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akarik日記メモ


2008-08-12 [長年日記]

[雑記] 8/4〜8/11に買った雑誌

コミックチャージ 2008 No.16

逢沢りなが7P(稲治毅)。逢沢、りなの、グラビアですよ!(やや興奮気味に)。ということで、久しぶりの逢沢りなグラビア。でも、今回のを見て、逢沢りなは全写真安定型ではないな、と改めて思った。撮影のコンディションに依るのかも知れないけど、目の周りのはれぼったさ、というか顔にはれぼったさが出た場合はややクオリティが下がるね。そこを感じさせないP2左上とか、P6とかだとさすがの超クオリティなんだけど、それ以外だと普通とも言える。でも、この辺は今後安定してくるよ!多分(贔屓目)。(90点)

別冊ヤングマガジン 2008 No.29

桜庭ななみが表紙と巻頭4P(木村晴)。表紙の写真がくっきりはっきりで可愛かったので思わず購入。でも、中身は4P、残念。あまり新規性はないんだけど、P2の上が、他の写真での野暮ったさが残る表情とは一線を画したシャープさが合って、今後の方向性が見える、そういう印象。(80点)

愛衣が巻中3P(木村晴)。まあ、特筆すべき内容でもないかな。笑顔が少ない分魅力薄だし。

ビッグコミックスピリッツ 2008 No.36+37

平愛梨が表紙と巻頭7P(斎藤清貴)。「二十世紀少年」のカンナ役に選ばれたらしい。って、何年どこをほっつき歩いていたんだよ、と。「ドリームメーカー」以来の映画出演か?と思ったら、そういうわけでもなかった。昔のピュアな美少女感から、ピュアさを抜いてしまったような感じになっているけど、まあこれは年齢相応の成長なのかもね。今年24歳だもんなー。グラビア自体はその年齢相応の女優グラビア。(75点)

週刊ヤングジャンプ 2008 No.36+37

佐々木希が表紙と巻頭8P(Takeo Dec.)、ムック写真集からのプロモーションカットなんでしょうね。買う、買うと良いながらまだ買えていない(なんで?)な私なので、写真集収録カットなのかどうかも分からない…。ということで、ここでの掲載写真を見たら、陽性の写真がたくさんの元気が出る内容っぽいので、写真集は当然買うべきに見えるよ、とかレビューを書いても、もうみんな持ってるよ、っていう話だしな。すいません、ムック買ったら何か書きます。(90点)

ちなみに、福家の握手会の時には東京にいたのですが、既に書いた別件のため参加は出来ず。生で見てみたかった気もするなー。

佐々木希ファースト写真集nozomi (集英社ムック)
佐々木希ファースト写真集nozomi (集英社ムック)

センターは折り込みピンアップ的なものとして、杉本有美、佐々木希、リア・ディゾン、木下優樹菜、谷桃子、伊藤えみ、あと今年のセイコレから吉川このみと折山みゆの8人、8枚。杉本有美と佐々木希が表裏なのはちょっと。

週刊プレイボーイ 2008 No.33+34

この号のメインはこれか。表紙とセンターで杉本有美、南明奈、谷桃子、池田夏希、愛衣の5人のオリンピック関連コラボグラビア(橋本雅司)。メンバーは今のチョイスとしてかなり良い線をいっているけど(まあ、杉本有美、南明奈、谷桃子までで良かったかも知れないが)、基本的に室内での撮影だし、小芝居系なので面白味には欠けるな。お祭りとして眺める程度で。(75点)

貫地谷しほりが巻頭6P(渡辺達生)、彼女も人形系の顔なので、水着になれば佐々木希とか、小松彩夏的な面白さも出てくるのかも知れませんが、まあ女優なので普通の着衣グラビア。写真的にも、これはっていうのはないかもなー。(70点)

松本若菜が8P(小林ばく)。最初の数ページを見て、「あれ、いいんじゃないか?」と思った流れを、P4やP8の加齢感が全てぶちこわしているように見えるんだけど、この写真を選ばないという選択肢は、なかったのかな。他の写真は年齢相応の大人びた雰囲気がいいと思うんだけどね。(75点)

平野綾が巻末5P(能美潤一郎)。音楽系アイドルといえば能美潤一郎、ということで手堅い撮り。あの平野綾がビキニの水着!っていうことでも、商品としてのバリューもあるし。でも、冷静に考えると、ギャル系のビジュアルになってしまった平野綾がビキニの水着を着たら、何か安っぽい感じになっているような…。普通にP2とかP4上みたいな感じで、出し惜しみした方が、実は良かったのかも知れない。(75点)

