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akarik日記メモ


2002-09-18

月刊を二号しか我慢できなかったことから考えると、この雑誌の寿命には余り期待できなさそうとか書いていましたが、まさかCitron PRESSEが隔月刊一号で休刊とは…。いくらなんでも早すぎですね。

メモに書く前に、日記を更新してしまいました。少年マガジンとSPA!とTokyo Walker。少年マガジンはもう少し平田裕香の笑顔が多くても良いような。SPA!はもっと男子学生をフィーチャーしても良いような。

Tokyo Walkerは表紙の衣装が秋っぽくて良い。相変わらず上原多香子は美人だし。しっかし、Walker誌で全国Walkerの表紙の方がTokyo Walkerの表紙より良いことって、ほとんど無いですね。東京優遇だなあ。


2003-09-18

週刊ヤングジャンプ

巻頭でモーニング娘。おとめ組。田中の急成長(+急フィーチャー)などで、結構さくらおとめのバランスが取れてきている訳ですが、その辺を反映して良い感じに仕上がっている。特に田中・道重の右上写真がかわいい。小川はこんなにごつかったっけ。飯田の立ち写真も結構良いです。

センターで制コレ2001+2002。前回のグラビアで、「これだけ集めたのならムック出せよ」と思ったのですが、ムックではなくDVDが出るらしい。しかも安価な1500円。まあこれはこれで良いのかもね。きちんと作ればDVDの方が訴求力はあると思う。

あと、巻末に岡本奈月が2P。きつさが無くて良いと思う。

週刊ヤングサンデー

巻頭井上和香。「いかにも井上和香」っていう写真がない分マンネリ感はないです。P4やP7のような、井上和香の特徴を殺した写真が、むしろ美人感を出している。

巻末に桐村萌絵。河野英喜撮影で、ようやく戚世の呪縛(というのは言い過ぎか)からは離れたのかも。P1は結構可愛い。でも、他だとビジュアルの特徴のせいで、ちょっと厳しい写真が多い。P3の小さい写真では良いのもあるのだけど。

週刊少年チャンピオン

グラビアは小倉優子。表情にキレがない、というか特有の明るさが無く、ちょっと影が見え隠れする。P5からP6の衣装が割と良い。

恐るべしリナザウ

色々触ったり、情報を検索したりしています。こちらで紹介された動画プレイヤソフトを使うと、ビデオCD規格のMPEG1がそれなりのフレームレート(一部コマ落ちありますが)で再生できる、という事を知って試してみたら、かなり良い感じ。PVをMPEG1に変換してみています。便利です。

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Before...

『あのよろし』か? [中座してまで(いや責めてないっす)かけもちさんのあやのんイベレポを待ってゐる。]

かけもち [がが(^^;)。あやのんイベントレポ後ほど掲示板の方に書かせていただこうかと思っています。 ヤンサン絡み(?)なネ..]

ねこまっしぐら! [アクトレス森下千里もオイリーです(撮影:小塚毅之)。彼女オイリー多いな。。前にアサ芸エンタメでもやってたような。]

かけもち [「アクトレス」と同じ出版社の雑誌なので、使い回していると思われます(苦笑)。 http://www.leed.co...]

 [戚世の方がいいわ!]


2004-09-18

buzy@心斎橋BIG STEP内BIG CAT

このチケットを取った後、今日が河口湖の日だと言うことに気付いて後悔しましたが、結果的に東京なんてとても行ってられない状況になったので、正解といえば正解でした。でもなあ、この3連休仕事さえなければ、河口湖(18日)→EARTH(19日)→SweetS(20日)という奇跡のコンボだったのになあ(涙)。

中にはいると、明らかに客層がおかしい。というか美少女多すぎ。ってまあ、キャレス(出身スクール)の人たちが大挙して見に来ているというのはすぐに分かったわけですが。私は人の顔を名前情報を関連づけして覚えられない致命的な欠点があるので、誰が誰だかは分かりませんでした。後から合流したキャレス必死系のkmd氏のところには見分け結果がある程度書いていますので、そこを見て驚いてください。

その場で順に(まるで連答クイズのように)素早く見極めていくのを聞いて、自分に欠けている能力の大きさに悲しくなったり。私が現場に向いていないことを再認識。ということで記憶力のない私は名前を聞いてもピンとは来なかったのですが、さすがに樋井明日香は「ああ、確かに」と思いました。

