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akarik日記メモ


2002-04-26

今日は更新できると思ったけど、無理でした。明日も歓迎会なので微妙。明後日も松浦亜弥コンサートで微妙。次の日も松浦亜弥で微妙。って次の更新はいつなんだ。

とりあえず、ヤンサンは吉岡美穂、特に目立ったところもなく。ヤンジャン市川由衣は水準よりやや下。ヤングアニマルの三津谷葉子はあれ?って感じ。眞鍋かをりは最近安定していますね。それより写真集宣伝の小倉優子1Pが良いです。チャンピオンの小向美奈子は普通。

昨日書いていなかったけど、sabraはそれなり。市川由衣は良いと思うけど、特筆すべきほどでも。MEGUMIは別人風で面白いけど、良いと言えるかというと…。小野愛はいまいちな第一印象。

それより、memewがこれまでで初めて、買ってまあ満足だな、と思いました。美波が結構良くて。黒川芽以と石田未来もまあまあだしね。

榊安奈と細田あかりの写真集は買いました。歓迎会の席で取り出して、うちの課長も榊安奈に大満足。

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Intoxica [ステキだ、課長! ステキだ、そんな歓迎会! でもスーパー課長が何て言うか…。]


2003-04-26

ようやくGWだー(うちは停電になるのでGWが長め)ということで、仕事疲れがどっと出て昨日はこのメモの更新すら忘れてしまいました。ということで昨日の日付で買った物を書いておく。

memewの巻頭は市川由衣。丸くなって、かなり別人化していますが、ギャルっぽい(?)格好とか水着とかの衣装も良いし、写真も良い出来だと思う。おすすめ。続いてこちらも別人化してしまった和希沙也、あと滝沢乃南、鎗田彩野、山本彩乃と続きますが、どれも写真にくっきり感があって、memewの写真のレベル向上を感じられるできです。人選的にも新鮮とまでは言わないけど、手垢感は無いし。滝沢乃南の表情が若干はれぼったいかなあ。新人紹介枠でSprings、丸居沙矢香、川本留美。伊藤彩華(Springs)がお姉さんっぽくて良いかも。

後半は石田未来からスタート。プライベート写真でも表情変わらず、これぞプロ、なのか?松本まりかは良い感じに大人っぽくなっているんじゃないでしょうか。ちょっと画面が白いのが気になる。噂のdreamコスプレライブの写真、やっぱり痛いのは痛い。でも、コスプレ写真が映えているのが面白いところ。最後に石原さとみ、彼女のグラビアって、多分今後ずっとこんな感じなんじゃないかな。そういえば、石原さとみの朝ドラ、共演が紺野まひる、上原多香子、上野樹里なんですね。BK(大阪放送局)頑張りましたね。

さて、休みということで日記の更新をしないと、と思い、まずどれが書けていて、どれがそうでないのかの調査からスタート。ということで未消化分をここにメモしておく。コミック誌がヤンマガNo.21(平山あや)、スピリッツNo.21(上戸彩)、少年マガジンNo.20(和希沙也)、No.21(上戸彩)、少年サンデーNo.21(上戸彩)、ヤングジャンプNo.19(末永遥、滝沢乃南)、No.20(沢尻エリカ)、No.21(若槻千夏)、ヤングサンデーNo.19(ソニン、長澤奈央)、No.20(森下千里、内田さやか)、No.21(小倉優子、石川夕紀)、少年チャンピオンNo.21+22(小倉優子)、ヤングチャンピオンNo.9(遠藤久美子)、No.10(小西美希)、ヤングアニマルNo.8(MEGUMI)、No.9(緑川のりこ、小林恵美)。

一般紙でプレイボーイNo.19+20(仲根かすみ、小野真弓)、sabra 4.24(ソニン)、5.8(熊田曜子)、SPA! 4.22(小野真弓)、4.29+5.6(磯山さやか)、relax 5月号(喜友名星)、アイドル誌、ムック関連でアップトゥボーイ(後藤真希)、B.L.T.(上戸彩)、DUNK(安倍麻美)、memew(市川由衣)、CM girls(伊東美咲)、CM Now(伊東美咲)、GiRL POP(上戸彩)、sukusui(桜木睦子)、女性誌でnon-no 5.5、SEVENTEEN 5.1+5.15、ViVi 6月号、流行通販 Voi(高橋マリ子)。

