれほど強い印象もないんですが、水着で笑顔ばかり見せられていると、こういう浴衣グラビアも新鮮に思えますし、可愛く見えます。浴衣は明るめの色づかい、今の時代は伝統的な感じより、こっちの方が良いように思えます。
で、花火特集の巻頭に小西真奈美が浴衣で2P(見開き)。「日本一浴衣が似合う女性」だそうで、誰が言った?でも、そこまで言うんなら浴衣写真集くらい出して欲しいところで…、っていうか小西真奈美の写真集が見たいんですが…(写真集第一主義者)。写真一点見返りのみなのが少し寂しい。もっと4Pくらい載せてくれても良いのに。
これもツッコミの…(coccooさんは購入指南役なので)。表紙誰かと思ったらミムラだったんですね。中でもグラビア4P(NAOKI)、大人っぽい路線で集めてあって、富士通携帯のCMで見せるような可愛らしさ(GPS携帯?でのデートシーンは素晴らしかった)が出ていないのは残念ですが、レア感で購入。大人っぽさゆえの綺麗さは出ているので、そっちを楽しむ方向で。
あとはざっと見たけど、強い引きのあるモデルはそれほどいない。P115の浅川はるか(カットモデル)が加藤あいに少し似た感じで気になる程度。というか、女性誌モデルをじっくり見る時間が、だんだん無くなってきています…。
表紙に載っていない号なのでグラビアとしては2Pですが、SweetSが鍛代修撮影で。黒髪HARUNAはやはりまだ違和感残るなあ。でも、全員髪の色が濃くなって、グループのバランスとしてはよくなったと思います。MIORIの前髪が若干うっとうしい、か?そういえば、明日のKiss×Kissで新曲PVオンエア、非常に可愛らしい出来になっていますので、M-ON EXPRESS録り逃した人は是非。
もう2週も前に出たものですが、項目立てていなかったので書き忘れ保護で。表紙は京野ことみ、中のグラビア2Pは高木梓。何となく顔の大きさに迫力を感じる。特に右下。右ページ左上は栗田梨子っぽい雰囲気が結構可愛く見えるが、全体には普通の出来か。
なるべく早いうちに書いていくテスト。
やしんさん(6/13):確かにそれが課題なんですよね>一球団休みになる。偶数球団の方がベターなのは間違いないので、こうなってしまったら10球団による1リーグ制の方が良いのでしょうが、どこが犠牲になるか、と言う話になるからなあ。日ハム札幌移転前なら候補ではあったのでしょうが…。
みやけさん(6/13):なるほど、今日日テレ時間押していたので、ずれた時間で検索が来たのか。情報ありがとうございます。しかし、陣内智則と交際宣言っていうのも…。
とーまさん(6/13):そうなんですかね。そうだったら、結局そのヲタの人も作られた人気なので、あまり面白くないなあ。自然発生的にその場のMVPに盛り上がったのなら面白かったのですが…。
[(北鎌倉*女子)*(制服+セーラー服)] (yahoo)まあ、あれは気になるよね。去年の想い出が…。
[U-15限定「買って正解」だった写真集] (msn)そういえばこの2chのスレってまだ続いているんですかね。最近見ていないけど。
[こんな言葉で検索に来ないで] (yahoo)なぜかうちだけが引っ掛かっていました。
[ミムラ 水着] (yahoo)こんなのあったら私も見たいよ。
[宮崎あおい 車内吊り 微妙] (google)そうかなあ、アイシティは結構可愛く見えるけど。あれか、工学院の方か。
[仰木監督 写真集] (yahoo)全く購入意欲は湧きませんが、見てみたいとは思う。仰木監督ファンとして。
[藤本美貴 セーラー服 へそ] (msn)大体、藤本美貴がセーラー服着たことはあったんだっけ。写真集であったか?
[AKARIK 復活 いつ? ] (biglobe)いや、もうこれ以上の復活は無理。このペースを守らせて下さい。
[ふじわらひとみ AV] (google)事務所のページから名前が消えたという話はありましたが、AVはまだ年齢的に…。って藤原ひとみとは違う話?
[長澤まさみ ありゃ かわいい] (google)ありゃ可愛いよ、と居酒屋のおっさんの会話みたいな検索。
[田丸麻紀] (google)22時以降検索多数。でも、今日のウルルンは元中日投手だったはずだけど。それに出ていたとか?
