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akarik日記メモ


2003-12-06

グラビア日記がおろそか

下の購入日記を書いていたらはまってしまって、昨日今日の購入分が書けませんでした。昨日は若槻千夏表紙のGirls!を購入。若槻千夏がおとなしめ少女風のデートグラビアしていたり、相武紗季や岩佐真悠子がセーラー着ていたり、久しぶりに初音映莉子を見たり、長澤まさみが体操着着ていたり、とこう書くと安っぽく見えるが、かなり秀逸なグラビアが大量掲載なのでお薦めしたい。詳細は後日。あとはnon-noと写真集も書かないと。

今日巡り合わせで買えなかったのですが、relaxのグラビアが三浦葵だったような気がする。これも明日に買う予定です。

これまでの購入物品(AV関係編)

ボーナスが出て、いろいろ物色しているため、こちらの更新がおろそかに。掲示板の方でも要望を受けてしまいましたが、なかなか買い物日記が書けていませんね。書きたいのは書きたいのですが、どうもこちらにまで手が伸びなくて。

blogが更新止まって以降の大きな買い物物品をメモしておく。控えとしては書いているSACDプレイヤ(SCD-XE6)、ポータブルCD(D-EJ2000)、SH505i、とここまでが夏のボーナス前に買ったもの。SCD-XE6はヘッドホン端子の出来が良い。これでHD580を使ってのリスニングは素晴らしく、震えが来る時すらあります。D-EJ2000は繊細な音がしますね。あまりポータブルCDを使うシチュエーションがないのですが、たまにこれとA8(B&Oのヘッドホン)とかを通勤時に使うと、質の違いを感じます。SH505iは液晶が綺麗。いまだに待ち受け画面を惚れ惚れしながら見る時があります。

夏のボーナスではDVDレコーダのRD-XS40を買っていました。これは便利だった。今では地上波歌番組はほとんどこちらで録画して、その後カット編集してDVD-RAMに保存、という体制です。操作法が直感的でないのが問題だけど、まあこれはある程度は仕方がないのか。

で、それ以降だとAV関係ではPCファイルがテレビで楽しめるMediawizを購入。これは上手く使いこなせていないですね。S2出力にしてあると、ワイドとノーマルが頻繁に切り替わってうっとうしいのも難点。

あとはスカパーチューナを買い換えてDST-SP1に変えたくらいか。これは効果的で、大分快適になりました。番組表が速いと、大分気分も変わります。

これまでの購入物品(PC関係編)

PC関連ではPowered Station Comboを買いましたね。ポータブルDVDドライブなのですが、充電池を内蔵していて、外部電源無しで使える。旅先とかで重宝しています。

他では、UPnPが使えるルーターが欲しくなって、無線LANのアップグレードも兼ねてWR7600Hを購入。でも、結局はADSLに変えて、Aterm DR202が送られてきたのでこちらはほとんど使っていませんが…。今のネットワークにつないで、無線LANは使えるようにしておきたいのだけど、ルーター使用しない設定を調べるのが面倒で(すぐに調べられるはずなのに)。

他は大きな買い物はないはず。あ、でも安くなっていたDVD-R/RWドライブをサブマシン用に買ったか。多分(?)東芝のSDR-5112。夏すぐくらいだったので、今から見ると安いわけでもないし、大した性能でもない。それなりに重宝していました。

これまでの購入物品(モバイル編)

ここはもうザウルスSL-C760に尽きます。通勤時のネット環境は大きく改善。sshで自宅につないでIRCとか、Linux特有の楽しみ方も出来るし、MPEG1ムービーもそれなりのクオリティ(CLIEには負けますが)で見られますし、当然ブラウザは使える。便利です。

後は、メモ用カメラ第二弾としてEXILIMのEX-S20を先月中くらいに購入しました。あまりメモ用として使えていませんが、持っていて嬉しくなる小ささ、デザインだと思います。外出、通勤のお供にしています。

あとは128MのUSB接続のMP3プレイヤを買いましたが、特に新鮮な感動もなかったので省略。

ボーナスサンデー(今日は土曜)

で、ボーナス時期が近づいて、それを目当てに買ったものとしては、地上デジタルチューナTU-MHD500。これ単体への感想は特になく、地デジ全体への感想になるのでここでは省略。まあ、TU-BHD200を使っていたので、操作感等に特に違和感はなく。でも、チューナー変えたら銭形舞でデータ放送の画面がまた出るようになったよ…。