個人ムックが小倉優子(ヤンサン)、まるごとコナンちゃんブック、畑田亜希(popteen別冊)、早川まみ(バウハウス)、写真集が近野成美、石原さとみ、桐村萌絵コスプレ写真集、森下千里、藤本美貴。あと文庫版で眞鍋かをり、磯山さやか、有紗、全国女子高生原色制服図鑑II。まあ、GW中に可能な限り消化したい。少なくともコミック誌、一般紙は。

さて、もう今日ですが、後藤真希ソロツアーの昼の部に行ってきます。ネット上での評判がかなり良いので、すごく楽しみ。

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jklklklkl [ばかあああああああああ!あやを・・・・・するなああああああ]


2004-04-26

後藤真希(ビッグコミックスピリッツ 2004 No.22+23/沢渡朔/6P)

写真集買ったからレビュー書かないといけないな…。でも書けていないのでこちらの写真集プロモーションにも感想を書いておく。今回の写真集もやはり水着を強調されてしまいますが、今回の特色としては、水着以外のインナー風着衣に魅力が多いと思っているので、このグラビアのように3P水着、3P着衣のバランスが良いと思いますよ。水着のカットも割とベストを選んであるので、全体にバランスの良いグラビアだと思う。(80点/着衣のバランス、水着写真のチョイスなど、バランスの良さが感じられるグラビア)

吉岡美穂(ビッグコミックスピリッツ 2004 No.22+23/加藤亜希子/表紙+8P)

先日発売のムックからの未公開カット。しかも「自薦」だそうです。自薦なので、あまりエロチシズムを感じさせる物は選ばれておりません。でも、それなりにセミヌード的に見えるカットもあって、その辺はきちんとしているかな。ムックを買った私には特に新鮮なものもなく。袋とじにしてありますが、ベストカットは(本人曰くと同じく)袋とじの外側の最終ページだと思うので(表情が良い)、あまりありがたみもないかも。(70点/ムックの未公開カット以上でも以下でもない。ベストカットは袋とじの外側にある)

井上和香(週刊ヤングマガジン 2004 No.22+23/井ノ元浩二/表紙+12P+α)

またまた井上和香です。好きだ、という人がいるのも分かるし、売れる時に徹底的に顔を売っておき、他のメディアへの進出機会を狙うという思想も分かる。ですが、私のようなグラビア大量購入者にはきついんですよ、もうこれだけ続けられると。しかもこれからヤンマガに3週連続登場らしいし。もういいよ…。と同じことばかり書いていますが、まあそう言うことです。いつもと出来も大きく変わらない。(60点/良い悪い以前に、これだけ登場回数多いときつい。これから3週連続登場と聞いて、更に嘆き声が)

夏目理緒(週刊ヤングマガジン 2004 No.22+23/木村晴/8P)

こちらもいつもの夏目理緒、いつもの「黙っていてもふくれっ面」なんですが…。1枚特筆すべきカットがありました。P2の制服カット。ってほらそこ、「制服だったら夏目理緒までOKかよ」とか言わない。表情面でもふくれっ面っぽさが出ていないし、髪型も可愛らしくまとまっているし、構図も良い。このカットのみ夏目理緒の印象を変える仕上がりで、おすすめしたい。(70点/いつものふくれっ面夏目理緒の中、P2が非常に印象に残る。これのみ見て欲しい)

小向美奈子(ヤングチャンピオン 2004 No.10/上野勇/表紙+10P)

最近グラビア登場回数は減っていますが、それ以外のところでいろいろある小向美奈子。まあ、裏の話もあれば、「ヴァンパイアホスト」出演中、という話もありますが。で、グラビアであまり見なかったから、という要素もありますが、今回のグラビアは非常に良いです。P4に不自然な笑顔が若干残っているものの、それ以外のしっとりした大人っぽさ、その中に見せる綺麗さはどれも魅力的。久しぶりのヒットでした。(80点/久しぶりのグラビアというのもありますが、どの表情のしっとりした綺麗さがあって魅力的。おすすめです。)

その他、ヤングチャンピオン 2004 No.10

ヌードには触れないポリシーの私ですが、蒼井そらは可愛いですね。今さらながら、精度を上げたmisonoっぽさにメロメロです。歯を見せても、見せなくても、笑顔が完璧。

