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akarik日記メモ


2007-01-02 [長年日記]

[落書] 2006年を(ごく簡単に)振り返る

2006年振り返りを書き始めたのですが、長澤・沢尻・綾瀬を中心にドラマを振り返るとか書いても、私特有の視座が現れる訳でもないな、と思ったので途中で断念。どこかで長澤・沢尻を広末・榎本に喩える記事がありましたが、それなら綾瀬は奥菜か、でも1998年の3人と違って、2006年の3人はどれも胸があるよな、とか思ったくらい、適当な関心しかない。

[落書] 2006年の歌系アイドル

歌系アイドルは全体に惨敗でしたね。私も結局(℃-ute以外)まともにアイドル系ポップスを聴いた記憶がない。ゴールデンアイドルポップス大賞2006 にも参加したいと思いましたが、選び始めても全然選べなかったので参加を断念するくらいで。

ちなみに、よく聴いたのは「まっさらブルージーンズ」「おおきな愛でもてなして」(共に℃-ute)、「REAL YOU」(山田優)、「SAKURA」(いきものがかり)、「胸さわぎスカーレット」(Berryz工房)くらいかな。iTunesのトップ25を見たら、それより「SDI」とか「餓狼伝説スペシャル」のBGMが上に来る始末。何で今頃そんなの聴いているんだよ、と。閑話休題。

それなりに売れたのがドラマの主題歌を主役が歌ったものばかり、というのも残念な結果で。2007年はもう少し回復して欲しいんですが、煮ても焼いてもグループアイドルを受け付けない時期という時期なのかもしれませんし、厳しいのかな。そんな中、凋落傾向が続いたハロプロが、低い位置ながら落ち着き始めたようにも見えますので、孤軍奮闘頑張っていただきたい。

あと、「着うた・音楽配信系のチャートシステムの確立」を早めにして頂かないとダメだと思った。やっぱり、(マスコミ的)話題作りのきっかけとして、チャートはないと盛り上がらないわけですが、今の音楽売り上げのある程度を占めているようなその辺りのチャートでまともなのが無い、というのは厳しいよな。と。オリコンも変な賠償ふっかけている暇があったら(略)。

[落書] 2006年のグラビア状況

2006年のグラビア界については、ほしのあきを中心に語られることが多いわけですが、実感としてほしのあきの影響力がどれほどあったのか、というと疑問なんですよね。元々グラビアというのは媒体が非常に沢山あるので、トップの人でも占有率10%とかはまず行かないわけで、ほしのあきは確かに(他メディアへの進出も含め)頑張ったし、語るべき人ではありますが、それだけでトレンドが語れるか、というとそうでもないわけで。

でもまあ、ほしのあきを代表とする20代の女性グラビアアイドルの支配力が上がった年ではあったような気もします。元々そういう方は(レースクイーン近辺を中心として)存在したのですが、「グラビアアイドル活躍6年で20代」とかではなく、20代で新規に登場してくる「遅れてきたグラビアアイドル」が目立つ存在になったな、という感じですね。

グラビアとしては、低年齢は過激化、高年齢は居座る、という状況で、10代後半の活躍範囲が非常に狭くなってしまった感じはします。人材供給源としての少女ファション誌は興隆しているので、ヤングコミック系3誌辺りが頑張ってこの世代の水着グラビアを取り上げてくれれば良いんですけどね。でも、ヤンマガはもう離脱しそうだしなー。とまあ、総論を書いてもどうってことはないので、このくらいで。

[落書] 2006年気になったアイドル

【藤井美菜】 藤井美菜注目界隈には周回遅れの参戦となった私なので、あまり熱くは書いていませんでしたが、かなりメロメロ状態でした。久しぶりに「手当たり次第買い」を実施してしまいました。(参考:NEXT GIRL 日経エンタテインメント!ビジュアル別冊)

【新垣結衣】 nicolaモデル時代からの注目でしたが、ドラマやポッキーCM等でようやく認知度も上がり、良い展開になってきましたね。確実に地歩は築いたので、あとはどこまで伸びるか。(参考:ちゅら☆ちゅら―新垣結衣写真集)

【鈴木愛理(℃-ute)】 とにかく「おおきな愛でもてなして」のPVが可愛かった。それほどの熱意の無かった私もテンションが上がりましたよ。℃-uteの人気を支える彼女、「この年代のみの可愛さ」からどう成長していくかが気になる存在です。(参考:ミュージックV特集1~キューティービジュアル~)