● とーま [爾歌中でヲタ芸を披露していた人がなぜか人気」・・・それって、小倉優子の文化放送のラジオにレギュラー出演している、やま..]
● TAKA [僕としては、これだけ球団経営に意欲をなくすところが次々と出てきたら、この際淘汰してこのまま一気に1リーグ制に移行する..]
● synolon [ご心配をお掛けして、すみません。 北鎌のえんじ色のスカーフでも眺めに行って、気力の充実に励みます(捕まるなよ)。加え..]
● SAORY [プロ野球のテレビ放送巨人VS広島でSweetS出てました。比較対象がいると背がちっちゃ〜って凄く感じました。捕獲でき..]
● いぬいぬ [こんにちは。 古いレスですいません。 高橋知子の件は勘違いでしたね。ごめんなさい。 ピチレモンの人気モデルの露出が低..]
スピリッツに水川あさみ。なぜ今の時期に、という感じはする。クールビューティーな感じは残っていて、その辺で印象は良い。巻末に矢口真里、正直言うとP1にはかなり衝撃受けました。これなら良いじゃん、っていう。まあ、買うまでは至りませんが。
ヤンマガは井上和香、はまあいつもの通りで。巻末に海江田純子、特段優れた物も感じないので、とりあえずスルー気分で。海江田っていうと、「沈黙の艦隊」か野末陳平の秘書しか思い出さないので、名字は変えた方が良いのかもしれない。
あと、大塚愛表紙で彼女のアイドル展開を感じさせるCDでーたと、SEVENTEENは購入済。この辺は後で。
今週はあまりどうってことないので全部まとめて。巻頭は井上和香が表紙+9P(井ノ元浩二)。いつもと変わらずだし、取り立てて注目度の高い写真もない。同じような写真ばかり見ていても、喜べる人は喜べるのでしょう。
巻末に海江田純子が5P(井ノ元浩二)。今時生年月日を昭和で書くなよ。顔の造形が若干大きく見えます。髪のボリュームとビジュアルが割と調和していて一瞬良いかも、と思わせますが、今売りになるくらいの新鮮な魅力はないと思います。
それより巻末の川崎真央2P(難波宏)の方が良いかも。ビジュアルバランスは微妙な部分はありますが、自信溢れる表情の強さに魅力を感じます。良い線行くかも、と思う。検索してみると移籍して水着展開ありになった、という所のような感じだが、ミュージカル系はそういうの多いんでしょうか?別人?
なんで今頃水川あさみ?と思ったのですが、映画「69」のキャンペーンということのようです。久しぶりに見た気がしますが、クールビューティ的な雰囲気が強くなってきており、その辺魅力が増している気がします。写真もシャープさは強くないけど、コントラストが高めのくっきりした感じで魅力的です。クールビューティではあるのですが、表紙やP3の笑顔が良い感じなので、もう1〜2点そういう写真が欲しかった気もする。(75点/全体に漂うクールビューティな感じが魅力的。久しぶりですが、魅力は増したように思える)
巻末に今日発売(店頭では先週末からみましたが)の矢口真里写真集から4P(橋本雅司)。P1の露出度高めにむっちり感のあるスタイルにはかなり惹かれる部分がありました。他はまあそれなり。若干年齢加わったなあ、という感じはさせる写真が多い。最終ページとかP2左下とか、その辺が厳しい。
いつのまにか月刊になっていたんですね。表紙が大塚愛で、巻頭に10Pにわたる記事(渡部伸)。アップ4Pに見開きでも大写真と、アイドルグラビア的要素の強い仕上がりです。喜怒哀楽の表情を見せるディレクションにも応えていますし。アイドルと比べるとビジュアルの完成度は辛いのは確かですが、キャラの魅力で押し切れるだけの若さがあるので良くまとまっています。気になる方は購入して吉。
両面ピンアップで後藤真希。中でも見開き写真2Pの新曲関連記事。ピンアップの裏面には太股もあります。新曲ははたけ作曲というのが大いに不安を誘っていますが、まだ聞いていないのですがどうなんでしょう。
他、星井七瀬が新曲関連2P弱。新曲関連の記事がまとまっていて便利ですね。月刊化しているのなら買っても良いかも、と少し思った。
表紙に日付を入れなくなったので、これからは号数で書いた方が良いのかも知れない。この号から併記します。表紙は榮倉奈々。巻頭に榮倉奈々、水原紀子他の露出度高めのファッション特集。夏らしいし、肌見せ多いし、良い感じです。鈴木えみの連載でいきなり恋の話満載で、何かあったのか、と思ったりした。しかし最近の鈴木えみは良質ですね。