あと、巻頭にアイドルを海岸素人ギャル風に撮るという不思議な企画で、青島あきな、谷麻紗美、鈴井ひかり、手島優、野田彩加。その後ろにアスリート美女とかの記事。センターに小林麻央2P。巻末にはU-15名鑑的な内容、1Pで小池里奈と長野せりな、後は小さい写真。音楽系アイドルからもピックアップしていたり。

その他

週刊アスキー(2008 8.19+26)は表紙がPerfume、2Pグラビアが美華。右ページの写真ではベッキーテイストもあり、キャプションにあるようにエキゾチックな美人ではある。今現在では若干くどさがあるけど、そこが洗練されたら面白いようにも思える。

SPA!(2008 8.12+19)はグラビアン魂が滝沢乃南(三輪憲亮)。昔の重さは大分払拭されましたね、って毎回書いているような気もしますが。それとは別に、ビジュアルに(ある意味プレイガール的な)風格が出過ぎていて、そこに抵抗を感じる部分が。あと、表紙は相武紗季。巻末におちまさとが小沢一郎と対談。しかし、おちまさとは齢42にして河辺千恵子(21)と結婚か。何が(今頃)彼をそうさせたのか、謎。

[雑記] 7/28〜8/3に買った雑誌

ビッグコミックスピリッツ 2008 No.35

平野綾が表紙と巻頭7P(能美潤一郎)。先ほど週プレの項で書いた、水着入りグラビア(写真集からのカット)の拡大版といったところ。ということで週プレより多くの写真が見られます(刊行順としてはこっちが先だけど)。印象は週プレの所に書いた感じ、つまり「水着写真集としては頑張っているけど、そもそも水着化は正解か?」という所と変わらないけど、ここに掲載されている写真を見ると安いギャル感はやや緩和されている。だから、まあファンは買って良いんじゃないかな、とは思う。(80点)

週刊ヤングマガジン 2008 No.35

緑友利恵が表紙と巻頭7P(井ノ元浩二)、のはずが最初のページに優木まおみのピンアップがあって、あれ?って思った。緑友利恵は久しぶりなのでどう変わっているか見てみようと思い購入しましたが、あんまり洗練の方向には進んでいないな、という印象。久しぶりの登場が、井ノ元浩二の撮りというのも(表情が画一的になっていたりして)マイナスだったと思う。まあ、これで大きく変わるとは、思えない。(75点)

あと、愛衣がセンター4P(木村晴)、杉本杏璃が巻末7P(根本好伸)。杉本杏璃はハーフっぽいビジュアルと、この人外的な胸で、面白いと言えば面白いんだけど、もうほぼAVの世界だよね。

そういえば、モノクロページで高橋優が出ていますが、彼女、彩文館から写真集を出すんですよね。写真集を出すこと自体びっくり(歓迎)だけど、まさかそういうベタなところから出すとは本当に予想外なので、今から楽しみで仕方がないです。

週刊ヤングジャンプ 2008 No.35

杉本有美が表紙と巻頭8P(細野晋司)。グラビアでの安定度が高い杉本有美ですが、今回は特に好印象でした。どこが、といわれると難しいんだけど、P1〜P2やP6〜P7の自然な表情と、P3、P4のキャッチーな笑顔の混ぜ方が絶妙だからかも知れません。特にP3の笑顔はここ最近で一番の出来。写真集が出て一区切りといった所もありますが、もっと見てみたい意欲が再燃する内容。(90点)

佐々木希がセンターに5P(Takeo Dec.)、これも写真集からだねー。分かったよ、さっさと買いますよ…。出し惜しみ的な雰囲気が感じられず、良好な写真集に見えますね。

坂田梨香子が巻末4P(細野晋司)。P1の笑顔が可愛らしいが、それ以降は単調なカットが続き、あまり見るところがない。P4は表情がいまいちだしなー。P1の良さだけで終わりたかった。(75点)

あと、最後に叶丘真悠が1P。さて、この名前なんと読むでしょう。(答え:かなおか まゆ)。山本梓の顔を崩したような感じの人。

週刊ヤングサンデー 2008 No.35

紗綾が表紙と巻頭7P(西條彰仁)。休刊号のグラビアとしては、最後の「ヤングサンデー特別編集」の写真集となる?紗綾が登場。でも、正直、最近の紗綾はよくわからんのよ、私。予想通りというか、何というか、小向美奈子と同じ道を歩んでいるという感じばかりが頭に浮かぶ。ビジュアル的にピュア感とか、もう出ないのかなあ。(75点)