週刊アスキー 2004 5.11+18

表紙は上戸彩。相変わらずの王道アイドルっぷりを発揮しています。表紙もP181も完璧の作りっぷり。まあ、この出来に辟易している人も相当数いるのでしょうが。

中の2Pグラビアは城山美帆。ビジュアル的に怖さは残っていますが、スタイルに魅力を感じさせる撮り方が多くて良いと思う。白のフルーツ柄の水着が城山美帆には合わないイメージだけど、以外と合っている。撮影は鯨井康雄。

岩佐真悠子(週刊プレイボーイ 2004 No.18/栗山秀作/表紙+8P)

P1の表情が怒っているみたいでちょっと印象は下がりますが、それ以降は普通。このグラビアの特徴として、髪型のバリエーションがあり、かつどの髪型も可愛くまとめてあるというのがあります。軽く束ねてみたり、上でまとめて見たり、水で濡らして下ろしてみたり。それと表情のバリエーションで、楽しく見られますね。今一番固い仕事っぷりの岩佐真悠子、栗山秀作とのペアでもこれだけのものを残してきていると、もう隙はないです。(80点/髪型のバリエーションが可愛らしい。誰に撮られても水準以上のものを残し、隙がないです)

滝沢乃南(週刊プレイボーイ 2004 No.18/江森一明/6P)

昨日今日くらいで一気にネット上でもりあがっている「のなみどん」の樽写真の発信源はこのグラビアです。でも、「樽」というよりは、全身がふくれあがっている感じですね。私の初見の感想(火曜日に書いたもの)は、「マシュマロマン(ゴーストバスターズ)」だったのですが、まあ定着しないわな。ネット上の感想も納得の、はっきり言って立ち直れないくらいの太さです。表情はまあまあだとは思いますが、まずは体型をなんとかしましょう。これではアイドルとは言えません。(50点/この「マシュマロマン」的太さでは論評もしにくいだろう。とりあえず元に戻す努力を)

松下奈緒(週刊プレイボーイ 2004 No.18/丸谷嘉長/5P)

eliteモデルルック優勝者にして、ヤマハ音楽振興会主催のイベントでのピアノ演奏経験もあり、音大に実力で進んだ松下奈緒。で、そのグラビアを楽器と一緒に撮る。いや、分かるんだけど、この発想の貧困さは何?その発想を選んだ段階で、「楽器と戯れるエロチシズム」みたいな技巧を駆使しても、あまり結果は出ていないです。特にP1があまりに格好付けすぎ(というか素人考えっぽい構図)でがっくり来ます。モデル的美しさを生かした、素直なグラビア希望。(60点/松下奈緒だから楽器と一緒に撮る、って安直すぎてやってはダメだろう。素直にモデル的美しさを出して欲しい)

ほしのあき(週刊プレイボーイ 2004 No.18/小塚毅之/8P)

一時期のヘンテコ露出から、年齢を10歳遡ったような可愛い水着グラビア路線に戻っていたほしのあき、今回は割と年齢相応のセクシーな水着を着たカットも含むグラビアです。露出面積もそうですが、表情も合わせて可愛さの中に大人っぽさも出ていますね。って25歳のグラビアアイドルに使うボキャブラリーではないですが…。そんな中、P4の幼げな優しい笑顔が良いアクセントになっています。新鮮みとかはないけど、的確にまとめてある。(75点/ここ最近の路線に比べると大人っぽい感じ。全体戦略に適応して、上手くまとめてある)

その他、週刊プレイボーイ 2004 No.18

小阪由佳が3P(倉繁利)。3Pなので今ひとつよく分かりませんが、彼女はこのままの外観で3年粘れれば時間が味方に付くと思う。スタイルのバランスは良いと思うので、そこを見せる方向にした方が良いのでは。

旅人へのアドバイス(4/26)

[滝沢乃南 太った] (google)ということでようやく今日書きました。

[徳澤直子 卒業 なんで] (yahoo)いや、まあもうSEVENTEENって歳でもないからでしょう。

本日のツッコミ(全3件) [ツッコミを入れる]

『あのよろし』か? [ミシュラン社のマスコットキャラクター『ビバンダム』ではどうでしょう(定着なんて狙ってないっ!)。>滝沢乃南 http..]