最初の「真夏の勝ちコレクション2004」はモデルも強力、笑顔主体の表情も明るい気分になって久々に巻頭特集ではヒットの雰囲気。でも、前半の記事はその辺くらい。
センターの綴じ込み特集、前半はまたメイク。まあメイク特集なりのそれなりの写真の出来。それより後半の水着と浴衣特集が重要。北川景子が市原隼人とデートグラビア!ちょっと表情固いけど、こういうのは映えて良いです。その後の浴衣特集はみんな可愛さ高いし(モデル陣が内田安咲美、日高薫、仲程仁美、谷口紗耶香とこういうのに似合う感じが揃っているし)、そのメンバーで水着特集、デート着特集と続いてくれる魅力的な攻勢。しかし、このモデル陣はみんなスリムだなあ、と改めて水着特集を見て思う。
これで終わりかと思ったら、後半に更に水着特集があったりします。尾形沙耶香、内田安咲美、一戸愛子というモデル陣は、先ほどの面子に比べるとスタイル面では見劣りする部分もありますが、それでも十分の格好良さはあると思う。一応次号も水着はあるようです。次号の表紙には木村カエラが鈴木えみと登場。めったにないことだから、カエラファンは買っておけ。といいつつ、別冊付録の表紙の木村カエラは可愛いですが。この付録の写真はどれもかなり質が高いのでお薦めです。
かけもちさん(6/12):キャブの販売と露出のアンバランスさ、昔から目立ってはいましたが、こういう風に軸となる人がいなくなると余計に目立ってしまって辛いところですね。まあ、夏目理緒とか井上和香とか、手法のフォロワーがいるという点もあるのでしょうが。
めるまが読者28号さん(6/12):亀井絵里写真集、出るんですかね…。というか、あんなに後藤真希とか乱発するんだったら、あえて新しいところを出してみても良いような気もしますが…。
TAKAさん(6/13):なるほど。でもまあ、TBSは所得費用が無駄になってしまう部分もあって、もう少し粘るのかも知れませんね。世間的にはロッテダイエーというのが一人歩きしてしまっていますが…。私はもう一リーグ制でもどうでも良いんですが、今までこういう状態を放置しておいたにもかかわらず、今頃になって正論をぶち始めるマスコミに怒りを覚えています。特に今日付の産経夕刊に腹が立った。「企業論理を優先してファン離れる」って、お前ところは過去何も考えずに球団買っておいて、企業論理を優先して身売りしただろうが。
synolonさん(6/13):あー、鎌倉近辺住民のsynolonさんがうらやましい…(捕まるのは私が先かも)。関西私鉄は国鉄を打ち負かしている、という時代もありましたが、今やJRの新快速に負け続け、苦しいような気もします。
SAORYさん(6/13):出ていたらしいですね…。その日にチアガールと一緒にオープニングセレモニーする、という情報は知っていたので、勘が働けば録画しておいたのでしょうが…。まあ、仕方ないですね。
いぬいぬさん(6/13):では、そのお知らせに従ってピチレはチェックする方向で…。土屋詩織はまだ分からない年齢だ、というのが大きいですね。もう少し待ってから判断します。
synolonさん(6/14):なるほど。TAKAさんのツッコミにもあるように、69の出演関連なんでしょうね。確かにこの調子で女優グラビア定着でも良いかも。来週は内山理名ですし(内山理名自体は微妙ですが)。
feriさん(6/14):JOKER自体は知っていましたが、グラビアページあるんですか…。一回も見たこと無いので、一度はチェックしてみようと思います。ありがとうございます。
かけもちさん(6/14):また変なところから…。何となく普通の写真集っぽくない感じもしますね。
めるまが読者28号さん(6/14):おお、A4無線綴じ100Pなら良いような気もしますね。あとは表情のバリエーションがどうなるか…。
[ヴィジュアルクイーン 加藤ローサ] (google)まあ今年もないのでしょうが、あって加藤ローサだったらびっくりだ。いきなり水着にならざるを得ないわけだし。
[小倉優子 桜木睦子 合同 握手会 イベント 13日] (goo)そういえば大阪でもこういうイベントがあるんだっけ。あまり詳細追っていませんが。
● かけもち [がが、スピリッツに矢口写真集の先行カット、でてましたか。見落とした(苦笑)。水川写真集、買おうか悩んでいた時期がある..]