松山メアリが巻末6P(矢西誠二)。彼女もヤンサン休刊の犠牲者だねー。出来すぎた美少女感はあるんだけど、そこを気にしなければ可愛らしさは絶妙だと思う。今回はポージングも色々バリエーション多く、見ていて楽しい。素直な新人グラビアとして好印象。(85点)

あと、棚卸し的に長澤奈央が7P(西條彰仁)。

週刊少年マガジン 2008 No.35

井上真央が表紙と巻頭5P(Leslie Kee)。先日のグラビアのアンコール的内容。ということで感想はその辺と同じ。完成度は高い。でも、アオザイのカットのメイクがちょっと濃すぎるかなー。P5で船頭の人をフレームインさせるのは、違和感があるけど、これはこれで面白いかも。(90点)

週刊プレイボーイ 2008 No.32

相武紗季が表紙と巻頭8P(中村昇)。このグラビア自体は、相武紗季の女優グラビアだな、とか、ビジュアル面の弱さが出てしまっているな、とか、その程度の印象なんですが。この記事の特筆すべき点は、週刊プレイボーイの社員カメラマンとして、特異な立ち位置だった中村昇カメラマンの定年後、フリー初仕事という部分ですね。色々(良い意味でも、悪い意味でも)印象的なグラビアを残してきただけに、今後が気になります。(70点)

あとはさらっと。松井絵里奈が5P(中山雅文)。P3の表情が良いけど、全体にこの髪型はどうなんだろう、と思う部分がある。中川杏奈と川村あんなのコラボグラビア6P(本田雄士)。センターはネタグラビアなので省略。

多岐川華子が巻末4P(渡辺達生)。髪型も含めてワイルドな感じになっているけど、それがむしろ彼女には似合っている感じもする。久住小春が3P(唐木貴央)。P3が顔の曲がりを強調してしまっているので、それがなければもっと好印象だったのにな。でも、写真集自体はいい出来のように見える。その次のページの佐野夏芽の不細工さは異常。というか公認アイコラとかやっていいのかよ、と。

その他

週刊アスキー(2008 8.12)は表紙が岡本奈月、ちょっと怖い写真。2Pグラビアが森咲くるみ。右ページ右下とか、ちょっと顔が崩れてしまっていますね。

SPA!(2008 8.5)はグラビアン魂が杉本有美(門嶋淳矢)。全編ホテルの一室で撮影、というのは杉本有美にしては珍しいかも知れない。最後の黄色ビキニを無くして、最初のページの私服と白ビキニで通した方が自然な感じがしたかも。あと、表紙は広末涼子、今週の顔に西野カナ。

週刊ファミ通(2008 8.15)では近野成美が4Pグラビア(栗山秀作)。久しぶりに見た気もしますが、コンちゃんスマイルは健在でしたね。P1、P2のしっとりした表情もなかなかだし、まだグラビアではやれる、という印象。もっとグラビアで見たい気もするな。

[レス] レスなど

かけもちさん(7/27): 複合機を選ぶなら、というかインクジェットプリンタを選ぶなら断然Canonだと思います。というか、私は過去何度もEPSON機に痛めつけられてきたので…。EPSONのプリンタは、しばらく使わないとすぐにノズルが詰まって、クリーニングに大量のインクを使われるんですよね…。毎日使うような人には良いのかも知れませんが…。

それはさておき、逢沢りなDVDは2ndに期待(出るのか?)。B.L.T.は、ごめんなさいピンアップすら開いていなかった…。B.L.T.ムックもU-17は買おうかな、と思いつつ買い逃しているしな。今回の℃-ute枠の人が某BUBKA事件の後ということでちょっと見るに耐えなかった、というのもあって…。篠田麻里子写真集の感想は期待しております…。彩文館の高橋優は、既に書きましたが超期待で。

イッカクさん(7/27): スピリッツ移行組は週刊連載は、ないでしょうね…。ブラックジャックによろしくのように隔号連載とかが増えそうな予感がします。

coccooさん(7/27): まあ、男性タレントがハグなら良いけど、女性タレントだとちょっとそれは、といった感じで。ハグといえば、先日代々木体育館に行く途中、原宿駅前でフリーハグをしている女性がいましたが、本当にハロヲタに対してしてくれるんだろうか、とちょっと思った。ブランドものバッグを貢ぐと言えば、先日の夏焼雅デート映像騒動の時に、自分の貢いだバッグを持っていたことが慰め、と2chに書いていたヲタの人がいましたね(本当かどうかは不明だけど)。と連想される話題ばかり書いてしまいますが。