久しぶりに開演前にドリンクチケットを使ってビールを飲み、気分良く開演を迎えました。詳細なセットリストは他のサイトを…、ってまだ(少なくともはてな系だと)どこも書いていないな。曲目知りたいので書いているサイトをご存じの方、よろしければお教えください。イベントと同様color時代の曲も交えつつ、シングルを後半に持ってきて、最後はbuzyでアンコール前は締め、アンコールはスローな熱唱系という構成でした。

BIG CATはステージ高くて見やすいのが良いですね。私の少ないコンサート経験がばれますが、イメージとしては小振りなzeppとかチッタ川崎みたいな、ライブハウスとホールの間くらいの感じで。やっぱり見やすいステージは(特にダンスを見せるグループでは)重要ですよ。この大きさを埋めるためにチケット的に歪みは出てしまいますが、ボンブラとかメジャーアイドルはこういうところでもっと見たい気がする。

buzyの「力強いボーカルが中心にいて、ダンサブルな楽曲を全員のダンスで見せていく」というコンセプトは全て好きな要素で構成されているので、ライブも非常に楽しかったです。パフォーマンスもしっかりしていましたし。ちょっと構成が単調だったけど、MCがわりとバリエーション富んでいるし、楽曲もcolor時代の蓄積が効いていて、その辺はカバー出来ていました。つーかcolorの2ndアルバムが欲しくなったのですが、今でも手にはいるのでしょうか?物販では売っていなかったしな(当然だけど)。

私としてはライブ中は全体の動きを堪能しつつ、當山奈央の歌声を堪能。前にも書きましたが、彼女の歌声、というか力強い女性ボーカルを聞くと元気が出てきます。ちょっと彼女のマイクにエコーを効かせすぎだったのが不満と言えば不満。もっと生な感じを出してもよかったと思う。

ということでライブには感動して、ちょっと込み上げてくるものもありました。今年のライブのなかでは満足度は1位とも思える。これほどのライブなので、今後は身内ばかりではなく、一般の人にも伝えてあげて欲しいな。さっきの内容と矛盾してしまいますが、大きな会場で身内率高めてやるのは、あまり良いとは私には思えないのです。BEE-HIVEの時も感じましたが、イベントで見てふらっと来た私のような人(少数派)には、なんか場違いなところに来た気分になるので…。

今日買ったもの

ヤンマガ、上堂薗恭子はこんなに太く見える雰囲気だっけ?表情はとても良いし、グラビアとしてはお薦め。この年代でこういうスタイルでメジャー展開、三津谷葉子の再来という感じ。巻末に河中麻系、やや表情が画一的になっている。多分これは良い表情が捉えられていないと見た。あと、センターに早見あい。

スピリッツ、高橋真唯の水着は良いんだけど、メイクに失敗している感じがする。もうちょっと柔らかな雰囲気が出せても良いと思う。

その他買ったものメモ

メルコのLink TheaterのWMV対応版が発売になっていたので購入。DVDが使えるネットワークプレイヤが欲しかったのもあって。本当はIOデータの方を狙っていたのですが、一週延期になってしまって。でも、私の購買意欲の高まりは抑えきれなかった(意訳:仕事のストレスがきつい)ので買ってしまいました。日曜日にセッティング予定。

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めるまが読者28号 [上野樹里@AERA]

coccoo [スゥイングガールズ、渋谷パルコ前のライブ結構な人いました。ざっと見積もって400人くらいでしょうか。上野樹里は一人だ..]

へろ [読モって人たちのHPみっけました。 http://www.dokumo.jp/ 以前から三橋彩がいいな、と思ってたの..]


2005-09-18

[雑記] M-1グランプリ2005予選

昨日Berryzに一緒に行った遠征チームは、明日の愛知まで暇、ということで今日は大阪観光になり、私も付き合いました。で、NGKで新喜劇が観たい、ということでNGKまで行ったものの当日券はなし、でもそこでM-1の一次予選が実施されていて、どういう訳かそれを観ることに。入場料は500円、空きスタジオみたいな所にステージ作って、客はスチロールの椅子や地べたに座ってみるという、いかにも一次予選、といった感じで。出てくる人も素人レベルが結構いまして、間もメチャクチャ、客反応薄、というのも多数(というかほとんど)。

でも、そんな中、女性二人組の「プラモデル」というのが出てきたのですが、それの右側がものすごく可愛くて、見ているメンバー(私たちのみ)大盛り上がりでした。まあ、ものすごくといってもそういう場で観たことによるかさ上げはありますが、それでもプレの上のレベルといっても良いんじゃないだろうか、と思った。ネタ的にもちょっとマニアックで、かつ少しエロネタ。2次突破はつらいけど、1次ならいけるんじゃないかな、と思うレベルでした。