へろ [>滝沢乃南 あれはあれで需要がどこかに(これも失礼な言い方だ)あるのでは。ピンポイントで攻めた方が儲かることも世の中..]

かけもち [蒼井そら、いいですよね(^^)。っていう割には、彩文館の写真集とバウハウスのムックしか持っておりませんが、見ていて、..]


2005-04-26

[雑記]4/26に買ったもの

週刊プレイボーイ、吉岡美穂、大久保麻梨子、太田在。太田在を「カリスマモデル」と紹介されるとさすがに違和感が。あと、川村ゆきえヒストリー。この号重要は「ミス・週プレ」ですが、それはレビューの時にゆっくりと。高樹千佳子、森下千里from月刊。やっぱり月刊は捨てだ。

Sportiva、仲根かすみのミニスカテニスや可愛いポーズも重要ですが、フィギュア・ビューティーズの20P小冊子でしょう。安藤美姫6Pもそうですが、浅田真央4Pが実は重要なのかも知れない。

Junpak!、エロ雑誌ですが、水崎綾女10Pが重要かと思って。ビキニ主体なのでまあまあ見れます。あと、細々色々グラビア。

memew、長谷部優のギャル可愛さが出ている。あと、ここの水崎綾女は割と良い感じ。あと、石井めぐるとか、依知川絵美と中村静香とか、戸田恵梨香、阿井莉紗、石田未来など。

そういえば、石井めぐるといえば「地震の時にいかに彼女を守るか」みたいな本のモデルをしているのを今日見かけました。結構写真が豊富で、かつまあまあの出来だったので、気になる方は要チェック。(追記)これですね。[→amazon]

大津あずさ写真集、表紙の胸露出に負けて、結局買ってしまいました。巨乳系の人の中ではビジュアル的に(私の中では)好きな部類なので、買って満足。胸のボリュームも感じられる出来だし。次いつ紹介できるか分からないので、Amazonへのリンクを張っておく。[→amazon]

後藤真希写真集、また表紙の表情(+少しだけ見える谷間)に負けて買っちゃったよ…。西田幸樹編のチャレンジを、くぼたあきひと編の分かりやすい魅力でバランスを取る、という構成。で、いまだに分かりやすいものを求める(見飽きていない)私としてはくぼたあきひと編は割と満足度高い。表紙もくぼたあきひとだし。西田幸樹側はちょっと微妙だったかな。[→amazon]


2007-04-26

[レビュー] 矢島舞美写真集「舞美」(ワニブックス/橋本雅司/2800円(本体))

「凛とした輝き」というのを帯でも謳っているとおり、明るめの表情より、まじめなしっとり系の表情に魅力を感じます。ステージ上のアクティブさと大きくギャップのある、こういった表情での美少女感に、まずやられます。実は意外とほっぺがふっくらしているんですが、それでもこの美少女感が出せるのは、希有な存在。

衣装はタンクトップやワンピース、キャミソールなどの私服もありつつ、制服、浴衣、ビキニ、セパレートの水着、スクール水着、スポーツウェアなどバリエーションは多い方。特にビキニは、グラビアアイドルもかくや、という割と本気の物で、そこで見せるスタイルは(パッド入りとはいえ)割とリッチな感じになっています。ウエストが締まっているので、ビキニやセパレートだと映えるし、スクール水着でも太さを感じさせない。普通はワンピース系の水着は見た目崩れるんだけどね。

クールな表情ばかり、と言う訳でもなくて、序盤の制服での表情は、ちょっとバカっぽい(失礼)分、ナチュラルな彼女が出ている感じです。その手の表情が出せないわけでもないので、もっとそっちを押し出しても良かった気もするな。でも、魅力を引き出すという意味ではこの表情選択が正解なのかも。

私は秦みずほが好きだ、と言うのを公言していますが、彼女に近い、長髪美少女と言った感じなので、やはり購入して良かった、と強く思いました。思わず必死になって毎日旭屋に通った甲斐があったというか。表情が堅めで推移しているので、明るい表情を楽しみたい人には不満が残る部分もあるかも知れない。15歳という所である程度露出も出来ていますし、アイドル写真集という商品としても良い出来ではないかと思います。おすすめです。(95点)(購入:矢島舞美1stソロ写真集「舞美」)