で、女性アイドルのライトファン、っていうのはいないわけではないと思うのですよ。でも、その人たちって購買行動にも結びつかないし、ゆえに市場としても見えてこないし、ということで捕まえにくい存在ではあると思います。その人たちが何かの拍子で購買行動を起こせば大きなムーブメントになるので、無碍には出来ないとは思うのですが、市場として見えないがゆえに、その人たちに抵抗を起こさせる展開をしてしまって、失敗するケースって、結構ありますね。

彦一さん(7/27): コミックチャージは何とか入手しました。消防ポスターは悪くないのですが、貼られる場所的にその辺の掲示板とか、微妙な部分が多い印象で…。全国安全衛生週間とかの方がちょっと上かも(誤差の範囲ですが)。

むむむさん(7/27): あれだけ、後の手配を何とかした休刊誌っていうのも珍しいですね。そこが小学館の意地、というべきか。PerfectSkyって水中逆回転PVでしたよね?そういうグラビアがあまり記憶にない気が…。ヤンサン休刊が何に寄るところなのか、というと、「週刊青年誌」というカテゴリーと、広告出稿量のバランスが既に崩れてしまっているとか、東日本キヨスクの問題とか、コンビニの雑誌軽視(賑やかしの効果が幻想だと気付いた)とか、色々あるのでしょうが、今後どうなるんですかね(よく分からないので適当な締め)。

イッカクさん(8/3): まとめて、ですがweb上のグラビアサービスの詳細レビューっていうのは、なかなか出来ないことなので、興味深かったです。で、「グラビアアイドル史におけるナポレオン」というのが、どういう含意なのかがちょっと分からない…。

本日のツッコミ(全5件) [ツッコミを入れる]
coccoo (2008-08-12 16:40)

BOMB9月号巻頭杉本有美。まずは今号のMVP。P146ウラボムの一双麻希に決定。彼女イジワル顔なんだけどね、可愛らしさがあるんですよ。下のオフショットでピースサインをしてる杉本有美と、ポラでの「もっとキラキラしてくれる?」と怒りモードの杉本編集長を見比べるのもいいですね。 <br>で、杉本有美の特集。お気に入りはP3、P11右上、P18、P53かな。特にP53が一番好きです。ただ…指を唇のそばにやっているポーズ(表紙のようなポーズ)が非常に多い。グラビアザ・テレビジョンでのDVDでもずっとこのポーズだった。これは禁止令を出したほうがいいかもしれないな。次のグラビアでは期待しています。 <br>ロングインタビューでは、「ティーン雑誌のモデルってもてはやされるんですよ。子供だから機嫌を損ねちゃ仕事にならなくなるので、可愛い可愛いって持ち上げてもらえる。でも、そこで勘違いしちゃダメなんですよね」とか、「JJがグラビアNGだったこともあって、グラビアについてはあまり胸をはれませんでした。やらしい担当じゃありませんってよく言ってたなぁ(笑)」などモデル界の裏話が書かれているのが面白かったです。だからですね、ジュニアモデルの子がイマイチ大成しないのは。加藤夏希がグラビア活動しないのもそういった理由があるのですね。モデルのキャリアが長い割に出来上がっていないのは芸能活動をそれほどやっていなかったからでしょう。美人なのにどこかフレンドリーというか親近感を感じさせるところや、可愛さを感じさせるのが魅力ですね。好きな花がピンクのバラっていうのはイメージ通りです(自分の中ではちょっと濃いめのピンクのバラってイメージなんですが) <br> <br>その他のページでは、アイドリング2期生スペシャル。うーん、読む限りあんまりまとまりなさそうだなぁ(苦笑)3rdライブも731で見たけど、歌える子が少ないのツライなぁ…年少組は結構キツイ。特に森田涼花は声の出し方からはじめた方がいいかも。小動物系顔の割にお山の大将系キャラでこれだと放置しとくとこの先かなり扱いづらくなるとみた。しかも事務所はムダに大きいし。河村唯の「朝日は、収録での♂お客さんがいい」っていうコメントも聞き逃せない。朝日奈央は、中学入学したらまっさきにヤンキー風の先輩から目をつけられそうなタイプだよなあ。そしておどけつつも冷静に観察している河村。傷口に塩を塗るような発言が多い三宅に、ゴーイングマイウェイなミシェル、かまってちゃんの酒井となると菊地亜美がまとめ役になるのもわからないでもないです。(実はこの中で一番芸能人適性が高いのが一番年下の長野せりなだったりする) <br> <br>で、来月の巻頭はなぜか八田亜矢子だったりする…別に嫌いとかじゃないけど、時たま本誌に出てるグラビアアイドルとかに巻頭になって欲しいというのが本音です。 <br>