● TAKA [映画「69」の公開に合わせての媒体露出ってことじゃないのかな>水川あさみちゃん、オフィシャルサイトも再開されてますし..]
● めるまが読者28号 [なるみ日和>7/4 サブナードか・・・ A4ワイド判/無線綴じ/オールカラー100ページ http://www.jb..]
● かけもち [スピリッツの矢口グラビア、見てきました。むぅ、ふっくらしちゃいましたね(苦笑)。あと、このタイプの水着は、どちらかと..]
● 『あのよろし』か? [川村ゆきえの『沈黙のドナー』となってしまっている『あのよろし』か?です。半月もお休みを頂いておりましたが(申請したわ..]
なんとなく今ひとつ書く気が起きないメンバーなのでまとめて。巻頭にMEGUMIが表紙+8P(くぼたあきひと)。切れ味鋭いグラビアだったら良かったのですが、平凡な出来なので過去の人感ありあり。強いて上げるならP4の表情が変わっているな、という程度。
その後の安田美沙子4P(小塚毅之)はWPB-netプロモーション。こういう表情出されてもあまり魅力を感じないので、宣伝としては使えていないような。続いて海江田純子4P(小塚毅之)、こちらも微妙。でも、P4だと人形風のビジュアルが少女誌モデルっぽくて、こっちを伸ばせれば体型とのギャップで面白いのかも、とは思う。
続いて石井めぐる4P(折居洋)、ビジュアルがなあ…。磯山さやかの精度をかなり落としたような感じで、ちょっとメジャー感はないと思う。キャプションには「ロリボイン」とか書かれていますが、ロリとも思えないけど…。
巻末に佐藤和沙4P(石川健一郎)、こちらもビジュアルがなあ…。石井めぐるより更に印象が悪いです。可愛さがないような気がするんですが…。以前見た時より悪い印象なのですが、撮影のせい?
あと、センターは巨乳系グラビアアイドルの歴史、的記事。巻末のMP3プレイヤー特集に色々なモデル。MP3プレイヤーですが、iPodのユーザインターフェイスの秀逸さを感じてしまうと、他への乗り換えが困難に思えるのですが、どうなんでしょう。最後に袋とじ形式で「聖ボイン学園」の連載グラビア、今回は桜井果歩、類家明日香、吉川彩乃の樽系3人。
いつもながらのスレンダー感がスタイル面からは感じられます。表情はP1は良いものの、他はそれほどの印象。やや自然な落ち着き、笑顔などが感じられない部分があって、そこにマイナスの印象を受ける。彼女クラスになると、全てが揃っていないと満足度が落ちてしまいます。彼女のポテンシャルの低下ではなく、撮影の問題でしょう。(65点/P1の表情は良いんだけど、後はやや不自然。スタイルのスレンダーさは感じられて良い)
瀬戸早妃の綺麗さ、もてあまされているという点で原史奈に通じるところがあるのかも知れない。素直に感じることの出来る美形感、バランスも手頃なスタイル、トータルパッケージングのレベルの高さは感じられるのに、今ひとつ世間の反応が薄く感じる。P3やP7のような直球路線より、P4上のような変化球で試していく必要があるのかも知れない。その路線も難しいものはあるとは思いますが。(75点/全体の質の高さはあるんだけど、手応えが感じられない。少し変化球を試す必要があるのかも)
最初に「レースクイーンだらけの屋形船」という袋とじ記事。渡邊智子、山崎綾乃、安田樹里、大石里紗、河野なつみ、長谷川理沙、鈴木あゆ、安達彩。見開き写真では長谷川理沙が上野なつひっぽい雰囲気があって(他の写真だとそこまでではないんだけど)、若干気になります。
続いてソニン4P(若原瑞昌)、太股と最終ページの子供っぽさが印象に残る程度で、他は平凡な感じ。「月刊ソニン」のプロモーションです。次の山田誉子(くぼたあきひと)は年齢対象外、小野真弓はたった3P(小林利史)なので省略。巻末にインリンオブジョイトイが4Pですが、今さらインリンもどうでもいい気もします。蒼井そら6P(今村敏彦)は最初の方のポーズが微妙ですが、やっぱり可愛い。とまあそんなところで。