今日は、サブマシン(デスクトップとしてはメイン)マシンのために、都合により「CCCDのリッピング出来るDVD-R/RWドライブ」が必要になったので(空きベイの関係から、これまで使っていたMP7400Aを流用できない)、プレクスターのPX-708Aを購入。この性能で2万円台前半とは、安くなりましたね。とりあえず樋井明日香のCDは普通に読めた。またそのうちDVD焼いたら、感想書くかも知れません。

で、今後の予定としては、CocoonのCSV-EX11/9か、スゴ録(RDR-HX10)か、どちらも買わないかですごく悩んでいます。本当はスゴ録にスカパー連動機能がついていたら即買いなのですが、いつものごとく中途半端なソニーの仕様なので…。スカパー連動は今すごく欲しいので、待たずにCSV-EX9を買うか、我慢するか、悩み所です。それにしても、RDR-HX10が今日ビックカメラで104,800円だったのにはびっくりして、一瞬心動かされた。かなり値引き攻勢掛けていますね。

多分スゴ録かCocoon買ったら打ち止めなのですが、細々したものとしてゲームボーイ開発本(とそれに付随してGBA)とか、内蔵HDDとかも考えています。ま、この辺は購入後に。


2004-12-06

週刊ヤングマガジン 2005 No.1

表紙と巻頭8Pで佐野夏芽(井ノ元浩二)。まだ12月最初ですが2005年の1号、これにグラビアとして登場して来るという意味で評判も高いのでしょう。でも、佐野夏芽を井ノ元浩二に撮らせてはだめだ、と思っちゃう仕上がりだなあ。P4やP7、P8の表情のひどさなんてもうこれは罪だろう、と思う。夏目理緒か、と言うくらいで(失礼)。これでは魅力の10%も伝わってないよなあ。残念。(65点)

巻末に松嶋初音7P(木村晴)。こちらは逆に当たりの撮影になっています。どの表情もうまく撮れていますが、特にP2、P3の笑顔の撮り方が上手い。それ以外だとP6のしっとり系の表情でも、特に目の撮り方が良い感じ。表情ばかりに目がいきますが、スタイルの撮り方も良好。これはお薦めです。(90点)

ビッグコミックスピリッツ 2005 No.1

表紙と巻頭8Pで後藤真希(西田幸樹)。太もも露出の多かった後藤真希グラビアなので、こういう感じで露出がないとやや物足りない感じはする。新曲イメージとして大人っぽい雰囲気でまとめているのでしょうが、P6やP7の茶目っ気のある表情も混ぜている部分は評価できる。P2のしっとり微笑む笑顔も魅力的。特筆すべき点もないけど、安定している。(80点)

袋とじで吉岡美穂(西田幸樹)。切る方向間違えて、見開きが真っ二つになってしまいましたよ…。セクシーさも中途半端だし、特に袋とじにする理由もない、という点で評価は下がる。表情的には普通の仕上がり、悪くはない。(65点)

週刊ヤングマガジン 2004 No.53

ここから下は先週分。表紙と巻頭8Pで岩佐真悠子(井ノ元浩二)。井ノ元浩二の撮り方による部分で、なんか作り込まれすぎ、と言うか素材の魅力を素直に出していない部分が気になる。表情的にもご機嫌斜め系の部分が多すぎて(確かに岩佐真悠子はそういうキャラではありますが)、もう一つな部分がある。(75点)

センターで立花彩野6P(木村晴)。ミスマガジンとして出てきた頃の幼さが混ざった感じから、その幼さの部分が落とされてしまって来ていますが、女性としての洗練度は上がっていない(初期が年齢に対して高すぎた、という話もある)部分で、魅力としては飽和しているように思える。P1やP5を見ていると、もっと大人っぽい方向に振った方が面白いのかも知れない。(70点)

ビッグコミックスピリッツ 2004 No.53

表紙と巻頭8Pで鈴木亜美(西田幸樹)。彼女の表情の出し方やポーズの撮り方によるグラビアの上手さは、全盛期と変わるところはない。ですが、メイクの濃さで何年かの月日を見る側に思い出させてくれます。もう少し自然なメイクなら、もっと良くなると思うのですが、このメイクしか無理なのかなあ。(75点)

SPA! 2004 12.7

6Pグラビアで里中あや(増田岳二)、放送作家の鈴木おさむプロデュースで「ベージュの水着」がコンセプト。ベージュの水着のだささをだそうとしたグラビアなんですが、確かにreal worldでベージュの水着はださい存在だとは思いますが、グラビアだとヌーディーな雰囲気を出すと言う意図で使われる場合もあるので、結果普通のグラビアになってしまっている。里中あやの表情はややカメラを意識しすぎ。もっと自然な雰囲気を出した方が、彼女の純朴なイメージと合うと思う。ビジュアルの出来もいまいち。(70点)