どうもネタ上で「はしもっちゃん」と呼ばれていたから、姓は橋本なのかな。その場での観た印象は「メロンの柴田」…というより南波杏か?と思ったけど、あとから南波杏のパケ写を観て再確認したらそこまで濃い感じでもなく、もっと可愛らしい雰囲気だったような。でも美人っぽい魅力もあり、良かったです。

ネタ終了後客席に降りてきて(M-1予選では客の半分くらいは出場者)、通路を挟んで私の右隣一つ前に座るというハプニングもありましたが、ステージ方向とずれているのでじっくり見るわけにも行かず。その後のネタ群は辛かったので私は途中で退席して、記憶もどんどん薄れてきましたが、可愛かったなあ、という記憶だけは頭の中に(どんどん美化されていくという話もある)。

百戦錬磨の現場派の人なら写真の一枚でも撮れたのかも知れませんが、まあ、相方隣にいたしな…。相方の方はいかにも地味なデザイン系専門学校生、みたいな感じでした。その後のリハなし女子高生二人組漫才(素人)がぐだぐだになり、客いじりでお菓子を投げ始めた時に、はしもっちゃんは可愛い声を上げて欲しがっていたりしまして、ああ、この娘は可愛いことを無邪気に利用して生きてきたんだなあ、と少し思った。逆に、それが出来るくらいに可愛かった、ということで。

[雑記] 大阪食べ歩き

ということで、どこでも「アイドルを探せ!」の私たちですが、まあ、それだけではなくて、「インデアンカレー」を食べたり、NGK横のたこ焼きを食べたり、新世界八重勝の串カツを食べたり…、と食べてばかりではあるものの、大阪の食い物を満喫してもらった、ということで。と書くとまるで私が普段その辺を食べているかのようですが、インデアンカレーは2回目、あとは始めてという偽大阪人っぷりを発揮したわけで。

本日のツッコミ(全3件) [ツッコミを入れる]

かけもち [最近の南波杏の顔が思い浮かびませんでした。ゑろおにいちゃんとしたことが、不覚です(>_<)。まあ、なにぶんデビュー作..]

かけもち [がが、訂正。「以外」ではなく「意外」でしたね。ううむ、早くATOK2005にバージョンアップせいということでしょうか..]

coccoo [早耳トレンドのジェシカですね<月刊道端ジェシカ 確かに表紙がインパクトあって思わず手にとってしまうものがある。下着姿..]


2006-09-18

[雑記] SEVENTEEN 2006 10.1

表紙は大石参月が短髪化。でも、前から大きく印象変わるか、というとそうでもない。巻頭では「秋のお姉計画」と題して大石参月、谷口紗耶香、安座間美優、手嶋ゆかなど、STモデルが総出演でのお姉系ファッション。安座間美優のチェックミニがちょっとエロチック。あと、森絵梨佳の黒が格好良い。

誌面は当然秋冬っぽいシックな感じ、メイン特集はデニムだしね。P35とか、安座間美優はミニをはくと格好良さが引き立ちます。P38からの着回しも大石参月が登場。あと、着回しもう一人は佐藤ありさで、全体に笑顔がキュートです。

続いて北川景子卒業記事。でもまあ、彼女はプッシュの割に人気に乗り切れなかった感じがするから、卒業も特に大きなイベントでもないような。逆に5Pももらえるのかー、という感じ。今後の先物買いも含めての編集部からのサービスかな?

センター綴じ込み前半は制服特集とヘアスタイル。制服特集は久々の大型制服特集か?と思ったけど、モデル陣が森絵梨佳(3年)はともかく、佐野光来(2年)、上原奈美(1年)が微妙に馴染んでない気がするんだよな。というか、今のSTモデル路線と上原奈美はちょっと違う気がするんだけど、異分子効果は出るんだろうか。綴じ込み後半はメイク特集だけど、メイク特集にしては写真が悪い。

後半、まずはP134真ん中に目が引かれ、「誰これ?」と思ったら桐谷美玲だった。やっぱり惹かれる部分があるらしい。あと、オリラジが連載をはじめていたりして、その辺に食い尽くされるのか、と思ったり。

[雑記] Hana☆chu 2006 Oct.