[レビュー] 澤山璃奈写真集 Ice Dance Revolution R(小学館/西田幸樹/2500円(本体))

こちらはやや期待はずれの仕上がり。小学館写真集にたまにあるやたらと薄い形態なのがまずがっかり。アスリート特有の張りのあるスタイルに映える胸を期待しての購入だったのですが、横写真での2P見開きが多く、ちょっと物足りなさが残ります。笑顔以外のビジュアルの質がまだ不安定な部分がある。逆に笑顔は可愛いと思うけど。もっと縦写真でスタイルが見たかったのと、薄さでマイナス15点の85点くらい。(購入:澤山璃奈初写真集Ice Dance Revolution R)

[雑記] 制コレ2007中間発表(週刊ヤングジャンプ 2007 No.21+22)

中間発表とあるので、まだ16人のまま突き進むのか、と思っていたら、既に8人に絞られてしまいました。私の予想は、鮎川穂乃果、水沢奈子、近藤ひでこ、青谷優衣、小田あさ美、瑞澤ほなみ、坂本りおんの7人でしたが、小田あさ美、鮎川穂乃果、水沢奈子、坂本りおん、川原真琴、青谷優衣、河合いよ、篠崎愛の8人ということで、5人的中といった所。

まあ、良くも悪くもなし、といった結果だな。「川原真琴は普通に考えたら入れたいんだけど、(中略)瑞澤ほなみと入れ替えても良い」とか書いているし、まあそれも入れたら6人だよ!(自分に甘すぎ)。しかし、河合いよと篠崎愛は意外といえば意外だな。特に河合いよ。これは何かの陰謀だな。

正直、誰がグランプリか、と言うところに余り興味はないです。それを差し引いても、どの人もどんぐりの背比べ、と言った感じは否めない。今回の写真でも、あまり印象は変わらないな。青谷優衣が大人びた落ち着きを見せていて、そこに興味を引かれるくらい。鮎川穂乃果、水沢奈子は撮られ方が悪い。最後のジャンプカットはみんな外れだし。

うーん、バランスの良い元気娘、と言ったところで坂本りおんをグランプリ、脇を鮎川穂乃果と青谷優衣が固めて、抑えで小田あさ美、というところで予想は終えておこう。まあ、グランプリは更に当たらないと思うよ。

その他、巻頭にはリア・ディゾンが9P(飯塚昌太)。まあ、普通に西洋人グラビアになっているよな。この路線だと先は見えているので、興味が沸かないです。もっとジャパナイズしてみるのが良いに違いない、と以前から主張していますが、それは少数派なんだろうな。髪を少し短くしてみると、また印象変わるのかも知れない。

[雑記] 週刊ヤングジャンプ 2007 No.20

先週号です。巻頭に安田美沙子が8P(細野晋司)ですが、取り立てて目に止まる、光るカットもないので、特に振れなくても良いんではないだろうか。

それよりセンターの佐藤里香の5Pグラビア(塚田和徳)が気になった。笑顔がキュートで、ちょっとロリっぽい。天性のアイドル的ビジュアルを持っていて、プラチナム(プロダクション)でプッシュされる理由も分かる気がしました。で、彼女、どこかで見たことあるなー、と思っていたのですが、ギャルコンネクサスの佐藤あおいと似ているような感じで、調べてみると生年月日が一緒なのですが、同一人物?双子とか?それとも偶然?

[落書] 近況

レスもすっ飛ばして、℃-uteネタばかり書いていて、どうしたんだよ、という話ですが…。現状の優先順として、グラビア関係は低い位置にあるため、貯まって行っている状況です。ゴールデンウィーク中にはこの辺棚卸しする予定なので、しばしお待ちを。逆に言うと、急いで書かないといけないものはなかったかな。

本日のツッコミ(全2件) [ツッコミを入れる]

ジュエ [いつも楽しみに拝読してます! 制コレ、ジャンプカット全ハズレは本気で空しかったです。。 ちなみに僕の予想では、グラン..]

かけもち [グラビア関係では、アップトゥボーイの夏帆ちゃんグラビアがちょっと面白いというか、かわゆさが自然と伝わってきたのが印象..]