あと、今週の顔で三愛水着イメージガールの吉田智美、表紙は中越典子。

Yomiuri Weekly 2004 12.12

2Pグラビアで相武紗季、大写し写真の太もも露出の大胆さにメロメロ。と言ってもいやらしさはなく、健康的な見せ方はさすがYomiuri Weeklyと言ったところか。右ページも含めた表情のバリエーションも多く、たった2Pのグラビアではあるものの、お買い得感はあると思う。(90点)

週刊アスキー 2004 12.14

表紙は市川由衣。こういう一枚絵で見せる完成度は相変わらずですね。2Pグラビアは太田在。依然スピリッツかヤンマガのグラビアで見たときはグラビアでもいける、と思いましたが、ここだと左ページは良いものの、右ページだと目の周りに未整理な部分が若干感じられる。言うほどスレンダーな感じも出ていないし、写真としてもう一つか。

前回更新以降買ったもの

GiRL POP、表紙が浜崎あゆみ、裏表紙がメロン記念日ということで、購入見送ろうかな、と思いましたが習慣的な部分で購入。撮り下ろしグラビアは結構ありますが、特に拾わないといけないわけでもないものが並んでいる感じ。

sukusui、どうでもいいムックなのでしょうが、巻頭に水谷さくら、巻末に川村ゆきえのビッグネーム(狭い範囲で)を並べられたら購入せざるを得ないでしょう。競泳水着徹底の川村ゆきえも新鮮味はありますが、水谷さくらの特徴あるビジュアルがこのムックの路線にははまっている印象。ジャージ姿が可愛いです。

FUNKY! DVD、グラビアアイドルの総花的ムック、主体はDVDなので、グラビア自体を論評すべきではないのかも知れません。紙も印刷も悪いし、寄せ集めっぽいし。これは特に書かなくても良いかなあ。

Kissui、表紙の愛川ゆず季にはドキドキものですが、中はそれほど良い写真もない。ほか、ほしのあき、大友さゆり、森下真理、加藤彩、大久保麻梨子など。

稼げるパチンコ、ゆ〜ほりっく☆にゅ〜ろんさんの導きがなかったらとてもじゃないがチェックは無理。森下千里の巻頭グラビアも良質ですが(紙はいまいちだけど)、川村ゆきえの温泉探訪DVDが重要とのことで。しかし、付録のDVD見ない人の私が買って意味があるのか?

紗那1st写真集「紗那のいる透視図」、すいません、これは完全に気の迷いで…。基本的に最近ありがちの着エロ写真集なんですが、裏表紙のエロチックな写真に思わず…。裏表紙の写真が一番極端な例で、他はまあ普通の着エロでした。ビジュアル的に嫌いではないタイプなのし、それなりに満足。

大久保麻梨子写真集「悪戯」、日テレジェニック写真集って、4冊同時に出るからムック形態の買いやすいものを想像していたら、2,800円だったよ…。小松彩夏と2冊購入予定だったのですが、つらいなあ。今日行った書店では小松彩夏の方は見あたらなかったので、こちらのみ購入。今は大久保麻梨子好き好き状態なので、満足ですよ。新鮮味に欠ける構成だなあ、っていう気はしますが。

relax、佐内正史グラビアがなくなってからしばらく買っていませんでしたが、sakusakuの記事があったので購入。アイドルとしては宮崎あおいが1P載っているくらいなので、特に今後も書きません。

なお、nicolaは買っていますが、11/30の項の一行感想程度しか現状書けません。精神的に余裕が出来たら書きますが、正月までは無理なような気もする。レスも多分正月までは無理なような気もする。(いきなり放棄気味)

近況

土曜日は片付かない仕事を前に、会社でくるくる回っておりました。日曜日は休みだったので、ストレス発散を買い物で実行する悪循環のため、日本橋をくるくる回っておりました。

で、買ったもの。上新の掘り出し物市でXactiC1(SANYOの動画デジカメ)が19,800円だったので、この値段ならかなり遊べるだろう、と購入。あと、ソフマップでPSPの最終予約を受け付けていたので、思わず発作的にバリューパックを予約してしまいました。ゲームなんてする気力、ないのにね。この辺は気が向いたらレビューでも。

本日のツッコミ(全1件) [ツッコミを入れる]

2071・42 [この頃、たいした露出もしてないのに袋とじにするのが多いのは、いかがなものかと(笑)]