表紙は矢吹春奈、中でも2P。最初の袋とじで森下千里が8P(新津保建秀)、官能の玄海ギリギリ、といいながら分かりにくい写真構成で、のめり込めないまま終了してしまう感じ。ということで8Pでも項目立てずにおいておく。
その次に「女性ファッション誌の楽しみ方」記事。名前の後の「クン」が非常にうっとうしいですが、特集2の女性誌モデル紹介記事はメジャーどころ中心ではあるものの押さえるところは押さえており、入門編としておすすめ。
仲根かすみがグラビア4P(藤代冥砂)、藤代冥砂にしては斬新さが無いなあ。仲根かすみでこういうカットというのは珍しいんだけど、成功しているとは言いがたい。少し飛んで始球式をしている武田真理子、グランドでこの格好というのは大したものです。あと、FLASHの過去のグラビアから、井上和香、安田美沙子、佐藤寛子、夏目理緒、花井美里、雛形あきこの写真。
ソニンが袋とじで4P(若原瑞昌)、こちらも「月刊ソニン」のプロモーション。月刊シリーズの呪縛か、考えすぎの写真ばかりで鼻白む気分がする。その後で生水着写真の記事。内藤陽子のところに「今年復活予定」って書いていますけど、本当ですか?
袋とじで結城舞衣が4P(野澤亘伸)。「ポスト綿矢りさ・金原ひとみを狙う現役女子大生Gカップアイドル」というキャッチが全く意味が分かりません。まあ下乳主体のアイドルっぽい奈、というビジュアル。
その次に岩佐真悠子が4P(菅野ぱんだ)。いつもの岩佐真悠子とメイクの路線が全然違っていて、それが新鮮な感じ。でも、新たな魅力を開拓、というほどでもない。かなり好き嫌いが分かれるイメージですしね。真ん中付近に「クッキングラドル」と題して望月美佐が2P(野澤亘伸)。これも意味がさっぱり分かりません。可愛くもないです。
水谷さくらが4P(諏訪稔)、Tシャツで胸強調の(ラインをくっきり出す)写真、こういうのを新たな着エロとして押し進めていって欲しい(少数意見)。表情としてP4がベストですが、P2からP3のコラージュ写真の表情もバリエーション豊富でお薦め出来る。書き忘れていましたが、表紙は海江田純子、センターにも2P。ちょっと、ねえ。
今日はSweetSの4th、プッチモニとタンポポのPV集、とここまでは予定通りだったのですが、昨日M-ONで見た上戸彩のPVが結構良かったので上戸彩シングルまで買ってしまいました。楽曲的には全然興味はわかないのですが(なんだかんだ言って初期のT2ya路線は好きだった)、PVでの表情が可愛いので…。
SweetSは迷わず。プッチモニとタンポポは資料としての部分も大きいけど、「ぴったりしたいX'mas!」と「BE HAPPY 恋のやじろべえ」は綺麗な形で残しておきたかった、というのもある。ここ2年くらいのPVはまだ素材が残っていたみたいで、「Close up version」もそれなりに入っていて好印象です。
かけもちさん(6/14):ああ、太っていたのか、あの矢口真里は。最近は写真集もB5が増えて、かけもちさんの購入範囲は狭まるばかりですね。
『あのよろし』か?(6/14):おお、復活されましたか。先日のオフ会でもどうされているのか話題でしたよ。とりあえず川村ゆきえ(以下略)。ボンブラですが、私は結局大阪だけの先行予約申し込みです。現状のプロ野球情勢からすると、8/6の札幌ドーム観戦は外せないな、と思って。そこから8/7東京だと北海道日帰りになってしまうからなあ。東京でお会い出来たら良かったのでしょうが…。
[Tバック 多い ビーチ 日本] (msn)そんなビーチはないんじゃないだろうか…。あったら教えて下さい。
[アッパーズ 廃刊] (google)え、そうなの?まあ、最近グラビア減ったので全然買っていませんでしたが。
少年マガジンに小倉優子だったので購入。でも、なんかこちらも不自然さを感じた。あと、ザテレビジョンに松浦亜弥のアロハロ先行が8P載っているみたいなので、帰りに購入予定です。多分写真集本体は買わないと思うので…(正直飽きた)。