2008-04-26

[イベント] Berryz工房&℃-ute 仲良しバトルコンサートツアー2008春@中京大学文化市民会館 オーロラホール

昼と夜2回見てきました。昼は1階12列、夜は2階の5列(最後列)。夜については、我々の席から通路までの4席が空いていたので、非常に余裕を持ってみることが出来ました。セットリスト的にはBuono!の新曲「Kiss! Kiss! Kiss!」が「恋愛ライダー」の後ろに入って、その代わりに「ホントのじぶん」が抜けた程度の変更だった。でもまあ、セットリストは一応最後に貼っておく。最初に貼っておくと前回のレポと見た目が同じで、区別がつかなくなったので。

通常のホールなので、基本的に全員が中央でパフォーマンスする流れ。ということで両者のパフォーマンスも見やすかったです。最初の方は(横浜で見た記憶があるので)違和感を感じたけど、やっぱりこういう見逃しがないステージ構成の方が良いな、と。

内容はアンコールまでは相変わらずの疾走感で、見ている方がかなり限界になる内容。ってこの辺は前回に思いの丈を書いたので、再度は書かないですが。

ということで流れに大きな変更はなかったのですが、アンコール後の寸劇部分がアドリブOKの構成に変更になっており、回ごとに違うメンバーにトークを振る構成だったので、そこは退屈せずに済みました。無くすわけにも(興行的に)行かない部分なので、まあ望ましい変更かな。最後の自己紹介MCは毎回同じなんだけど、唯一熊井友理奈だけ、喋る内容が変わっているのが不思議、あれは何なんだろう。

あとは細かいネタ。今回は鈴木愛理がえらく不安定。マイクの調子がおかしかった感じもしましたが、それでもあれだけ不安定な鈴木愛理を見るのは初めてでした。さすがに疲れが出ているのかも。昼の「まっさらブルージーンズ」では萩原舞がマイク落とすし、菅谷梨沙子はサビ部分でリズム取り損ねるし、「この曲は鬼門か」と思ったけど、夜はそういうこともなかった。

客席の空気は横浜よりは澱んでいました(ディープなヲタが多い)が、昼の我々の席の前に女の子二人組がいて、最初は普通のライブ乗りだったんだけど、「僕らの輝き」くらいで振り真似を始めたのがちょっと微笑ましかった。といったところで。次は4/29の愛知厚生年金会館。また愛知かよ、という話ですが。

01. ダーリン I LOVE YOU Berryz工房・℃-ute
02. スッペシャル ジェネレ〜ション Berryz工房・℃-ute
03. 大きな愛でもてなして Berryz工房・℃-ute
VTR (我ら!Berryz仮面)
04. 涙の色 ℃-ute
05. 胸さわぎスカーレット Berryz工房
06. LALALA 幸せの歌 ℃-ute→Berryz工房・℃-ute
07. ジンギスカン Berryz工房・℃-ute→Berryz工房
08. 都会っ子 純情 ℃-ute
09. 付き合ってるのに片思い Berryz工房
10. VERY BEAUTY 菅谷梨沙子→鈴木愛理→菅谷梨沙子&鈴木愛理
11. 僕らの輝き 徳永千奈美・須藤茉麻・熊井友理奈・岡井千聖・有原栞菜
12. サヨナラ 激しき恋 清水佐紀・矢島舞美・嗣永桃子・夏焼雅・中島早貴・萩原舞
13. That's the POWER Berryz工房・℃-ute(Buono!3人を除く)
14. ドドンカドン音頭 Berryz工房・℃-ute(Buono!3人を除く)
15. 恋愛ライダー Buono!
16. Kiss! Kiss! Kiss! Buono!
17. 夏 DOKI リップスティック 矢島舞美 (バックダンサー:清水佐紀・中島早貴)
18. まっさらブルージーンズ ℃-ute→Berryz工房・℃-ute
19. ジリリ キテル Berryz工房・℃-ute
20. JUMP Berryz工房・℃-ute
21. 友情 純情 oh 青春 Berryz工房・℃-ute
(アンコール)
寸劇 (ベリーズ仮面&キューティーレンジャー)
22. 我ら!Berryz仮面&キューティーレンジャー Berryz工房・℃-ute
23. 桜チラリ Berryz工房・℃-ute

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