2005-12-06

週刊プレイボーイ 2005 No.51

石原さとみが8P(熊谷貫)。例えばP4、チューブトップっぽい肌に密着した衣装、へそを少し覗かせる。その上には胸の谷間が露わに、そこに髪を落とし込む。こういう「露出度は普通なんだけどセクシー」という演出を魅せきる部分に、石原さとみの魅力があるのでしょう。先日発売の写真集も撮った、石原さとみを熟知した熊谷貫ゆえの、巧みな魅力の見せ方がここにはあります。表紙のインパクトもあり、どのカットも巧み。久しぶりに100点付けてしまおう。(100点)

堀田ゆい夏が5P(栗山秀作)。P1とかは悪くないんだけど、P2、P3の目の周りの頼りなさで一気に醒めてしまいました。今年25歳の彼女なので、このレベルでは強く興味を惹くところはないかなあ。何か輝くものがあれば、別なんだけど。(65点)

石井めぐがセンター8P(松田忠雄)。Popteenは全く買っていなかったので、どれくらい「カリスマモデル」なのかは確証が持てません。でも、ポテンシャルは結構高い。とりあえず目につくのがP6からP7、ここでの表情のバリエーションには期待できる物を感じます。スタイルもまあまあだけど、もう少しシャープさがあった方がPopteenモデルっぽいかな?(ほんとかよ)。露出度も十分で、畑田亜希以来の「グラビアで勝負出来るPopteenモデル」の期待度はあります。P1からP3がコンパニオン的ありがち感が強い気もしますが、ちょっと期待してみましょう。(80点)

百瀬実咲が5P(井ノ元浩二)。ミス週プレ発表直後のグラビアでは一番伸びそうに感じたけど、今回のグラビアを見ると悪い方向にまとまっている感じがするなあ。井ノ元浩二の撮りの影響もあるのかも知れないけど、若干切れが無くなってしまっています。スタイル的にもP5ではかなり重く感じるし、ビジュアル的にもシャープさに欠ける。伸び悩みを感じます。(70点)

その他、巻頭にはケータイWPB-netからのカットが8P。新垣結衣が可愛い。巻末には「日本アイドルトレカ大賞」として大久保麻梨子と北神朋美が各1P、戸田恵梨香が3P(栗山秀作)。右下の写真の眼の強さが印象的。戸田絵梨香のトレカプレゼントもあります。

SPA! 2005 12.13

愛衣が6P(小池伸一郎)、グラビアン魂枠。愛衣については、「正統派」とか「BOMBっぽく」とか、良く言えば素直、悪く言えばノーアイデアというコンセプトとなっており、新たな面を見せるという「グラビアン魂」への期待は裏切られる結果となっています。でも、表情としてP1やP6のような(他のグラビアでもよく見られる)笑顔ではなく、巨乳の愛衣ゆえに撮られることの多いセクシー系の表情でもない、P3やP4のような軽い微笑みにトライしているのは良いと思う。コンセプトはいまいちでも、現場の指示で盛り返した一例。(85点)

その他、表紙は市川由衣、ミニスカブーツ。今週の顔に倖田來未。

[雑記] レス

通りすがりさん(11/29):確かに…。まあ、別に広まる必然性はない単語だからなあ…。

かけもちさん(12/4):ヲタ芸も一緒にやりたくなる(?)ヲタ芸と、何が楽しいのかよく分からないヲタ芸があるので、なかなか一概には言えないような気もします。で、竹の「21!」は買うべき、と(メモ)。

ぷりずむさん(12/5):に、似てるかなー>あーちゃん。って、あ、今ヤングガンガンの表紙を見直したら、ちょっとだけ分かる気がしました。

かけもちさん(12/5):確かにたとえDVD付きでも、3675円は高いですね。しほの涼は予想以上に可愛くなってきています。

本日のツッコミ(全4件) [ツッコミを入れる]

coccoo [12月ということで今年のテレビ界を振り返ろうと。 ドラマは1月期から行くと、「ごくせん」、4月期は「anego」など..]

かけもち [ちょっと見落としてましたが、今号の「週刊ポスト」に貫地谷しほり写真集の先行カットがでてますね。彼女はどちらかというと..]

coccoo [ワニブックスのページに貫地谷しほり写真集表紙が。http://shop.wani.co.jp/shop/goods/..]

スプライト [SPAの愛衣はよかった。本人もいいし、みうらじゅんとリリーフランキーの対談がデタラメで最高ですね。平田裕香が引きあい..]


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