昨日買ったCDを聞いていましたが、SweetSの「暑中お見舞い申し上げます」の「暑中」の部分の譜割りに激しく違和感を感じるのですが…。
ヤングジャンプ、川村ゆきえの巻頭は胸強調の仕方が作為性が強すぎて今ひとつ。川村ゆきえって、清楚だけどすごいスタイル、っていう方向性を求められているんじゃないか?(私だけ?)もう少し見せ方があるはず。次号はついにberryz工房が巻頭のようです。
ヤングサンデー、巻頭相武紗季、今までは「ちょっと水着も着てみました」という部分が多かったのですが、遂に一歩踏み込んでグラビアアイドル的ポーズ、見せ方を仕掛けてきました。すばらしい、大歓迎ですよ!(涙)。なんとなく夜書く時には高得点をつけそうな気配。巻末の山本梓、綾瀬はるか含め出来は良好。
少年チャンピオン、山本彩乃。これはまあ普通の出来かなあ。取り立てて悪くもないが、光るところも微妙。あと、週刊文春に松下奈緒が出ているのでそれも購入。詳細は後で。
表紙と最初の2P分は「しっとり大人の彩を見て」みたいな(勝手にタイトルを付けるな)雰囲気で、珍しくはあるけど割と既存の範囲に入っているな、という感じですが、後の2Pが大分雰囲気違ってびっくり。いや、「しっとり大人」の延長線上ではありますけど、可愛さ含んだ大人という前半とは違い、美形感を前に押し出している。期待通りの鍛代修(しゃれではない)グラビア、さすがの出来です。おすすめ。(90点/全体にしっとり大人の雰囲気ですが、特に後半で色っぽさと美形感が出ている。さすがのファミ通グラビア)
表紙は若槻千夏。胸の谷間を見せつつも綺麗な仕上がりで、この表紙に惹かれて買った部分が大きい。センターで杏さゆりが3P(入船陽介)、スタイル面でのいびつさは目立ってしまっていますが、表情面は良い出来だと思う。というか、ヤンジャンの変なシリーズでなければこの程度は撮れるのでしょうが(しつこい)。
相沢礼子が4P(唐木貴央)、袋とじ外側のページの写り具合だとスルーでも良いか、という感じなのですが、中はまあまあだと思った。ぽっちゃり派にはお薦めなのかも知れない。ぽっちゃりといっても中で披露しているスタイル(白ビキニあり)は締まっています。
小野真弓が4P(小林利史)、アコムスマイル徹底、ももう良いよ、という感じもする。同じ表情なら、当然初期の方が新鮮な印象を与えるわけで。相変わらずの露出度を保っている点は評価すべきなんだろうけど。
三訳真奈美が2P(井ノ元浩二)、左ページの大きい方の写真が良い。その後で森田あつ子の水着姿、って森田あつ子って原田梓帆だったの?(情報遅い人)。なんだ、そうだったのか。
少し飛んで安田美沙子が3P(小塚毅之)。今月末にまた写真集だそうで。P1のチューブトップ風水着は魅力的だけど、多分新たなものは得られないんだろうな…。安田美沙子は好きなんだけど、そこまで写真集買うだけの勢いはなかったり。
最後に袋とじで夏目理緒が8P(小塚毅之)、これはすごい。特にP2、P3はほとんどヌードかと思わせる。P3は表情も良いし、ここまで見せられたら大したものです。おすすめ。
第一印象では「清楚さが足りない」とか書いていますが(そもそもグラビアアイドルに清楚さってなんだ)、今見直してみるとそれほどでもないような。表紙とP4〜P5の青ビキニのような、イエローキャブチックな水着デザインにまず抵抗を感じて、そういう印象を持ってしまったのでしょうね。全体にビキニのチョイスが悪く、それが印象を悪化させています。
ビキニ以外も別に衣装選択が良いわけでもないけど、表情の破壊力の強さがあって良い印象を与えている。特にP1の口の持っていき方を含めた可愛さは尋常ではない。P6のしっとり系、P2〜P3見開きの穏やかな笑顔など良い表情が多く、じっくり見るとそこのポイントの高さで印象が良くなってきた。最終ページで「ワンピースで体型が太く見える現象」を出してしまっているのはもったいないが…。センターで「さかつく」関係でコスプレ写真あり。(85点/ビキニのチョイスが悪くて第一印象は今ひとつだったが、全体に表情の良さはかなりのもので、そこで大分持ち直した)