【成海璃子】 Hana-Chuでのモデル展開はどうなんだろう、と思ったりもしますが、凛々しい可愛さは変化なし。お正月に「瑠璃の島」の新編が放送されますね。(参考:12歳/成海璃子ファースト写真集)

【榮倉奈々】 主演ドラマは残念な結果に終わりましたが、SEVENTEENで見せている可愛さは維持されている。通常グラビア展開も出来る人なので、再度グラビアでも見たい気がします。(参考:榮倉奈々写真集 「free」)

【秦みずほ】 スレンダーでバランスの良いスタイルに、ちょっと男顔も入ったビジュアル、こういう人が私の中ではクリティカルなんですね。グラビアではあまり安定しませんが、DVDがとにかく可愛かった。(参考:秦みずほ 檸檬‐レモン‐)

【綾瀬はるか】 最近格段に大人っぽい綺麗さが出てきた気がします。あまり興味がなかった10月クールのドラマも、1話で綾瀬はるかのビジュアルを見て思わず録画続けたくらいで。(参考:交差点days(初回限定盤)(DVD付))

【YUI】 安定したファンが付くタイプでもないので、今後は厳しいのかも知れませんが…。ビジュアルと声とサウンドのトータルでの方向性が好き。(参考:FROM ME TO YOU)

【市川由衣】 いまさら気になる、とかいう人でもないですが、グラビアとかで見かけるとつい目が止まってしまう。そういう存在。(参考:HATACHI THE GOLDEN BEST―市川由衣写真集)

【秋山奈々】 まあ、あのビジュアルにあのスタイルのギャップは魅力的でしょう。1st写真集もだし惜しみなく、それをさらに2ndでかぶせてきている。本気だ。(参考:秋山奈々写真集)

[落書] 2007年気になるアイドル

鎌田奈津美】 リンクは掲載誌「Be GIRLS PHOTOBOOK vol.3」へのリンク。素人という触れ込みですが、普通にキャッチーでした。今すぐにでもグラビア展開できる、そんな感じ。ということでグラビアを見てみたいので注目。

桐谷美玲】 SEVENTEENモデルという展開も意外でしたが、そこでプッシュしてもらえるとは、と少し驚きました。でもまあ、当然と思える美形感もあるし。独特の和風な感じもあるので、注目度は高い。

佐藤ありさ】 イメージ的には安座間美優の流れの美しさがある。SEVENTEENでもその綺麗さは生きているし、卒業後の次の展開も楽しみ。CanCamとかにでも行けそうな感じはする。

伊藤夏帆】 所属事務所(スターダスト)にページがないから、「ニコ☆プチ」のページにリンク。今年最大の注目と言っても過言ではない、可愛らしさを誇ります。「pure pureは早めにピックすべきだ」と以前の日記に書いたら、きちんと次の号では押さえられていて、pure pureの確かさを感じた。これからも継続的に取り上げて行って欲しい。

岡本玲】 いまさら気になる、とか言うのも恥ずかしい、nicolaのトップモデルなわけですが、事務所移籍で別の展開が広がりそうなので、今年注目に挙げてみた。小6の頃の「ローティーン特有の可愛さ」の神々しさには負けるが、良い感じに可愛く成長しています。

高屋敷彩乃】 nicolaモデル。なんとなく、新垣結衣の占めていた位置を(完全にではないにせよ)継承できるのは彼女のような気がする。快活美少女系というか。そういう意味で期待。

佐々木希】 ヤングジャンプのギャルコンの時から可愛さが気になっていましたが、PINKYモデルを射止めたのは良かったし、彼女向きで良い展開。ギャル系の可愛さをバランスよく持った、レベルの高さを感じます。

有末麻祐子】 読者モデルとしての扱いでHana*Chuに出ていたりしますが、普通にモデルだよね。ちょっと野生感があるけど、展開次第ではもっと注目を浴びてもおかしくないと思う。

田中彩友美】 アイドル系を使うことであまり新鮮味のないピチレモンに、久しぶりに現れた新星かな。キュートなビジュアルが注目度大です。

坂田梨香子】 ラブベリーはあまり買えていないわけですが、そんな中で注目は彼女かな。ヤンジャン登場など、グラビア展開もやってくれそうだし。

秋田真琴】 ヤンジャンでのグラビアが非常にレベルの高かった、2005年のミス立教。「工藤里紗を最初に見たときのような、ミクスチャ的魅力に激しく興味が惹かれます」とか激賞しているな>自分。ということで、芸能界入りを希望。