彦一 (2008-08-12 17:56)

確かにりなちゃんは目に疲れが出るときが見られますよね。 <br>涙袋の大きい子って目の下にクマが出来やすいみたいですが、そこが改善できればとっても魅力的だと思います。 <br> <br>彼女が出てるグラビアは1P限りのやつでも一通り見て来てはいるのですが、彼女は写真写りによってもイメージが変わりやすい、面白くて不思議な顔立ちですね。 <br> <br>akarikさんの過去ログに自分の興味のないアーティストの曲はどれも同じに聞こえると書かれておりますが、自分もそうだと思っていますし、グラビアでも同じ事が言えると思います。 <br> <br>ですが表情にバリエーションやギャップがあれば、外れる時もあれど、見飽き無くなりますし、新規のファンの人も増えやすいと思います。 <br> <br>りなちゃんにはその多面性があると思ってます。 <br> <br>ゴーオンジャーの写真集でも少しですがりなちゃんの写真が掲載されていますがこれがまた可愛いんですよ! <br>白のパーカーにミニスカ、ツインテールで微笑んだ顔が素敵過ぎます! <br> <br>きっと数をこなせば欠点は改善して安定するかもしれません。(僕も盲目で贔屓目です。) <br> <br>ヤンジャンにも出るそうですし。 <br> <br>あとゴーオンジャーの企画で杉本有美ちゃんと及川奈央さん(!)が三人でユニットを組んで、CDと写真集を販売するんだそうです。 <br> <br>http://www.toei.co.jp/tv/goonger/ <br> <br>最後に日曜日にゴーキバの舞台挨拶でりなちゃんと有美ちゃんを見てきたのですが、有美ちゃんの足がムチムチだったのには妙に感動しました。とにかくムチムチしてるんです!

彦一 (2008-08-12 19:43)

言い忘れてましたが、全国安全衛生週間のポスターって見た事が無いのですよ。 <br>あの火災ポスターはあちこちに貼ってあるのは良いと思うのですが、年月が経って色あせたままでもそのまま貼ってあったりしてそういうのを見ると悲しいですよね。 <br> <br>りなちゃんのポスターは色あせる前に貰えるなら貰いたいです。

イッカク (2008-08-16 00:59)

担当じゃありません云々の発言があるそうなので、是非メモさせてもらいます(『BOMB』9月号、モデルから見た、グラビア、意識)。「 [レス] レスなど」にあるインクジェットプリンタの話は、少なくとも、そのクリーニングについては、本当にそうだなあ、と思います。黒文字を印刷したいだけなのに、何度もクリーニングさせられたあげく、カラーインクを交換してください、となるとげんなりします。さて、僕の記述にある、かとうれいことナポレオンについてですが、(フランス革命後に登場したナポレオンが、世界史上の英雄として人から視られたように)「かとうれいこ」の登場は、グラビアアイドルと云う存在と歴史にとって、最も重要な出来事ではないか、とゆう意味です。彼女を重要視している、ぐらいに捉えておいてください。組み立てて論じたり、何かしら資料を使ったりすることも出来ない、思いつき程度の話ですので。勿論、僕のただ好みの人でもあるわけですが、その彼女に重なったことには、木口亜矢もただ者ではないのでは、何かあるのかも、とゆうことです。▼更新された第2週目を観ました。 <br> <br>▼第2週目(8月15日更新)では、新たな[1]〜[22]の写真が登載された。 <br>▼[1]は茶色(RGBで121,60,75の辺)を背景に、ピンヒールのミュールを履いたビキニ姿。[2]は、(表紙)と同じく、栗色(RGBで91,20,24の辺)を背景に、バーディー姿。[22]まで、これらが交互に続く。 <br>▼交互に配置するには、その頁群にも全体にも、一定以上、頁数の用意される必要があるだろう。書籍の形式では、まず無理であったと思われる。勿論、交互に配置と言うのも、物理的に頁が存在するわけではないけれど。 <br>▼室内撮影でポートレートの雰囲気がするためか、笑顔や視線の向き方を問題にしようと思わなかった(但し、バーディー衣裳の内の[16]については、くびから下、胸をアップにした写真であることに留意)。

とおりすがり (2008-09-29 08:00)

>小向美奈子と同じ道を歩んでいるという感じばかりが <br>小向美奈子か。合掌…

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