最初の感想で「かなり良い」と書いておいて沈黙してしまったら、「これまでのサンデー掲載グラビアと同一時期撮影で、それと大きく変わらない」「印刷が悪い」と世の中(狭いけど)的には今ひとつの様子。いやまあ、その辺は確かにそうなのかも知れないなあ。っていうか、最近健忘症の私は過去のグラビアを覚えていなかったりするので、その辺いい加減かも知れない。昔は書く時に関連グラビアを棚から引っ張り出してチェックしたりしていたのですが、そんな時間がないんですよ…(ここ1年くらいのグラビアが整理出来ていないというのもある)。
では、どこをそんなに絶賛したのか、もちろんP1黒ビキニ、P8の伸びポーズへそだしも良いんですが、P2〜P7の3ペアが素晴らしい。各々のペアで衣装を統一し、左と右でストーリー性を感じさせる構成。P2とP3は「笑顔で水着見せ」と「手を前で組み、肩に置く」というOPENとCLOSEの対比。P4とP5はビキニで助手席というシチュエーションの妙と表情の良さ。P6とP7はタータンチェックのミニにノースリーブ(と通学バス)という衣装から見せるスレンダーな魅力。写真の荒さを除けばどの写真にも隙がない。今じっくり見直しても素晴らしさを再度実感しました。今期一番のお勧めと言える。(100点/各見開きのペアで見せる構成の良さ、シチュエーションや衣装の妙。写真の荒さを補って余りある素晴らしい出来。おすすめ)
巻末に二人のグラビア。まず山本梓が4P(斉木弘吉)。毎度の画一笑顔ではあるものの、最終ページの下向きの視線で少し印象を変えている分まだ評価出来る。でも、この表情以外を青年コミック誌で見ることは出来るんだろうか。
その後で綾瀬はるかが3P(斉木弘吉)。7月から「世界の中心で(略)」のヒロインを演じる綾瀬はるかですが、7/25に水着写真集を出すとのこと。白血病で死ぬ役の人が健康的水着写真集、というところに違和感を感じざるを得ないのですが…。相変わらず最終ページでのアゴが気になるものの、表情が少し可愛らしい。
山本彩乃のグラビアを見ることで得られる喜び、というと大袈裟ですが、満足感と書くべきか、はトータルで見ると得られているのかも知れない。でも、表紙とP2、P3を除けば笑顔少なめである部分、比率を変えるべきなのではないか、と思います。P6のような表情は山本彩乃のグラビアでは見られますが、これが彼女の魅力を本当に現しているのか、未だに疑問を感じる部分があります。(70点/トータルで見ると各魅力を出せてはいるのですが、笑顔とそれ以外の写真のバランスは逆にすべきだと毎度のことながら思う)
「仔犬のワルツ」で本格女優路線に入った松下奈緒、まああのドラマはあまり演技力が問われないので(とか言う)、7月クールの「人間の証明」がキーになるのでしょうね。音大生という部分が強調されていますが、なんと言っても「eliteモデルルック」なので、グラビアで見せるモデル的シャープさはさすがのものがあります。P2〜P3の見開きは表情が若干きつすぎて小池栄子的なものが出てしまっているものの、それ以外では綺麗な雰囲気が出ています。特に視線を切ったP4、振り返りのP1などが魅力的。P5はモデル的スタイル感も出ている。あとは全身立ちポーズも見ておきたかったが…。(90点/少しきつめすぎる表情の写真もあるものの、モデル的なシャープさは現れている。穏やかな表情も出せており満足の出来)
なんか笑顔がどれも同じなんですよね。しかも笑顔に以前ほどの精度が無く、出来に落ち込みが見られる。一部で起こっている「劣化」の危惧もあながち杞憂では無いように思えてしまいます。といっても、眞継敏明と小倉優子って相性が悪い場合もあったような記憶もあり、今回限りのものの可能性も大いにある。まあ、ここ数ヶ月のグラビアで傾向を見ることにしましょう。(65点/笑顔の表情が画一的で、かつ精度も低い。これが一度限りのものならばいいのですが)