田中美晴】 「アミューズお姫様オーディショングランプリ」以降動向を聞きませんが、ポテンシャルは高いと思う。展開を急がなくても良い年齢だけど、ちょっと今を見てみたい。

鮎川穂乃果】 Creamでの大プッシュに眉をひそめたくなる気持ちも分かりますが、普通に可愛さを持っていると思う。あまりえぐすぎない展開でローティーンを乗り切って、仲村みうのようにメジャーに出て行って欲しいな。

梨央(井口梨央)】 CHASEは、紗綾オンリーのグループに見られがちなのですが、それは可愛そうで、3人のバランスの良いグループだと思います。その中でも梨央こと井口梨央は、スタイルバランスの良さやシャープさなど、魅力が多い。

武井咲】 なぜ第11回国民的美少女のグランプリが彼女じゃない!とは思いましたが、マルチメディア賞を取らせただけでも良しとしましょう。その美少女感は随一で、もっと見てみたい存在。

芦野さゆり】 ヤンジャンのグラビアは良かったのに、リンク先の事務所を見てもページがないのがもったいない。「表情豊かだし、笑顔の強さがあるし、背の高さもあるので、かなりの可能性を秘めた素材だと思います」と当時の自分は書いています。

浦浜アリサ】 あの浦浜亜理沙が、ここまで良い感じに成長するとはねー、と正直思った。モデルとしてのポテンシャルは高そうなうえに、水着展開でのスタイル誇示までしてくれる。良いんじゃないでしょうか。

杉本有美】 三愛の水着モデルの間に、もっとグラビア出て欲しかったなー。ビジュアルにメリハリがあって、グラビアに映えます。

ということで、2006年の日記を読み直して気になる人をピックアップ。…、って多すぎだよな。少女誌モデル系を選びすぎだし。まあ、こうやって書いておけば後から辿りやすいので、来年の頭での再振り返りが楽しくなりそう。

[レス] レスなど

昨年は色々と指摘やツッコミいただき、ありがとうございます。今年もよろしくお願いします。

coccooさん(12/18): バーゲンの情報を各店が年末に出せるのか、というのが鍵なのかも知れませんね。というか、王様のブランチ辺りならすぐ出来そうな気もしますが…。番組枠を取るとなると、競合関係にある複数社の提供が必要となり、そこは難しいのかも知れません。

coccooさん(12/18): B.L.T.は晴れ着をここまで徹底してくれて、非常に良かったと思います。晴れ着の善し悪しはよく分からない私ですが、高橋のは無しだ、というのは同感でした。松浦亜弥については、もう彼女は歌手としての役割は求められていないのでは、と思ったりもしますが…。

synolonさん(12/26): なるほど、鈴木咲には、「気になります」とか書いていますね>過去の自分。やっぱり感性というのはあまり変わらないのだな、と。

かけもちさん(12/26): 谷村美月は女優売りしか、しないんじゃないかなー。というか、それで良いと思います。で、秋山奈々写真集は、結局買わずに耐えきっています。他にも色々入り用だったので…。次の試練は、道重さゆみ写真集かと思っている今日この頃。

coccooさん(12/26): 新垣結衣はビジュアルイメージとしゃべり方のギャップが、確かに魅力ではありますね。で、アイドルと一般の女の子の違い=「事務所に入ってるかそうでないか」というのは、確かにそうなんじゃないかなー、と思います。

たまに、「アイドル(グラビア)ばかり見ていると街中の女性に興味がわかないのでは?」とか言われますが、逆にこれだけ大量に見ていると、ビジュアルという意味では「アイドル」にも凄まじい範囲の広さがあるということが分かりますし。というか、今「美しさ」を金に換える上で、芸能界ってそれほどコストパフォーマンスが高くないのでは?みんなもそう思っているのでは?と、先日夜の銀座を歩いて思いました。