毎号成海璃子が表紙なので、困ってしまうわけですよ。そりゃ、有末麻祐子とか、寺本愛美とか(P21からのこの二人のセット記事は秀逸)、他のモデルも拾えるけど、Hana☆chuは写真が少ないから買う満足感がないんだよな。ちなみに、P16が可愛い。

その次にめがね特集、何これ。そういえば、そこに「アンジェラ系」とかあって思い出したけど、書店で「アンジェラ・アキが紹介するハワイ」みたいな表紙の雑誌があって、なんだこの繋がりは、と思ったら「アンジェラ・マキ(プロサーファー)」だった。

というか、ほとんどファッション記事無いよな。ということで、表紙の成海璃子+有末麻祐子目当てで買うのもそろそろ潮時か、と思う私なのでした。

[雑記] nicola 2006 Oct.

表紙に「ニコラモデルグランプリ大決定」とあったので、つい久しぶりに買ってしまった。能年玲奈、日南響子、指野春奈、溝口恵、寺本來可、池田琴弥。さて、何人の名前が正しく読めるかなー。最初の人は「脳年齢な」ではないですよ。

指野春奈はかなり癖があり、溝口恵は矯正途中(小6)でよく分からない部分がある。でも、後の4人は平均点以上のメンバーを揃えてきたな、という感じ。能年玲奈、池田琴弥は顔の膨らみが今のところは気になりますが、可愛らしさがある。日南響子は直球美少女といったところ。で、個人的に一番気になるのは寺本來可かな。何号か後にもう一回買ってみて、見極めるのが楽しみ。

で、久しぶりに買ったのでいろいろ見てみましたが、岡本玲は別人みたいになっていますね。P16とか可愛いカットもあるけど、普通に軽くギャルっぽい方向に向かっていて、ちょっとイメージ違った。今の方向性が悪いわけではないので、雑誌モデル以外の別展開を見てみたい。

他、高屋敷彩乃はP25を見ると、新垣結衣の後継者ポジションを狙える感じ。ちょっとまだ表情が怪しいけど。遠藤瞳も微妙に大人っぽくなっているな。後半は新垣結衣とか、沢尻エリカとか、山田優とかが登場。あまりピックアップはしないけど、nicolaは最後までファッション記事が詰まっているので、見ていて楽しい。

[雑記] ピチレモン 2006 Oct.

pure pureで田中彩友美を見て気になったので、かなり久しぶりに買ってみた。するといきなりP13に登場したけど、ちょっとイメージが違った。でも、違和感感じたのはそこだけで、P16からの巻頭特集では割と良い。というか、巻頭特集のモデル代わりと粒ぞろい。橋本甜歌の他にも、壁谷明音とか、占部佑季とか、全編大絶賛ではないけど、気になるカットが点在。P24、P25の田中彩友美は可愛い。

P40からの制服記事…、はちょっとだけど、安倍エレナが可愛いです。少し飛んで、P65の吹田祐実とかも良い。P89から橋本甜歌特集3P。後半はあまり見るところ無かったか。でも、ピチレモンも一時期の「少女タレント一辺倒」というモデル陣から脱皮して、ファッション誌モデルラインアップとして必要なバリエーションが出るようになっていますね。これならまあ、ありなんじゃないでしょうか。

[雑記] ニコ☆プチ(nicola別冊)

「小学生のおしゃれマガジン誕生☆」とのことらしい。まあ創刊号は買ってみよ、馬には添うてみよ(間違い)ということで買ってみました。表紙は伊藤夏帆と普天間みさき。…、え、これ普天間みさきか。あのコンタクトのCMとちょっとイメージが違ったので、気付きませんでした。というか、あのCMの可愛さが、全体に出ていないような…。

逆にノーマークの伊藤夏帆、表紙はそれほどですが、中ではかなり可愛いです。特にP18、P19の可愛さは半端じゃない。松本まりかとか、初期紺野あさ美とか、あの辺のほんわかした可愛さがあふれ出ている。で、意外と身長もあるし。これは良いんじゃないかな。

普天間みさきも、P22からの着回し特集では結構可愛くて、これなら良い感じ。この着回し特集に出ている伴美幸、広瀬朱音、鈴木瑠華、伊藤夏帆の5人がトップなんでしょうが、荒削りの所はあるものの、どれも良いレベルになっている。