またもや、と言いたくなるくらいに出てくる松浦亜弥の「アロハロ!」写真集からの先行カット。先頭3Pで普通にビキニを披露、でももう物珍しさもないような…。後半は着衣主体で、水着の割合も以前とほとんど変わっていない雰囲気です。ビジュアル的には…、加齢感という言葉がツッコミで出るのも納得の仕上がりになってしまっているなあ。P7の表情は魅力的ではありますが…。CMタレントとしての地位は盤石ではあるものの、それを維持するにはCDやこういう活動もしないと行けないのでしょうが、その辺でキレを見せられていない部分には不安を感じます。(65点/水着の露出度なども前回とほとんど変わらなさそう。そんな中、今回は特に加齢感を感じます)
表紙に深田恭子と二宮和也。後もちょこちょこ、新ドラマ関連でアイドルが。
やっぱり瀬戸早妃良いよなあ、とかへっぽこな感想をつい最初に書いてしまう。露出度高めで頑張っているし、セクシー度の高い衣装でしめたり、セクシーポーズを披露したりと頑張っていますし、そのどれもが魅力的に思える最近の私です。このグラビアの難点は表紙を除いて笑顔っぽいものが無く、きつめの雰囲気になっているところかな。このグラビア関連の写真集が6/30発売とのことなので、それは購入予定ですし、楽しみです。(85点/最近の瀬戸早妃にはすごく魅力を感じます。露出度高めの衣装で頑張っていて好印象。表情がややきつめかな)
P1からP4までは特に何も思うところはなくて、ああその他に書いておけばいいかな、と思いながら見ていました。でも、P5が非常に良いので項目立ててみる。それまでの4Pとどこが違うのか、という話もありますが、スタイルを見せるポーズと髪の下ろし具合が気に入ったのでしょうね。他の写真からあまり期待は出来ませんが、このカットを信じてもう少し追ってみましょうか。(70点/P1〜P4はあまり良いとも思えませんが、P5の出来が良いので項目立ててみた)
沼尻沙弥香が5P(沢渡朔)、変なコスプレをP1に置かれると、結構見る気が削がれる。他は普通のグラビアっぽい部分も…、あ、ないな。その次に小阪由佳が3P(倉繁利)、うーん、ビジュアルの部分がやっぱり微妙に思える。
センターに葉川空美が5P(西條彰仁)、P3の茶髪とほぼヌードという写真が、これまでと別の印象を与えている。幼アイドル路線を歩むより、ちょっと年齢上に見える雰囲気にした方が彼女にはあっているのかも知れない。
藤島ひろみが4P(河野英喜)、書店でP1の写真とほぼ同じムック(写真集)の表紙を見た時は、少し購買意欲が出たのですが、なんかここで見ると微妙。
各所で触れられていますが、ミスマガジン2004セミファイナルにも出ていた後藤香南子が活動休止だそうで。登場初期に抱いた思い入れは最近は薄れていたので、感慨もさほど大きいものではありませんが、ちょっと残念な気がしますね。やっぱり、1st写真集のタイトル「瑞々しい恥辱」がまずかったのではないかと…(違います)。
先日TM Network時代の旧作3枚を買ってから急に盛り上がったTMアルバム探し@ブックオフ。でも、それ以来欠けている物はなかなか見つかりませんでしたが、今日心斎橋店に行ったら全て揃えることが出来ました。というか先日買った3枚も同時にあった。品揃えは今まで見た中で断トツでした。全部250円で6枚も揃う、良い世の中なのか、どうなのか。
Before...
● AC [仲根かすみが父親名義で近鉄購入。だと思われ。]
● mimi [どうせ吹石とごっちゃになってるだけな確率、priceless]
● へろ [吹石徳さんは現スカウトでしたっけ? 近鉄、と言えば昨夜、鈴木貴久追悼試合をABCで放送してました。]
● とっさのタワゴト [吹石徳一さん, 4月の吹石一恵出演の「スタジオパークからこんにちは」でもそう説明されてましたし, 例えば下記 URL..]
● めるまが読者28号 [森山のポストが山田じゃ正直見る気しねー]