じいさん(12/26): 確かに、こことか見るとそういう感じですね。まあ、素人さんばかりではない(というか、素人が少ない?)というところを含んで、Be GIRLSは見るのが正解なのでしょう。

proshootさん(1/1): あけましておめでとうございます。星海銀さんのところでもそういう話が出るのですが、私はアンテナチェック回数が多いので、ほとんど私自身のアクセスかも…、と思ったりするときもあります。proshootさんのところの話題については(長澤奈央にあまりピンと来ない最近なので)あまりついて行けていませんが、ランチバイキング探訪記と映画感想は楽しく読ませていただいております。今年もよろしくお願いします。

本日のツッコミ(全6件) [ツッコミを入れる]
coccoo (2007-01-03 01:59)

明けましておめでとうございます。<br>今年もよろしくお願いします。<br><br>とりあえず、女の子がワラワラ出てきてブリブリのポップスをキャイキャイいいながら歌う、というのは受け入れられない時期なことは確かだと思っていて、でも、今流行っている、内省的で歌っている自分に酔っているオナニー的な辛気臭い男子のギターサウンドを聞いていても全然面白みを感じられないわけで。そういうわけでポップスの需要はあるとは思っているんですけど「かわいくて、歌が上手い」じゃなくて「歌が上手くて、そしてかわいい」という売り方の方が受け入れられやすいかなと。でもねえ、歌系アイドルにしても女優系にしても、売れると思ったら同じ様なタイプを多く出しすぎですよ。AKB48もさ「モー娘。とAKB48」の違いは?って秋元康に語らせてる時点で、うーんって思っちゃうし。一般の人がパッと見た瞬間に「あ、これはモー娘。とは違うな」と思わせないといけないんですよ。<br>女優系もそう。今は若手女優ブームといわれているようですけど、アイドルの活躍するフィールドが変わっただけ。ちょっと時代がずれてたら沢尻だってグラビアアイドルでずっとやってただろうし、上野樹里が歌手やってたかもしれないし、石原さとみだって歌を出してたかもしれない(最後は余計ですが)逆にモー娘。全盛のときは女優系の子達はサッパリだったもんね。<br>いずれは女優系アイドルも飽和状態になって(もうなってるかも?)荒地になる時が来るのはそう遠くないと思いますね。よく83年・84年組が不作とか聞くけれど、宇多田ヒカルと中島美嘉がいるし、SPEEDの今井絵里子や上原多香子もそうだし、野村佑香や前田愛もそうだし、矢口真里に杏さゆりや小倉優子だっている(ちなみに全員83年生まれ)SPEEDや野村らは注目される時期が早すぎただけ。<br>そういった意味でブレイクするアイドルを探すことじゃなくて、タイミングによってブレイクし損ねたアイドルをどうやって日の目を浴びさせるか、って方が今の自分にとって気になります。<br>商品が売り上げを伸ばすのにリニューアルをするように、自分のお気に入りの品は修理に出して大事に使うように、アイドル界もなってくれたらいいなあと感じますね。<br>ただ一方的に商品を売りつけて買ってください買ってください、買う人がいなかったら、ほれ新しい商品、っていうのをどんどん繰り返していくとそのサイクルも速くなるし、その業界も廃れていくと思っています。

かけもち (2007-01-03 15:08)

えー、アップの先行カット&付録DVDを見る限り、道重写真集は買っても良いと思いますよぉ、というか、私の今月購入予定の新刊はこれしかありません(苦笑)。もう少し待ってアロハロれいな写真集を買うという技もありますが、ムネのおっきさ的にはさゆでしょう(。_・☆\ ベキバキ。をっと、その前に、あけましておめでとうございます(^^)。本年もよろしくお願いします。<br>いくつか書いてみたいことがあるのですが(私的2006年の写真集ランキングとか)、それはまた別の機会と言うことで(えっ)、新年早々、入江紗綾ちゃんのイベントがこちらでもあるようで、間違えて梨央ちゃんもゲスト出演なんてことになればプレシャスですなと(ありえないけど)、参加すべきかどうか迷っております(^^;)。