センターのおすまし衣装でも、伊藤夏帆がかなり可愛いんですが。これは逸材かも知れない。他のモデルも粒ぞろいだし、今の良さをアピールすべく、早めに次の号が出て欲しいけど、次号は2007年2月とか書いてあるんだよな。もったいない。とりあえず伊藤夏帆をpure pureは早めにピックすべきだ。

[雑記] SEVENTEEN 2006 9.15

過去の号は超短縮で気になる写真のみ。P30〜P31の手嶋ゆかのミニ連発。P36の上原奈美のチェックミニ(って、チェックミニ大好きっ子か、私は)。P50から桐谷美玲着回し、これは保存版。でもP50左下はいまいち。

綴じ込みの制服特集に堀北真希、榮倉奈々、森田彩華、戸田恵梨香。堀北真希と戸田恵梨香の直球制服は最近あまり見ないから新鮮。制服&ヘアアレンジ特集にも桐谷美玲なんだけど、ここは何か変な写真が多いな。その後ろのはねゆり、森絵梨佳、桐谷美玲のメイク特集の方が良い写真がある。

モノクロ前の亀梨和也インタビューのキャプションに「大人の恋、しちゃってます」とかあって、あの話題か!と思ったら違った。後半は特に拾う記事無く。

[雑記] SEVENTEEN 2006 9.1

表紙がダンドリユニフォームっぽかったけど、榮倉奈々以外はSTモデルだった(榮倉奈々もSTモデルだけど)。最初の方に「ギャルになりたーい宣言」というメイク記事、でもモデルが上原奈美って、既にあなた…。その次の「前髪セルフカット」記事は全体に髪型が変。そういえば、この号は鈴木えみ卒業号だった。実質卒業状態だったからか、4Pでの記事で終了。

センター綴じ込みはアンケートによるランキングと、STモデル名鑑。それより、この号の注目記事は「モテキャラづくりしてみようっ」というモノクロ記事か。「素直シュール」「めがねっコ」「ツンデレ」「萌えコ」とかのキャラ作り紹介記事。これがSEVENTEENに載るのか…。後半は特に重要記事もなし。別冊付録の「奈々ちゃん胸キュンシアター」は恥ずかしいので開いてません…。

[雑記] SEVENTEEN 2006 8.1

巻頭が大石参月礼賛記事。まあ、今のモデル陣の中ではキャラ立っている(異質ともいう)からな。前半は特に拾う記事もなし。綴じ込みでデート特集だけど、デートグラビアとしての出来も悪いし。大分飛んで、P112からの浴衣特集は良いんだけど、ページ数が少ないな。…。リアルタイムに拾わないと、これだけの分量しか書くことがない。

[雑記] Hana☆chu 2006 Sep.

えっと、表紙と巻頭4Pの成海璃子と、P31のミニーコスプレの成海璃子と、P34の成海璃子主演の恋バナ特集と、それくらいです(手抜き)。あ、あとP89とP98の寺本愛美が可愛い。P101の三浦萌も良い感じ。P90の長澤まさみは状態悪い。

[落書] 業務連絡

上にも書いていますが、ここ一月くらいで急に宣伝目的のTrackBack SPAMが激しくなってきました。未言及だけならともかく、全然関係ないやろ、という内容で。一応こまめに消していたのですが、もう耐えられなくなってきたので、しばらくTrackBackは受け付けない設定にします。すいませんが、よろしく。

[レス] レスなど

かけもちさん(9/11): 私は逆に南明奈から離れていきそうな自分が見えるわけですが…。CreamのDVDはまだ(ちらっとしか)見ていません。つーか、グラビアだけでも消化大変なのに、DVDまで付録になると嬉しいような、悲しいような。

coccooさん(9/11): 蒼井優の情熱大陸は見逃したわけですが…。内容の噂は耳にしていて、で、「その姿をポカーンと見ている一般の人々」というのは、少し分かる気がしました。蒼井優の実績って、一般の人には届いてないような気がします。

というか、私は映画を見ないし、興味なくて、かつ芸能って届いた人の数で評価すべきという思いが強いので、実質単館で一週間くらいしか公開しないような映画に出演して、「仕事やっています」って言われてもなー、と思う。そんなんより視聴率10%でもドラマで頑張っている方が100倍評価すべきだろう、と思います。まあ、ドラマの出演枠、というのがあるので、別にドラマに出たくないわけでもないのかも知れないけど。

まほろばさん(9/11): 特撮ヒロインも、その後に繋がるか、というとそうでもないケースが多いので、難しいですね。演劇とか、そっちの方面の方が、まだ活路があるのかも知れない。


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