コオ (2007-01-04 16:16)

akarik様、皆様、新年あけましておめでとうございます。<br>今年もよろしくお願い致します。<br>「2007年気になるアイドル」ですかぁ・・・。<br>わーぃ・・・。私、akarikさんの挙げられたアイドル・モデルの半数を知らなかったりしますが・・・。<br>桐谷美玲は私も好きですねぇ。<br>言葉に出来ない魅力がありますよね。<br>「デカ目であれば可愛い」という風潮に一石を投じる存在だと思います。<br>私は岩田さゆりもこのカテゴリに入れてますよ、と。<br>さて。私的2007年度気になるアイドル。<br>○石橋杏奈<br>昨年度のホリプロスカウトキャラバン・グランプリ。ぜひ、グラビア展開を。<br>○アドリアナ(Adriana)<br>日系ブラジル人のビューティ系モデル。有名なのは韓国観光公社のCMですかね。<br>ttp://japanese.tour2korea.com/07T2KZone/KoreaInImages/ad_gallery.asp?konum=1&kosm=m7_4<br>伊東美咲似の美人。雑誌ではVoCE、美的等で活躍しています。<br>○西山茉希<br>CamCan次世代組。ビジュアル的には3トップ(優、エビ、もえ)より若干落ちますが、<br>彼女のスゴイところは原動力、いや、言動力。<br>怖いもの知らずというか、大物にも物怖じしない強心臓に加え芸人殺し。<br>たぶん、モデルというよりはタレント向きなのだと思います。<br>○森下悠里<br>もうね、先駆者になって欲しいですね(何の?)。高村光太郎の「道程」を捧ぐ。<br>○リア・ディゾン<br>WPB年末SP号のリアときたら!<br>2月発売の2nd写真集は買いますよ!もちろん、通販で!・・・って、¥980じゃない!送料無料にならないじゃない!<br>同時発売のデビューCD/Softly (初回限定盤)(DVD付)¥1890を抱き合わせればいいじゃない!・・・・・・。<br>○仲村みう<br>WPB(2006/12/18・No.51)のグラビアは、お菓子系の流れを汲みつつ、綺麗な仕上がりでした。<br>守りに入らない、攻めの姿勢に拍手。<br>○岸波莉穂<br>濃ゆいブログに負けない濃ゆいグラビア。私の中では、ナカムラ(みう)と不動の2トップinお菓子界。

浦島 (2007-01-06 23:31)

<br>■ご挨拶<br>あけましておめでとうございます。<br>本年もどうぞよろしくお願いします。<br><br><br>■杉本有美@週刊現代「この娘の親の顔」<br>父親との2ショットで登場してます。<br>高校卒業を機に来春から上京、東京で仕事を本格始動とのことでメディア露出などに期待したいです。<br><br><br>■4日発売の「SEVENTEEN」<br>▼武井咲がST専属モデルになりました<br>非専属モデルとして誌面にモデルとして登場すること2,3度<br>異例の速さで「ST専属」モデルとなるのは嬉しいかぎり、<br>最年少STモとして今後の活躍に期待しまくりです。<br><br>誌面初登場時から、このコはいずれはST専属モデルになる至極の逸材と思っていただけに、こっちが驚きました。<br><br>▼「STモのマジバナ」<br>モデルの本音を垣間見れる興味深い内容でした。<br>全モデル、じっくり熟読をオススメします。<br><br>▼次号:桐谷美玲単独表紙+桐谷美玲CLOSE-UP記事有り<br>「STモのマジバナ」で榮倉奈々より1番先に掲載されるなど、編集部の期待の高さが伺い知れます。で、このタイミングで次号「単独表紙」という運びです。<br><br>_

ユウキ (2007-01-07 00:01)

遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。今年も楽しみに見させていただきます。<br>これから出てきそうな人を全然チェックできていないので、去年から引き続き注目という形になってしまいますが、自分が今年気になるアイドルは…<br>【平田薫】東京へ出て来ましたし、今年は出演映画もいくつか公開されるという事で本格的に仕掛けてきそう。グラビアに関しては積極的ではなさそうですが、たまに登場するとどれも可愛らしさが出た素晴らしい出来なので、こちらも続けて欲しいところ。<br>【南明奈】すでに攻勢をかけていますが、どこまで伸びていくかが楽しみ。親しみやすさが魅力ですし、グラビア誌、女性ファッション誌の両方で展開しているのも強みでしょうね。<br>【南結衣】【西田麻衣】2人ともデビュー間もないので完成されていない部分もありますが、洗練されていくであろうこれからが楽しみ。<br><br>歌系アイドルは今年も厳しそうな予感もありますが、下垣真香を補強してメジャーデビューする 9nine 、復活するピポ☆エンジェルズあたりに注目しています。

じい (2007-01-13 04:22)

この間初書き込みさせて頂いたじいです。挨拶が遅れてしまって申し訳ありませんでした。<br>グラドルが好きなのでこれからもお邪魔します。

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